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女子大に通う女子高生の巨乳を毎日揉みまくり

1ヶ月ほど前、通学のために駅で電車を待っていると、俺の斜め前にかなりかわいい女子高生が並んでいた。その娘に興味を持った俺は彼女を観察し始めた。

制服はブレザーで中にカーディガンを着ていた。

おっぱいに目をやるとびっくり、かなりの巨乳である。
俺はその瞬間に生まれて初めて痴漢を実行することを決意した。
電車が来て彼女から離れないように乗り込むと、彼女とちょうど向かいあう体勢に。

電車が出発してまずは手の甲を彼女のおっぱいに軽く当てた。全く反応しなかったので次第に強く押し付ける。

それでも反応しないので、掌で優しく彼女のおっぱいを触った。



しばらく触ってても気付かなかったので、掌を広げて彼女のおっぱいをわしづかみにした。彼女はビクンと反応してその瞬間、俺の腕を力強く握って引き離そうとした。

俺は『嫌がってるみたいだし、やめとこうか』と思い手を離したが、ふと気付くと彼女が俺の顔をじーっと見ていた。俺が目をやると彼女はニコッと笑い、また俯いた。

『もしや…』と思い、もう一度彼女のおっぱいを揉んだ。

もう抵抗してこなかった。

俺は体を軽くずらし、しばらくは制服の上から彼女の豊満なおっぱいを両手で揉みまくっていた。

5分程揉み続けた後、次は右手でブレザーの前をはだけ、カーディガンの上から揉む。布一枚違うだけでおっぱいの感触もだいぶ違ってくる。

本当に大きなおっぱいで掌に収まりきらない。

調子に乗った俺はカーディガンの下から右手を差し入れた。そこから手を上げていき、おっぱいに到達。ブラを上にずらすと、ブラから開放された彼女のおっぱいがぷるんとでてきた。

そしてむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉む。俺は初めて触る生乳に夢中になって、途中で降りることも忘れ、終点までの40分間彼女のおっぱいを揉み続けた。

終点に着いて、先に話し掛けてきたのは彼女だった。

話を聞くと、彼女は某有名女子校に通っており、刺激が無くてストレスが溜まっていたそうです。そして今では俺の大切なカノジョです。

毎日Fカップのおっぱいを揉み続けています☆