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幼稚園のママ友飲みに参加して朝まで人妻と乱交エッチ体験談 2

前)幼稚園のママ友飲みに参加して朝まで人妻と乱交エッチ体験談

こちらの要望はホテルだったのだが、「もう、絶対何もせえへんから!」の訴えも空しく、却下。
「仕方がないにゃ?」と、Bさん(長身美人)のお宅へ。
なんでも、子供と旦那は実家へ帰っているらしく、今日は誰もいないらしい。
再び、な、なんだって?!!!
これを聞いた瞬間から、俺の股間は完全にスイッチオン!
お宅へ向かうタクシーの中で、すでにビンビンですた。

タクシーでの道中、前に座っていた俺が密かに後ろを確認すると、Aさん(堀ちえみ)はすでに泥酔に近い状態。
もう、ろれつが回ってません。
Bさん(長身美人)も自宅にオトコどもを誘うくらいですから、酔っぱらっているのは間違いない。
後ろに座ったT部長も、冗談まじりで体を触ったりしているようですが、笑いながら、「ヤダ?」とかしか言わないあたり、かなりの好感触。
っていうか、もう「ヤる」の一文字しか浮かんできませんよ、へへ。
Bさん宅に到着してからは、しばらくまったりモード。



Aさん、Bさんの家庭事情なんかを肴にして、ちびちび酒を飲んでました。
まあ、もう酔っぱらっている二人なので、話は良く分かりません。そういう俺も、かなり飲んでいるので、今となっては何を話したのやら。
で、4時頃だったと思います。
なんか眠くなってきたね?と誰かが言い出したのをきっかけに、クーラーのあるリビングで、雑魚寝することに。
(たしか、Bさん宅は3LDKのマンションだったと思う)
T部長・Bさん(長身美人)・Aさん(堀ちえみ)・俺 の並びで横になりました。

もちろん俺は、この時点でヤル気満々。
たぶんそれはT部長も同じだったハズです。
自然に、T部長とBさん、俺とAさんの2カップルの状態へ。
さあ寝よう!みたいな感じ電気を消したんですが、小さく「…ゃ、ヤダ?…」なんて声があっちの方から聞こえてきます。

こっちも負けじと、背中から抱くようにしてAさんの胸を触る俺。
が!さすがは酔っぱらっていても百戦錬磨。かぶせるように置いた手を、払いのけて「ダメ…」と囁かれますた。
うん、その仕草がカワイイ!でもこれで諦められる俺なら、はじめから合コンなんて行きませんって。

しつこく、ホントにしつこく胸へのチャレンジを繰り返していると、Aさん、オイラの手をTシャツの中へと導くではありませんか!!
叔父さん、俺やったよ!っていうか、これからヤルよ!!
OKが出たところで、感触を楽しむように後ろから胸を揉みまくる俺。まだブラの上からですが、かなりのボリュームです。

おそらくD以上はあるんではないでしょうか?
一通り感触を味わったところで、チクビをつまむように弄ってみると、ビクン!と一瞬Aさんが動いたかと思うと、「はぁぁ…」と軽い喘ぎ声。
さらに攻めるべく、ブラを上にずらして、今度は生でチクビ攻め!
すると、やはり押し殺したように「…っん、あん」と喘ぎます。

どうやら隣のBさん達に声を聞かれるのが、相当恥ずかしい様子。
で、隣はというと、あっちはあっちでなにやらゴソゴソと聞こえるのですが、 Aさん越しなので状況は不明。
まあ、あっちを気にしても仕方がないので、そろそろAさんの下半身にターゲットを移してみます。

Aさんはこの時、Bさんに借りた(と思われる)ショートパンツを履いていたので、へその辺りから手を滑り込ませようとしたのですが、これが再びAさんの手によって阻まれてしまいます。
しかし、そんなことではもう止まりませんよ、俺は。

