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教え子の女子高生を喰って二股までしてる家庭教師の体験談 2

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いつもは彼女の母親がいつ来るかと冷や冷やしながらだったのが、この日はゆとりがあり、思う存分舌を絡め合いました。
勿論、この日は勉強を続けるつもりは毛頭なく、私はいつものようにA美の胸を揉みながら、耳たぶや首筋に舌を這わせました。

彼女は時折、体をピクン、ピクンとさせながら吐息が荒くなるのを必死にこらえているようでした。
着ていたものを上にたくしあげて、ブラジャーを外そうとすると少し抵抗しましたが、「A美ちゃんが、好きなんだ…」と耳元で囁きながら、「直接触りたい…」と言うと、彼女の抵抗の力が抜けました。



ブラジャーを外すと水蜜桃のようなオッパイが現れました。
その感触を掌に楽しみながら、乳首を吸うとA美はピクンとしましたが、舌で乳首をローリングするようにすると、「ハッ…アッ、アッ…」と小さな声をあげて背中をのけぞらせました。意外と感度はいいみたいでした。

でも、スカートの中に手を入れようとすると「あっ…ダメ、ダメ…」と言いながら抵抗しましたが、勿論この日はそんなことであきらめるつもりはなく、「ダメ」と言うA美の口をキスでふさいで、再度手を差し入れようとしましたが、股を強く閉じていて手が入りません。

私は根気よく、キスと「A美ちゃん、好きだよ」という言葉を耳元で繰り返しました。
少しずつ、彼女の足の力が弱まってきたのを見計らい、素早く太ももの間に手を滑り込ませ、パンティのわきから指先を入れることに成功しました。
そこは、ビショビショというわけではありませんでしたが、しっとりと湿っていました。

「アッ…イヤ…そこダメ…」彼女はそう言うと、私の手首を掴んでそこから離そうとしましたが、逆に足の力が抜け、そのチャンスにパンティを引き下ろすことに成功しました。
「ダメェ~、ダメェ~」イヤイヤをしながら言う彼女の口をキスでふさぎながら、アソコを指で愛撫すると少しずつですが濡れてきました。

私はさらにスカートをはぎ取り、A美を靴下以外身に付けていない裸にしました。
彼女は身をよじって体を隠しましたが、「俺も脱ぐから恥ずかしがらないで」と言って、自分も素っ裸になり、彼女の隣に横たわると、緊張をほぐそうと思い、髪を撫でながら「A美ちゃんが好きだよ」と何度か繰り返し囁きました。

彼女も「私もトオルさんが好き」と言ったので、覆い被さるようにしてキスをしながら首筋からうなじへと舌を這わせました。
閉じていた足の力が徐々に弱まってきたところで、下腹部から淡いヘアを撫でていた手を足の間に差し入れ、さっきより幾分湿り気を増した亀裂の部分を指でなぞりました。

クリトリスに触れる度にピクンと動く彼女に「ここ感じる?」と聞くと、「わかんない」と言って恥ずかしそうに横を向いてしまいましたが、私はこれ幸いと彼女の足を広げ、一気に頭を潜り込ませ、亀裂に沿って舐め上げました。
「あっ!」彼女はクンニされるなんて予想していなかったようで、驚いたような声をあげ、「そんなとこ…ダメ…」とかすれた声で言いましたが、当然止めるわけがない私はさらに舐めました。

少しオシッコ臭いというか、潮の香りに似たような匂いがしましたが、味は酸味がかった処女の味(かな?=3人目の処女でしたが、初めてのコがみんな酸味がかっていたので…)でした。
「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ…」彼女は、ただその言葉だけを繰り返していましたが、小陰唇は充血してきていました。

「ダメ」を繰り返していた彼女が、「アッ…アッ…」と、控え目ながらも喘ぎ声を出し始め、腰をひくつかせるようになったのを見て、そろそろ挿入をと体勢を変えると、「しないで…」と言うので、「俺のこと嫌い?」と聞くと、「赤ちゃんが…」と言うので、「大丈夫、持っているから」と言って、鞄に入れておいたコンドームを取り出しました。

「でも…」と言う彼女の口をふさぎながらコンドームを装着した私は、彼女のその部分に自分のものをあてがい、入れようとしましたが、亀頭の半分が入ったところで、彼女が「ダメ…痛くてできない…」と言いました。

私は耳元で「緊張しないで…体の力を抜いて」と言うと、彼女が少し力を抜いたので、一気に彼女を貫きました。
ゆっくりと腰を動かすと、彼女はおぼれそうな人のように「あっ…あっ…」と苦しげな声をあげて私にしがみついてきました。
「好きだよ」私はその言葉を耳元で繰り返しながら、少しだけ速めに腰を動かしました。

なるべく早めにイコうとは思っていたのですが、案ずるまでもなく、その感触の良さと、A美の可愛い顔がいつもと違う眉をしかめ、口をかすかにあけた表情が、なんともなまめかしく見えて興奮したので、あっさりと射精していました。
射精をして萎えたものは、彼女の中からツルンと押し出されてしまい、 コンドームだけ彼女に残ってしまいったので、引き抜こうとするとかなりの抵抗感があり、彼女の膣圧の高さを感じました。

コンドームを引き抜いて、ティッシュで彼女のアソコを拭いてあげると、愛液に混ざって血が付いていました。
セックスそのものは、ある程度経験した女性の方がいいのは間違いないのですが、A美のような美形の少女の初めての相手になれたというのは、男冥利につきるといった満足感もありました。

「痛かった?」と聞くと、「少し…私って、気持ち良かった?」と言うので、「凄く良かったから、すぐ出ちゃったよ」と言うと、「本当?」と言うので、「本当だよ」と言って軽くキスをすると、すごく嬉しそうな顔をしたのが目茶苦茶可愛かったです。

もう1回やりたいのは山々でしたが、夕飯を食べないと怪しまれるだろうなとも思い、しばしイチャイチャした後、二人で夕飯を食べました。
「二人きりで食事していると、結婚しているみたい」A美は嬉しそうにそう言いましたが、私もまんざらではありませんでした。

それから彼女とは、たまに外で会ってセックスしますが、お互いの都合が意外に合わない…というか、彼女の両親の目を誤魔化すのが意外に難しくて、そう頻繁には会えません。
私の心は、もうA美に向いてしまっていましたが、特にK美と別れる理由もなく、二股かけています。

K美は、私が十分に開発しているので、フェラも指使いも上手ですが、A美の方はまだまだ未開発で反応も控え目です。
しかし、そのどちらもそれなりの良さがあって…。

結果的にはA美の方を選んでしまうと思いますが、しばし天罰が下らない程度に二人とのセックスを楽しもうと思っています。
なんの変哲もない処女との体験記でつまらなかったらごめんなさい。
単にA美のような美少女をモノにしたのが自慢したかったのかもしれません。