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取引先の新妻に旦那に電話させながら犯した変態エッチ体験談

俺は今、都内某所のデザイン事務所の仮眠室で中継を観てる。
狭いベットだが、隣には潤んだ目で画面を見ながら俺に全裸で抱きつく新妻あやが居る。
あやは去年の11月に結婚したばかりの女だ。
だが、昨夜俺の策略にかかりあっという間に旦那を裏切る羽目になってしまったのだ。

つい今まで俺の下に居たあやが、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。
では、何故新妻あやが会社の仮眠室で俺に抱かれているかを話そう。

俺はフリーのグラフィックデザイナーだ。
自慢じゃないが、まぁ売れっ子である。
今回、そんな俺にあやの会社が仕事を持ってきたのだ。



ココとは前勤めていた会社で、よく仕事をしているので2つ返事で受けた。
まぁこの時はこうなるとも思えなかったが…。
俺にサポートとして付いたのがあや。
まぁ前いた時から居た女なのだ。
ちょっとハーフっぽい顔立ちの美人でいい身体をしているが、その頃は結婚前だったので関心なし(笑)

しかし今は新妻、俺の生贄になってしまう状況になってしまった。
だが、あやとって俺は良き先輩、故に警戒感はまるで0。
目をキラキラさせて仕事をしていた、どす黒い欲望をもった俺と共に。
6月8日(土)…翌日の為に久々に頑張った俺は殆ど仕事は終わっていた。
残りは月曜からの時間で済む。
あやもまぁ終わってはいたが、あやを休日出勤させる為の仕事追加してやった。
「日…月曜日は日本戦の話に夢中で仕事にならないぞ」と金曜日の夜、計画の複線としてあやを脅しておいた。
…あやは素直に土日の休日出勤を申し出た。

もう終わったと同じなので土曜の夕方に俺は会社に出社した。
昼頃から出ているあやが俺に
「おはよう御座います」
と可愛く挨拶をする。
案の定、部屋には俺とあやだけ。
他の奴等が出社するかは前日にそれとなく聞いて、無いと知っているので月曜の朝まであやは俺と2人きりになる。

えっ?夜は帰るのじゃないかって?
この業界、泊まってしまうのは当たり前なのだ。
女だろうが人妻だろうが関係は無い。
まぁあらかた仕事は終わっているので、泊まる可能性は低いのだが、それは俺の仕事、ダメ出ししてやってお泊りコースに誘い込むのさ。
俺はあやの進行状況を確認し、誉めたり修正点等を指摘してやったりして少し調整する。

再びMacに顔を向け作業を始めたあやを残し、一応フロア―内をチェック。
他の奴が居ないかを見て回る。
そして、奥にある仮眠室に何時ものカバンを持ってそっと入る。
勿論寝てる奴は居ない。
2段ベットが2つあって、片方が男子…もう片方が女子のベットだ。
間は簡易壁で区切られている。
一応シャワールームもあって意外と快適(笑)ナント、各部屋に小さいがTV付きなのだ(驚)
ベット横のサイドテーブルにのっている。
野郎の部屋は臭いので、女子の方で準備を始める。
流石に女の子管理だけあって、シーツはキチンと取り替えられておりいい匂い。
まず下段の掛け布団を上の段に上げる。
ベットの横のサイドテーブルに何時もの責め具を並べ、今回は1台のDVカムをベット横にセットする(ラインを備え付けTVのビデオ入力に繋いでおく)準備が済んだ俺は、あやが仕事する部屋に戻る。

隣のMacに座り、どうでもいい仕事をそれらしくしながらあやの進行状況を見てやる。
勿論ちょっと細かくダメ出しをしておく。
時間は過ぎていく…夕食に誘い、時間をコントロールする。