ショートパンツの、丁度太股の付け根部分から無理やり手を入れようとする俺。
人一倍手が大きく、指が長いオイラだからできる芸当ですな。
それでも、なんとか中指が割れ目付近に届く程度だったのですが、Aさんが相当スケベだと直感的に判断していた俺は、とりあえず刺激すれば道は開ける!と思い込んでました。
なんとか届く中指で、ひたすら割れ目付近を刺激。
が、パンティーの上からでは弱いと思ったので、もう一枚下に指を滑り込ませ、直に触るべくチャレンジ、チャレンジ!
なんとかクリ付近に中指が届いたので、刺激し始めるといきなり「んっ、あん…」と喘ぎ始めました。

今まで押し殺していたのが、急に普通に喘ぎ始めたのでビックリしましたが、この瞬間に勝利を確信。
充分に湿っていることに満足感を得た俺は、ショートパンツのボタンを上から3つほど外して、今度はヘソの部分から手を滑り込ませます。
ボタンを外しているお陰で、スペースもかなりあるため、今度はじっくりとクリ攻め。
で、今度は割れ目と片手で交互に指を動かします。
「っん、あん…」と次第に声が大きくなるAさん。
左手で、俺の股間を触ってきます。

ふとBさん達を見ると、T部長がやはり後ろからAさんを触っているようで、「あん、あん、あん」とカワイイ声が聞こえてきます。
んな4Pのような経験はこれまでないので、軽い感動を覚えながらもAさんを攻めまくっていたのですが、またもや突然、
「も、もうお願い、おちんちん入れてぇ!?」
ビックリですよ。おちんちんですよ。ヲティンティン。
が、この瞬間、俺の何かが弾けました。
速攻でAさんの服を脱がせ、クンニに入ろうとします。
が、再び問題発生!
頑としてTシャツを脱ごうとせず、Aさんはしきりにヘソの辺りを隠して、イヤイヤするのです。
どうも、外の光が入り始めて明るくなってきたので、妊娠線を見られるのが恥ずかしい様子。
ま、ショートパンツを脱がせたのでもう大した問題ではないですがね。

フェラが好きな俺にとって、このまま挿入するのももったいないような気がしましたが、隣ではすでに二人とも全裸になって、しかもバックからガンガン突いているのを見ていても立ってもいられなくなりますた、ハイ。
で、正常位で生挿入です。
堀ちえみ似の、ちょっとロリフェイスが、エロい顔で歪むのを見ると、更に興奮倍増です。
さすがにマムコはキツキツではありませんが、ジットリ包み込むようで、上も下も相当エロいです。
しかも、また声がカワイイ。

隣では相変わらずT部長がバックからガンガン突いていたのですが、何を思ったか、二人でこちらの方に寄ってきて、Bさん(長身美人)の手をAさんの胸へ。
まあ、バックで片手で体を支えるのはかなりキツいので、数秒でBさんはAさんから手を離しましたが、この異様な光景に興奮したのは俺だけではなかったようで、Aさんは「あ、あ、あ、…イ、イク…」と叫んで俺に抱きついてきますた。

もとより早漏気味の俺は、この時点でもう完全に臨界点でしたので「イク…」の声とほぼ同時に、マムコから抜いてお腹に放出。
突き抜けるような快感にボー然として、Aさんに被さる形になりました。
もともと酔っていたのと、連射が苦手な俺ですので、これで大満足だったのですが…

T部長、アンタ、すげーよ!もともと狙っていたのはAさん(堀ちえみ似)の方だったらしく、Bさんを正常位でイかせた後、今度はAさんに被さり突く突く突く。
隣でBさん(長身美人)が崩れ落ちて「ハァ、ハァ」言っている側で、Aさん(堀ちえみ似)をガンガン突きまくり。
AさんもAさんで、さっきの俺との時より声が大きくなって「あん、あんっ、もっと、つ、突いてぇ」なんて言ってるワケです。

よし、俺も今度はBさんヤっちゃうぞ!
なんて元気も、なんとなく喪失した俺は、二人のコトの顛末を見届けているだけのヘタレでした。
今思えば、もったいないことしたな。
たぶん、その時は軽く自信を失ったんだと思う。
それでも、俺も結局、朝にもう一発やりましたが、T部長は何発やったのかも、イかせたのかも分かりませんw

その後、Aさんとは連絡をしばらくとっていましたが、二度と会うことはありませんでした。
しかし、T部長とは、会っているかも…もしかしたら、今夜も…