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窃盗してる他大学の女子達を脅したら何でもするといったので… 2

前)窃盗してる他大学の女子達を脅したら何でもするといったので…

回りを見ると…………
雅人が、正常位で理沙を嵌め倒していたが、「ああああああんっ」「理沙っ逝くよっっ」
と、腹に白濁液を掛けた。
麻実も、おっぱいを揺らしながら匠也の上で喘いでいたが、「先輩、逝く、いきます!!」「匠也くん、いっぱい出して」「はいっ・・・はああああああっ」
匠也の動きが止まった・・・・・麻実はけだるそうに匠也の上から降りると、手早く匠也のゴムの始末をした。

「おい、お前らまだやってないのかよ」「遅っせえなぁ」
「まあまあ、待ってくれよ。この人、初めてなんだ」
「うそーっ、マジで?」
「いいなぁ、代わってくれよ。俺、バージンとした事がないんだょ。健太はあるって言ったじゃん」と雅人が真剣に言う。
「だめだよ。最初の相手はお前が決めたんだろ」と俺は文句を言う。



と、菜穂子が起きあがって俺の腕にしがみついた。
それを見た雅人。「分かったよ・・・でも、後で交代しようぜ」
そう言うと、麻実を押し倒して胸を揉み始めた。
理沙は「匠也さん、いいよ。」と、タオルで肉棒を拭くと、しゃぶり始めた。

再び、菜穂子の胸を舐めたりしたが、菜穂子の呼吸が荒くなったので、横たえて股間に回り込む。
「挿れるよ」「はい。(痛くないようにやさしく)お願いします」

ふと回りを見ると、みんなが固唾を飲んで見守っている。縛られているヒロヤとアキラも。
俺は、割れ目に先っぽをあてがうと、ゆっくりと奥まで差し込んだ。
「痛っ」「菜穂子、大丈夫?」「うん…………我慢できる」
と、これを見ていた理沙&匠也、麻実&雅人から拍手が起こった。
「バージン卒業おめでとう!!」と。
コレを見ていたアキラは吹き出しそうにしていた。

「うるせえな、集中出来ないだろ」「はあい」

突き刺したまま菜穂子を見ると、うっすらと涙を流していた。
「痛くない?」「うん、大丈夫。動かしていいよ」
俺は、そろりそろりと動かすと「あっ、あっ、ああっ」と喘ぎ声を出していた。
「気持ちいいの?」「うん……一人でするのより、ずっと気持ちいいよ、はあっ」

確かに、あそこは充分に締め付けているが、高校の時に同級生のバージンを奪ったときに比べるときつくないし、反応も良いようだ。やっぱり、オナニーしまくっていたに違いない。
ピストンしながら胸を揉み、乳首を捏ねると「ああんっ」と声が出るようになった。

隣で二回目をしている麻実だが、童貞の匠也ではなく、慣れた雅人に貫かれているため、
「ああああんっ、いいいいいいいっ、すごい、子宮までジンジン響くよ〜っ」と絶叫していた。
H2回目の匠也は、正常位で理沙を貫いていたが、「ねえ、私、バックの方が感じるの」と向きを変えて尻を突きだし、ピストン開始。
「ああん、匠也くんの大きいよぉ」と彼に向かって気持ちよさそうな表情を見せている。
「ねえっ、逝くっいくっ」「俺も逝きそうだ」「麻実先輩、ぼくも」みんな切羽詰まった声を出している。

俺も逝きそうになってきた。
「菜穂子先輩、逝きそうです」「中で出して」「えっ?」
「バージン奪われるときは中で出して欲しかったの。大丈夫だから……お願い」
俺は、ピストンを激しくした。
「うおおおおお」「あああああああんっ」「おおっ」
どくっ、どくっ、どくっ・・・・中でたっぷり出した。
逸物を抜くと、白い白濁液と一緒に、血も出てきた・・・・
横たわった菜穂子を抱き起こすと、菜穂子は俺の首っ玉にぶら下がってキスを求めた。
ここで再び拍手。


