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入社して半年の頃、31歳の女課長を抱いた体験談 2

前)入社して半年の頃、31歳の女課長を抱いた体験談

そして、課長の股間を触ると、さらに大きな声をあげた。
泡だらけの手でも、ヌルヌルしているが分かった。
課長は俺に身を委ねるように手マンで感じでいる。

「あっ、ちょっと待って!!オシッコしたくなっちゃうじゃん」

どうやらお酒も入ってるせいもあって、トイレが近いみたい。
まさかこんな事になると想像もしてなかったので、店を出てから我慢してたみたい。
「お風呂だし、ここでしちゃえばどうですか?」
俺は冗談半分て言った。
「そんな事できないよ。恥ずかしいし、変態じゃないもん」
課長は少し困り顔で俺に言った。
その少し困った顔がとても可愛く見えた。



「変態ですよ。だって電車で部下のチンコ触って痴漢してましたよね?」
俺は意地悪っぽく言ってみた。
案の定、課長は困った顔をして、
「それとこれは… ねぇ?トイレ行っていい?」
と、尋ねなくてもいいのに、言ってきた。

そんな事を言われると、もっと困った顔を見たくなり、行かせたくなくなる。
「駄目です。ここでして下さい。ほら、スッキリして下さい。」
俺は課長を抱きしめて、耳元で囁いた。
「シィー シー シー…」
俺はまるで小さい子にオシッコをさせるように言うと、課長は俺を力いっぱいギュッと抱きしめて、甲高い声で
「ヒッァ…」
と、声をあげた。

すると、何やら、俺の足にお湯じゃない、生温い液体が…
俺は課長の股を見ると、股からジョロジョロと滴り落ちる液体を発見した。
課長は本当にオシッコをしてしまった。
「見ちゃイヤっ」
と、俺が発見した事に気付くと、股を閉じオシッコを止めた。
「本当にしちゃったんですね?でも途中で止めちゃ体に悪いですよ。最後まで出して下さいよ。」
と、俺は無理矢理、課長をしゃがみ込ませた。
そしてパックリ開いたマンコのクリトリスを触ると同時に、再び大量のオシッコが勢いよく出てきた。
俺の手は課長のオシッコまみれになった。

「ごめんなさい…」

課長は顔を下げたまま、俺に謝った。俺は課長にそっとキスをして、

「大丈夫ですよ。。。ありがとうございます。凄く興奮しました。オシッコしている姿を見て興奮する俺も変態ですね?!」

と、優しい言葉をかけると、ようやく、笑顔を取り戻した。
俺は課長を立たせて、体と床をシャワーで流してあげた。

「私達って、本当に変態ね!いきなりアブノーマルなプレイしているもんね!」

確かに、そうだった。
俺もこの時がそうだが、後にも先にも、オシッコをしている女性を見たのは、課長しかいなかった。
課長はスッキリしたのか、次は俺にオシッコをしてとせがんだ。
俺はチンコを持つと、壁のほうにチンコを向けた。
10秒後、チンコからオシッコが出てきた。
それを見て課長は、「うぁっ。出たぁ~」と、はしゃいでいた。

課長はチンコの先に手の平を差し出し、俺のオシッコを受け止めた。
「温か~い。私にかけてみて。」と、課長から爆弾発言。
俺は戸惑ったが、課長のほうを向いた。
課長のお腹の辺りに、勢いよく突き刺さる。
いつしか俺は角度を変え、課長の股間に淫毛を目掛けていた。
オシッコを出し切ると、「これでお互い様ね。」と、満足気な顔をして、シャワーでチンコと自分の体を流した。

そして俺達は浴室から出た。
体を拭き終えると、俺は課長の背後から抱きしめた。
勃起したチンコを腰に押し当て、片手で胸を揉み、もう片方の手でマンコを触った。
ヌルヌルに濡れたマンコを優しくマン筋に沿って撫で回した。
課長はアエギ始めた。
クリトリスを激しく刺激すると、凄く敏感に反応した。