そして…そろそろ終電の時間が気になる頃、計画を実行に移す。
俺はさも終わったかの様に伸びをしてやる…で、
「どう?」
と聞くと、あやの表情が曇るのが解る。
「スミマセン、私の仕事が遅いばっかりに…。」
ふふふ御免ねあや、それは無駄な作業になるんだよ…と心で思いながら、
「う~んこの様子だと泊まりかな?」
「はい…後1~2時間位なんですが…もし良かったらお帰りになって下さい」
「良いって、一応責任者だしね、それに女の子一人残して置けないだろ」
「申し訳ありませ~ん」
と顔を赤らめる。

(俺は女の子扱いされて思わず赤面したと思っていたが、2人きりなのだという事に気が付いて急にドキドキしたのだと、後で俺に抱かれながら告白した)

「まぁ終わったら旦那が迎えに来てくれるんだろ?」
「いいえ~、今日賢治さんお友達と明日に備えるんだ~とか言って出かけちゃって…今日は帰ってこないと思います~ははは」
「一緒にでかけるんだったのか?悪い事したね~」
「仕事ですから~」
俺はお詫びにコーヒーを入れてやる…勿論媚薬入りのだ(笑)
可愛いあやの為にちょっと多めに入れてやる。

そうしておいて、作業場の一画にある休憩用のソファーでテレビを見つつ横目であやを観察する。
…彼女が飲み終わる頃には顔が明らかに上気し、息遣いが荒くなってきた。
動かす手も止まりがちで、時々目を閉じて身体に湧き上がるものに身を任している。
もう一杯いるかい?と声をかけると、ビクッとし顔を赤らめ頷く。
…2杯目は更に濃くしておく。
喉が渇くのか、直ぐに飲み終わる。
もう手は動かず、タブレットに身を委ね荒い息をしている。
頃合と、そっと近づき声をかける。
「疲れたかい?」
ビクゥっと身体を弾かせて起き上がるあや、左手が乳房をそっと揉み、右手がジーンズ上から股間を押さえて刺激を与え荒い息を吐いているのを見逃さない。
こちらを向く目は潤み、色っぽく息を吐く。

俺はそ知らぬ振りで肩に手を乗せ、こってるんじゃないかと方を揉んでやる。
それさえも今のあやには愛撫、さり気無く髪に触れ首筋を優しく撫でたり揉む。
肩甲骨を押してやる振りをしながら指を身体の脇の辺りまで伸ばし脇乳にまで手を伸ばしてやる。
普通ならセクハラモノだが、あやの思考能力は0になっているようだ。
そっと耳元に息を吹きかけながら
「かなりこってるみたいだからソファーの方で本気でマッサージしてやるよ」
素直に着いて来た。

ソファーに座らせ、今度はマッサージではなく愛撫を始める。
鎖骨よりずっと前を触っても何も言わず、目を閉じ小さい喘ぎ声を出し始める。
小さく身体を震わせ、俺の成すがままに受け入れる。
俺は前に回りあやの白のスリーブレスシャツのボタンを外し、脱がせる。
そのままブラジャーを外そうとすると一瞬俺の手を掴むが、俺が構わずホックを外すと目を閉じたまま両手をダラリと身体の横に卸しブラジャーを抜き取るときも、素直に身を任せていた。

旦那には何度も揉まれているだろう乳房をおれも正面からゆっくり揉み解す。
あやは大きく仰け反り、ソファーの低い背に頭を預け、はっきりとした喘ぎ声を上げ始める。

俺は彼女のジーンズとショーツを一気に脱がし、新妻あやを全裸にする。
うっとり媚薬と俺の愛撫による快楽によっているあやの前で俺も全裸になる。
互いの服を畳みあやのお腹の上に置く。
何事かと目を開け俺を見るが、そのあやを”お嬢様抱っこ”で抱きかかえて奥の方へ歩き出す。
不安そうに俺を見るあや。
俺は何も言わず作業部屋を進む、部屋の電気を消す。
あやに1杯目のコーヒーを飲ませた後、さり気無く部屋の鍵をかけておいた。
これで誰か来ても誰も居ないと思うだろう。
(仮眠室は窓が無いので、照明がついていても問題は無い)

