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吉原高級ソープの23歳嬢で童貞を捨てた体験談 2

前)吉原高級ソープの23歳嬢で童貞を捨てた体験談

姫「準備できたよ。」
姫「私が下になるから、ゆっくり入れてみて」
俺「はい」

俺「こうかな?」
姫「そう、ゆっくりと、奥まで」
俺「あー、はぁ、入ったよ」
姫「うん、ゆっくりと体を動かしてみて、そう、そんな感じで、、はぁ、」

やっと姫の中に。
腰を動かしながら手では胸をむさぼる。
姫の体の温かさが肌から直接伝わる。
姫の唇に自分の唇を重ねる。
絡めあう舌。



姫「あっ、あっ、あっ、あっ、」

漏れる姫のあえぎ声。
ベッド横の鏡に目をやると姫にかぶさった自分の姿が写っている。
自分が体を動かすと、それに反応して動く姫。
声を上げる姫。
声も部屋に響く。

「なんていやらしいことをしているんだろ」

だんだん我慢できなくなってきた。
下半身の快感を味わいたいがために腰の動きを早める

俺「ごめん、もう、我慢できないよ」
姫「うん、、、はぁ、、、、」
俺「あ、あ、ああー、、、、、」

射精。

3日間我慢しただけあって沢山出る。
初エッチの興奮もあってドクドク出てくる。
なかなか収まらない。
射精の快感を味わいたくて腰を振り続ける俺。
漏れる姫の声。

射精が収まるのをみこして、姫はチンチンで繋がった体を離す。
精子で満ちた俺のコンドームをはずす姫。

姫「たくさん出たねー」
俺「うん、気持ちよかったから沢山出ちゃった」
姫「これで童貞卒業だね」
俺「うん」

ウーロン茶を飲みながらしばし雑談。
姫はプロフィール通り23歳とのこと。
俺以外にも童貞の客は時々いるとのこと。

姫「次は体を洗って、お風呂に入るんだよ」
姫「じゃぁ、ここに座って待ってて」

姫の指した椅子は結構大きい。
なんて言えばいいのか、おつ型の「凹」こんな感じ。
上の山ふたつに体重をかけて座る。
へこんだ谷間の部分はすっぽり開いている。
人が体を通せるぐらいに。

変な椅子だと思いつつ体を洗ってもらう。
体洗いはいたって普通。
人に体を洗ってもらうのはくすぐったいね。
緊張も解けてきて笑っちゃったよ。

チンチンとアナルは特に念入りに洗われた。
チンチンは精子にまみれてたし、アナルは当然か。
ボディーソープの泡を洗い流してさっぱりしたところで、姫がイスの下にもぐりこんできた。
イスの下にタオルを重ねて何かしている。

俺「どいたほうが良いかな?」
姫「うんん、そのまま座って目をつぶっていて」
俺「そう?」

イスの間には随分とタオルが積み重なっていた。

俺のお尻
姫の顔
タオル

こんな風にサンドイッチになるぐらい。

姫「準備できたよ、足を開いてみて」
俺「こんな感じ?」

イスに腰掛けたまま、ガニマタ具合に「ハの字」に足を開く俺。
姫が手で俺のモモを軽く押さえてきている。

姫「うん、そんな感じで開いていてね。足は開いたまま動かしちゃダメだよ。」
俺「?」

姫が動き出した。
姫は俺のアナルを舌で責め始めている。

俺「アーーーーーーーーー」
俺「アーーーーーーーーー」
俺「アーーーーーーーーー」

声にならない声を出し続ける俺。

俺「あ、あ、あ、あ、なに、、、、」

返事はない。
無言でアナルを舌で責めつづける姫。
経験したことのない快感。

何ていうのか、とにかく凄い。
イスから離れそうになる俺を姫がつかんで離さない。
その間も姫の舌はアナルを舐め続ける。
アナルの輪郭を舌でなぞっていたかと思うと、舌をアナルに押し込んでくる。
そうかと思えばアナルにキスをして、軽く吸われる。
それがひたすら繰り返される。

射精とは違う種類の快感。
凄すぎる。
声出しっぱなしの俺。
やっと姫が離れた。

姫「すごく感じていたね。気持ちよかった?
俺「うん、凄かったよ」

ディープキスをしてくる姫。
キスには応じたけど、アナル責め後のキスはちょっとね。

飲み物を飲んでちょっと休憩。
次はお風呂。
一緒に入って抱き合った後、ひたすらフェラを続ける姫。
潜望鏡ってやつかな。
正直、これはどうってことなかった。

お風呂の跡はマット。
うつ伏せになって寝転がる俺の上でローションをつけた姫が体を重ねてくる。
ベッドでは得られなかった快感。
マッサージに近いかな。

姫「うつ伏せになったまま、お尻を持ち上げてみて」
俺「こんな感じ?」
姫「そう、四つん這いになって」

俺「アーーーーーーーーー」
俺「アーーーーーーーーー」
俺「アーーーーーーーーー」

またアナルを責めてくれています。
今度はアナルとチンチンの同時責めです。
舌でアナルを舐められ、手でチンチンを可愛がられ。

姫「気持ちいい?」
俺「うん、凄い、凄いよ」

一方的に責められ、声を出して、もう女の子になった気分です。

姫「今度は仰向けになってみようか」
俺「うん」

マットの上で仰向けになった俺の上に姫がまたがってきました、

姫「おちんちん、元気だねー」
俺「うん、凄く気持ち良いから」

主導権はすっかり彼女のもの。
「彼女の言う通りにしていれば気持ちよくなれる」
それを理解した俺はすべてを彼女に委ねました。

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