で、縛られているヒロヤとアキラの方を見ると、股間が大きく膨らんでいる。
「お前ら、自分の大学の女が犯されているのに、こんなおっ立てて・・・変態だな」
「むぐううううっ」
「かわいそうだから、すっきりさせてやるか」
「俺、今日でモーホー辞めるから、最後にこいつの抜いてやるか」と、匠也はヒロヤの肉棒を取り出すと、しごき始めた。

「菜穂子先輩、アキラ先輩が(菜穂子)先輩のこと好きだったんだって。卒業記念に抜いてあげたら」
菜穂子は、黙ってうなずくと、アキラの肉棒を取りだし、おずおずと握った。
しかし、握り方があまりにもぎこちないので、「もう、仕方ないわね」と麻実がぱくりとアキラの肉棒をくわえ、風俗嬢顔負けのバキュームフェラで一気に抜いてしまった。
発射の瞬間、口から肉棒を離したので、床はザーメンまみれ。

一方、裸のままヒロヤをしごいていた匠也だが・・・・
何と、自分の尻穴に何か塗ると、椅子に座ったヒロヤの上に座って・・・・
「むぐう、むぐぅ、むぅぅぅぅうううううううっ」ヒロヤは、必死に首を振って抵抗するが、匠也の尻穴にヒロヤの肉棒が・・・・
<<この間の描写省略>>
・・・・・フローリングにはヒロヤのザーメンも振りまかれていた。

俺たちは交代でシャワーを浴びた後、ヒロヤとアキラの椅子を後ろ向きにした。
雅人は、「2回目のバージンは僕に下さい」と、菜穂子の胸を揉み始めた。
そこに、匠也も加わって、さっきまでバージンだった菜穂子は二人に責められることになった。
「おい、無茶するなよ」と声を掛けた俺に、理沙と麻実がのしかかってきた。
理沙は横たわった俺の逸物をくわえ、理沙がキスしたり、乳首を舐めたりしている。
「健太さん、先輩の開通式ありがとね」と、理沙は俺の乳首を下でペロペロと舐めていたが、「私のも舐めてもらっていい?」と顔の上にまたがってきた。
すっかりぬるぬるになった割れ目を舐め、クリを吸い立てると「ああああああんっ」と大きな声が。と、逸物が温かく包まれた。理沙がまたがってきたのだろう。
「理沙ちゃん、ずるい」
「先輩、ごめん。ちょっと待ってて、もうすぐ逝きそうだから」と俺の上で腰を激しく振り立て、がばっと崩れ落ちた。
麻実が、理沙を俺の上からどかせると、自分もまたがって・・・・・
「ああんっ、ああんっ、ねえ、揉んで」とおっぱいを揉むように促す。
大きな胸を揉み、乳首をこね、腰を突き上げると・・・・「えっ、うそっ、そんな、いく、いく、いくううううううっ」と俺の上に崩れ落ちた。

ふと、菜穂子の方を見ると、既に雅人が正常位ではめていた。気持ちよさそうにしている菜穂子の頭は匠也の膝の上。匠也は菜穂子の胸を揉んでいた。
「匠也、こっちに来いよ」と誘ったが
「今度はバージン喪失したばかりの人とHしたいからいいです。」と断られた。

理沙と麻実は、二人揃ってうつ伏せになっていた。
大きな麻実の尻と、むっちりはしているがそんなに大きくない理沙の尻。
まず、理沙の尻にズブリと差し込み、腰を振る。
「ああんっ」・・・「あんっ、あんっ、ああんっ」理沙が気持ちよさそうな声を上げた。
「ねえ、私にも代わってよ」
「えっ、いや、抜かないで。逝きそうなの」
「麻実、ちょっと待ってて、先にこの人片づけちゃうから」
「ひどい、片づけるなんて・・・あんっ、あんっ、いいいっ」