俺はあやを抱えたまま仮眠室に入り鍵をかけ、枕元の小さな明かりで照らされた、何時もの準備したベットにあやを横たえ服を上段に置く。
そしてあやの横たわる横に座り、
「いいのかい?あやは結婚しているのに…」
小さく頷くあや…媚薬と愛撫に蝕まれた新妻は、只の女になっていた。
俺はそれを合図に枕元のスイッチをONにする。

部屋に明かりがともり、全てをさらけ出す。
「!」あやが声にならない悲鳴をあげる。
何故ならその目の正面にあやを狙うビデオが設置されていたからだ、更にその横にはサイドテーブルが有り、見るからにいやらしい行為をする為の道具が置かれていたからだ。

起き上がって逃げようとするあやに覆い被さり、右の乳房を揉み上げ首筋に舌を這わせてやる。
直ぐにあやの身体から力が抜けてしまう。
俺は涙目になって小さく首をふるあやの口をいやらしく吸い上げる。
そうして何時も以上にいやらしく愛撫する。
耳元ではじめからあやを犯すために休日出勤させたと教えてやると、泣いて許しを求めてきた。

しかし無視、すっかり出来上がってしまっているあやの身体は敏感で、急所を一舐めするだけで、大きく仰け反り淫らな喘ぎ声を上げる。
あやのワギナはもうビッショリ濡れ、早くもシーツを濡らしてしまう。
もう何も考えられないのか、大きな声で淫らな喘ぎ声を漏らし、目を閉じ襲ってくる快楽に身を任せる、何もしないのに脚を大きく広げ、ワギナがパクパクと息をするかの様に開く様を見せる…もう良いだろう。

俺はリモコンでテレビのスイッチを入れビデオ画像にする。
そしてあやにビデオに映る俺たちを見させる。
そしてゆっくりあやにおおいかぶさり、生のペニスである事を解らせ、有無言わさずあやの膣に沈める。
「お願いします…ゴムをつけてください…」
「あや、いくら何でも会社の仮眠室にコンドームは無いよ」
「あぁお願い…ゴムを…」
「じゃぁゴムを付けたら、奥さんは僕とセックスしちゃうのかい?」
「いやぁ~奥さんなんて言っちゃイヤ~…お願いゴムして下さい」
俺は耳元にふぅ~と息を吹きかけながら、
「ふふふ、あやは危険な日だから?」
目を大きく開き俺を見つめる。
「あぁ何故?…お願いします…赤ちゃんが出来ちゃう」
「あやは隣の席だよ、あやが小さな袋を持ってトイレに行くのを見てたからねあやが27日周期で、10日前に生理が終わった事も知ってるよ、だから今日明日位がちょうど排卵の日になるじゃないか…ふふふ」

そういって耳たぶを噛み、首筋に舌を這わし、甘噛みをする。
弾かれた様に身体を弾かせ、その度に膣をキュッキュッと締め、只でさえよい締まりのあやの膣が更に俺を酔わせる。

あやの身体に小さな絶頂の波が何度も何度も押し寄せる。
「あやと始めてあったときからこうしたかったんだ…だのに他の男と結婚するなんて」
としゃーしゃーと嘘を囁く。
「あぁ~先輩…もうあやは結婚したんです…賢治さんが…夫が居るんです、夫以外の子供を妊娠できません…はぅっ!」
「…あや、旦那とは生でした事無いだろう」
突然の俺の言葉に驚く。
「いやぁ…どっどうしてそれを…」
「ふふふ、やはりそうか、カマを掛けてみたんだが…まぁ仕事を続けたいっていうあやの姿を見れば想像つくよね」
「…」
「アイツより先にあやを孕ませたいんだ…あやに俺の子供を産ませたい」

もう力なく首を振るしか出来ないあや…その身体は快楽に蝕まれているのだ。
その証拠に、首を振るあや腕は俺の背中に周り、両足は痛いほど俺の腰を締め付ける。

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