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ずっと一緒だった双子の妹が初体験の相手 2

前)ずっと一緒だった双子の妹が初体験の相手

そして俺も妹のおっぱいに手を伸ばすと、乳首をクリクリと指で触ると、妹は目を閉じた。

「柔らかいな、それに片手に収まらないな」
「もう、気持ちよくなってきちゃった~」
「乳首は感じるのか」
「う、ううん、つまんでみて~」
「こうすればいいのか」
「あん、あん、お兄ちゃん、感じるよ、そこ、ほんとに気持ちいい」

もう遠慮することはなくなった。
双子だが、お互いがお互いを求めている。
そしてそっと顔を妹に近づけ、唇を重ねた。
妹の唇はすごく柔らかくて、舌で唇を舐めると、妹も口を開け、舌を絡めてきた。



「おまえとこうしたかったんだ」
「ほんと、うれしい、私もそう思ってたよ」

キスにしても何にしても、経験がなかったから、どうしていいか分からず、ただ、舌を絡め合い、妹のおっぱいを揉んで、
そして妹もペニスをシコシコと上下運動を繰り返し、俺はそのまま妹を少し立たせて、乳首に吸い付いた。

「ああ~ん、あ~ん、いい、気持ちいい~」
「おいしいよ、おまえのおっぱいはおししいよ」
「噛んで、もっと強く噛んで~」

乳首を少しずつ噛んでいくと、妹の喘ぎ声がだんだんと大きくなってきた。

妹の喘ぎ声が大きくなってきて、隣の家に聞こえそうになったので、とりあえず風呂を出ることにした。

妹が先に上がったが、後姿を見てると、大人の女の色気すら感じた。
細身の体なのに、おっぱいは大きくて、お尻もさすがに女子高校生だけあって、すごくきれいで、早くかぶりつきたい気持ちを抑えるのがやっとだった。

風呂から上がると、妹はすでにリビングにはいなかった。
電気を消してウーロン茶を持って妹の部屋に行くと、妹はすでに布団の中に入っていた。

俺はその光景を見るだけで、少し収まっていた股間が一気に勃起した。
顔だけ出している妹はすごくかわいかった。

そしてベットに近づくと布団を一気にはぐると、妹の全裸が見え、俺は妹に抱きついてキスをした。
さっきもキスをしたが、それ以上に濃厚なディープキスで、まるでドラマの様なベットシーンになった。

そして妹はペニスを握り、シコシコしてきて、俺は妹の乳首をいっぱい吸い上げて、シコシコしながらも妹の体は何度も反ったような状態になり、喘ぎ声をあげ、

「あ~ん、お兄ちゃん、ほしい、早くほしいの」
「まだだよ、おまえの体をじっくりと見せてくれよ」
「いや~ん、恥ずかしい、あんまり見ないで~」
「四つん這いになれよ」

妹が四つん這いになると、じっくりとお尻の穴を観察し、お尻を舌全体で、ねっとりと舐めていき、おまんこの辺りに近づけていくと、喘ぎ声はだんだんと大きくなっていき、体をピクンピクンさせながら、妹はもだえていた。

妹の両足をもう少し開かせると、まだ処理をしていない陰毛が見え、少しかきわけると、濡れているおまんこがはっきりと見えた。

指を唾液で濡らせると、お尻の穴からおまんこにかけて、ゆっくりとお尻の穴とおまんこの間を指先で、撫でるように、おまんこに指が差し掛かると、妹の体がまたピクンと反応し、ゆっくりとおまんこに指を入れていく。

初めての経験だった。
生温かいおまんこに指を入れていくと、全身に電気が走るような興奮を覚え、ヌルヌルのヒダを広げ、ピンク色の膣が見えた。
クリトリスはここにあるのか、と関心しながら、指で触ってみると、

「あっ、あっ、あっ・・・・」

触るたびに妹の喘ぎ声がもれる。それを聞いているだけで、何回もマスターベーションできるが、今は目の前に広がる、女性の性器を見ると、興奮どころか、自分自身が爆発してしまいそうだった。

クリトリスをねっとりと舐めると、硬くなっているのがわかるが、ヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮をむいていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと確認しながら、もう一度舐めると、妹の喘声も頂点に達しそうな勢いで、

「ああ~っ、だめ~っ、あああ~っ、いく~っ、ああああ~っ」

妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。
何がなんだかわからないうちに、絶頂を迎えたみたいだが、男として最高の仕事をしたような、妙な達成感がわいてきた。

ふと横を見ると、いつも妹が洋服を着替える時なんかに使っている大きな鏡があった。
四つん這いの妹が写っているが、改めてすごくいやらしいことをしているんだな、と思った。
そして何回見ても妹の体は、芸術に近いものがあった。
妹はうずくまって、はあ~、はあ~、と呼吸を整えようとしている。

「気持ちよかったのか?」
「う、うん・・・・お兄ちゃん、いやらしいよ」
「そうか、お前はもっといやらしいぞ」

妹は仰向けに寝転んだ。
その時おっぱいが揺れて、俺のムラムラ感も頂点に達しそうだった。

「俺のを舐めてくれよ」
「うん、いいよ」

妹は起き上がり、今度は俺が寝転んで、妹の手がペニスを握り、上下運動させ、ゆっくりと口の中に含んでいった。
やはり温かい感触が興奮をさらに高め、ゆっくりとフェラチオのストロークは、大きくなっていく。

「う、ああ~、だめだ、出そうっ、ああああ~っ」

もっとこの快感を楽しむつもりだったが、頂点を迎えるのは、意外にも早すぎた。
それだけ興奮していたのだろう。

「お兄ちゃん、濃い~、見て見て、口の中いっぱいだよ」

その時の妹の表情はすごくかわいかった。
そして妹は精子を飲み干した。

少しウーロン茶を飲んで気持ちを落ち着かせると、妹はまた俺のペニスをフェラチオしてきた。
するとみるみるうちに大きくなり、また興奮してきた。

俺はフェラチオを止めさせ、妹を押し倒し、一心不乱に首筋から愛撫をして、そしていよいよである。
よく位置がわからなかったから、妹にペニスを握らせ、膣の入り口まで持っていかせ、そのまま挿入した。

「う、うう、あ~」

見事に妹のおまんこに吸い込まれていった。
初めての体験だったが、妹のおまんこの締まりは、抜群と思った。
亀頭に膣の中のヒダが当たり、快感というよりも、なんと表現していいかわからなかったが、全身に電気が走るような快感だった。

「あ~、あ~、お兄ちゃん、大好きっ」

妹の両足が俺の腰に絡みつき、お互い汗もかいていて、それでも俺は腰を振り続け、奥へ、奥へとペニスを突き刺していくと、

「ああっ、あっ、当たってる~、そこ、そこっ」
「気持ちいいぞ、最高だ」
「わ、わたしもよ、もっと、もっと突いて~」
「あ~、ごめん、イキそうだ」

慌ててペニスを引き抜くと、妹のお腹に射精した。
2回目の射精だが、けっこうな量の精子が飛び出した。

この日はこれで終わったが、それから、大学に入学しても妹との関係は続いている。
お互い彼氏彼女がいるが、本心は愛し合っているようにも思えるが、今は俺もお猿さんなんだと思う。
とにかくエッチがしたい時に妹の部屋に行ったり、たまにラブホも利用している。
妹とは双子じゃなければよかったと心から思う。