「イヤッイヤッイヤっ…そこっ…ダメっダメっ…」

今にも立ってられない状態だった。
俺は課長をベットに連れて行き、寝転ばせた。
そして股を広げて、クリトリスを舐め回した。
凄く敏感に反応してくれるので、俺も楽しかった。
舐めながらも、指を1本…、2本…、入れて2分ぐらい刺激すると、

「あっあっあん…フッ…くぅ~っダメっ~アタシ…も、もう…イキそ…あっ…あぐっ…イッ…いっ…イッちゃう~~ん…」

課長は、しばらくは息を切らして、横たわっていた。

「私ね、男の人とエッチして初めてイッちゃった。今までの人はね、エッチしても、こんなに感じなかったの…」

今の発言で課長は、オナニーをしていると墓穴を掘った。

「そうなんですか?僕が初めてイカせた男性なんですね。光栄です。課長はオナニー、よくするんですか?」

と、問い掛けると、 恥ずかしそうに、「もう、知らない。」と、恥ずかしさをごまかすようにチンコに飛び付いて舐めてきた。
下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかった。
でも一生懸命に舐めてくれる姿に興奮していた。

「私、あんまり舐めるの上手くないんだ。気持ちよかった?」

俺が「はい」と答えると、小さい声で、

「おちんちん、入れて… もっと気持ちよくさせて…」

と、目をトロ~んとさせて言った。
俺は課長の股を広げると、チンコをマンコの入口に押し当てた。

「あっあぁ~…すっ…すごい…いい…ハァ…」

ゆっくり腰を動かすと、それに連動して、課長を声をあげた。

「なんか凄く気持ちいいの…お願い…もっと…」

課長は我を忘れて激しく感じていた。
俺は正常位から課長を抱き抱えて、騎乗位に移ろうとした。
しかし、途中でチンコが抜けた。

「私ね…普通の(正常位)でしかした事ないの…」

まさか、体験人数は少ないのは知っていたけど、今まで正常位オンリーとは…!
俺はそんな課長に丁寧に教えてあげた。
まずは、チンコを持たせ、そのままマンコの入口に当てさせた。
そして、そのまま、腰を落とさせた。

「あぁ゛~っ…」

チンコが挿入すると、課長にゆっくり腰を振らせた。
ぎこちないリズムで途中、何度かチンコが抜けた。
しかし、徐々にコツを掴んだのか、上達して、俺も気持ちよくなってきた。
俺も下から課長を突き上げると、課長はヨガリ倒した。
次に俺は課長を四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。

「ひぃっ…奥っ…凄く…奥まで…入ってるぅ…これ、ヤバイっ…ハァハァ…お願いっ…ゆっくり…して…あっ…んっ」

俺は課長の言う通りにゆっくりと腰を動かした。

「ヤダッ…これっ…あっあっ…イイっ…あぐっ…はっ…はっ…はっ…あぁ~あぁ~~~~っん」

バックでゆっくり20回ぐらい動かしただけで、本日2度目、課長はイカせてしまった。
俺は動きを止めずに、腰を動かし続けた。

「ひっ…ひっ…ひっ…」

マンコの奥まで差し込みながら、課長の腰を持ち力強くピストンした。

「あぁあぁあぁ~っ もっもうダメ~~~っ またっ またっ またっ イッちゃうぅぅぅ…」

課長は腰から砕け落ちた。
俺は息を切らせている課長の股を広げ、再び正常位で挿入した。
喘ぎ叫ぶ課長はもはや仕事場の課長の姿じゃなかった。
久しぶりの男と交わる、盛りのついた三十路の女だった。
俺もそろそろ限界に近付いていた。

「俺もイキそうです」
「ああん…イッて。中は中は絶対にダメたからね…ハァハァ」

俺は腰を激しく振り、発車寸前に抜くと、課長のお腹の上に大量の精子をブチまけた。
課長はマンコをヒクヒク痙攣させて、放心状態だった。
この日は結局、あと1回戦して、起きてからも1回戦、合計3回戦した。

この日以降も俺達はイケない関係は続いて、
大人の玩具を使ったプレイや、オナニーの見せ合い、アオカンなど、変態プレイを数多くした。