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とんでもない水着を着た黒髪の真面目そうな女性の露出プレイに付き合った体験談 2

前)とんでもない水着を着た黒髪の真面目そうな女性の露出プレイに付き合った体験談
すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、
熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、

『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、
人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、



「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。
『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。
「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、
「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、
その刺激で、イキそうな感覚が強まる。
俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、
『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、

すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。
この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。
あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、
「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。
その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、
「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、

そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、

すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、

そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。
それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。

『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、
「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。

「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」
「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、

呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、
「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、

すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、
「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、

奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、
俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、
「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、

俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。
奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。
『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。
個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、

俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、
「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』
奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。

「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』
「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!! このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、
「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、

俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、

俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、
「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、

だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、

床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。

すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。

名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、

プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、

そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、
姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、

強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw