カテゴリ:
吉原高級ソープの23歳嬢で童貞を捨てた体験談 3

前)吉原高級ソープの23歳嬢で童貞を捨てた体験談 2

姫「コンドームはめて、マットの上でエッチするからね」
俺「うん」

ベッドのと時同じようにゴムをはめる姫。
笑顔で俺を見たかと思ったら、コンドームのはまったチンチンが
俺の上にまたがる彼女の体に吸い込まれていきます。

姫「今度は私が上になって動くからね」
俺「うん」

騎乗位ってやつです。
俺の上で体をゆらす姫。
彼女の体が俺のチンチンを締め付けてくる。



姫「はぁ、はぁ、はぁ、」
俺「はぁ、気持ちいよ」
姫「うん、、」

俺「もう出ちゃいそうだよ」
姫「うん、はぁ、はぁ、はぁ」

体の動きを早める姫。

俺「ねぇ、キスしたいよ」
姫「うん」

体を倒し俺に重なってくる姫。
腰の動きは変わらず激しい。
彼女の体を抱きしめて唇を重ねる。

俺「んー、気持ち良いよ、気持ち良いよ」
姫「はぁ、はぁ、うん」
俺「あっ、はぁー、あ、あ、あ、」

射精。
騎乗位から姫上位で体を動かしてもらう流れで2回目出しちゃいました。

1回目と違って彼女が動いくれていたので、体は楽でした。
ローション効果か体の密着度が高まったのがよかったです。

タオルでローションをふき取った後、再びお風呂。
そのあいだ彼女はマットを片付けていました、

ベッドで飲み物を飲みながら談笑。

姫「おしり感じてたねー」
俺「うん」

顔を赤らめてしまう俺。

俺「おしりすごかった。おしりでこんなに感じるなんて知らなかったよ」

俺「おしりで感じちゃうなんて人に言えないよ」
姫「私だけに言ってくれればいいよ。2人の秘密だね」

笑顔で答えてくれる彼女がいとおしく思えます。
またチンチンが大きくなってきました。

俺「もう1回できるかな?」
姫「うん、大丈夫だよ」

2回射精をして大分落ち着いてきました。

彼女の肩に腕を回して抱き寄せる。
キスを楽しみつつ、クリトリスを軽くもてあそぶ。
マンコにも軽く人差し指をいれていじり回す。

姫「うん、、、はぁー」
俺「気持ちいい?」
姫「はぁ、はぁ、うん」
俺「女の子はどういうのが気持ちいいの?」
姫「んー、今されてるみたいの」

マンコの中の人差し指の動きを早める。
中指も一緒に入れる。
深く差し込んでピストン運動のように出し入れ。

姫「はぁ、はぁ、」
俺「ここがいいの?」
姫「うん、そう、、、」

カワイイ。
俺の動きで感じる姫はカワイイ。
演技でもいい。

俺「そろそろ入れてもいいですか?」
姫「うん」

ゴムを取り出し、はめてくれる彼女。
コンドームをはめ終わった彼女は、軽く足を開いてベッドに横になった。

姫に唇を重ねつつ、抱きしめる、
自分のチンチンを彼女の中へ。

姫「はぁ、」
カワイイ。
姫「はぁ、はぁ、」
チンチンが奥にいくたび声が変わる。
カワイイ。

後はひたすら腰をふる俺。
自分の欲望に従い腰をふる俺。
姫の小さな体に欲望をぶつける俺。

射精。

3回目は自分のペースでしてみました。
シャワーを浴びて服を着る。
姫から名刺を渡された。

「今日は気持ちよかったです。また来てね!」

そんな手書きのメッセージ付き。
どの客にも渡しているのだろうけれど、ちょっとうれしい。
部屋を出てロビー手前の角でお別れのディープキス。

姫「また来て」
俺「うん、また来るよ」

・童貞喪失の感想。
単純に射精の気持ちよさを比較するならオナニーのが良いかも。

だけど、女の子の反応を見るのは楽しいね。
あんなにカワイイ子も乱れるんだね。

あと、アナルで感じてしまった自分が怖い。
癖になりそう。