「ねえ、健太くん、逝きそう。逝っていい」
「うん、たっぷり逝きな」
「ああっ、ひいいいいいいいいいい、気持ちいいよぉ、凄い・・ああああああっ」
と、理沙の中がうねうねと動いた。やべっ、逝きそうだ。
「ちょっと、理沙、逝きそうだよ。一旦抜かせて」
「だめええええええっ、あああっ」
その瞬間、理沙の中がぎゅううううんと締まった。
うあああああっ、頭の中が真っ白に。どくっ、どくっ、中に出しちゃった。

「ごめん、出しちゃった」「大丈夫よ。ピル飲んでいるから」・・・ん?
「ひどい!!、私のこと差し置いて」麻実が怒っている。
「ごめん、あまりにも気持ちよかったから・・・あれ?」
「ダメよ、私のこと刺してくれないと許さない」「へ?」
「私のこと、刺してくれないと、あの人たちの縄をほどくわよ・・・・」
「ひどい…………」
「なんてことはないけど、お願い。今日は何か変。」そう言うと、麻実は理沙の汁が付いたままの逸物をしゃぶりはじめた。何とか立ってくる。

菜穂子の方を見ると、匠也が正常位で突き刺す所だった。
「あっ、痛っ」濡れが少ないのか、痛そうにも見える。匠也が数回ピストンしたところで、「お願い、抜いて」と言われ、匠也がギブアップ。
「もう、しょうがないわね」と理沙が、尻を突きだして匠也を促した。
雅人は3回発射して満足したのか、カメラを持つと女達の裸を撮り始めている。

俺の逸物も何とか立ってきた。
「もういいかしら?」そう言うと、麻実は横たわって脚を開いた。
俺は、脚を抱え込んで一気に挿入。ぬるっ、「ああんっ」
麻実は顔を歪め、胸をぶるぶる揺らして喘いでいた。

隣では、匠也に刺されている理沙が「あああんっ、逝くうっ」と髪を振り乱していた。
「理沙先輩、逝きます・・・・ああっ」匠也が逝った。

匠也と雅人は、後ろ向きに座らせていたヒロヤとアキラを俺の方に向けて、Hシーンを鑑賞させた。理沙と菜穂子も、裸のままこちらを見ている。
「ねえ、健太、逝かないの?、ああんっ」麻実は、もう何度も逝っていた。
「お願い、逝ってよぉ。。。。。もうだめ、おかしくなりそう、ああん」…………「ぎゃああああああああっ」がくっ。
白目を剥いて動かなくなってしまった。
「うっ、うーん。」少しして、麻実が目を覚ましたが、脱力している。
「はあっ、はあっ、もうだめ・・・」

「健太さん」と声を掛けたのは菜穂子だった。
「もっとしたくなったから・・・私に・・」と四つんばいになった。
菜穂子の股間は、麻実の激しいHを見たためか、びしょびしょになっていた。
時間もなくなってきたので、俺は菜穂子の小ぶりな尻を抱えると、一気に挿入した。
「あんっ」菜穂子は仰け反った。
「やっぱり、プレイボーイの健太だと反応が違うな。さすが処女キラーだ」雅人が冷やかす。
「うるせえ」
それにしても、菜穂子の中はきつい。逝きそうになってきた。
「菜穂子先輩、逝きそうです」「いいよ、逝って・・ああっ」「菜穂子っ!!」
どくっ、どくっ。再び中に出した。

「はあっ、はあっ」菜穂子は突っ伏して「気持ちよかったです」とぼそっと言った。

悔しそうに見ているヒロヤとアキラを尻目に、俺たちは服を着た。
けだるそうにしていた菜穂子も、コットンのショーツとブラにレギンス、チュニックを着た…………が、さっきまでの清楚さに加え、赤みを帯びた表情が少し色っぽくなっていた。

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「さて、罰ゲームは終わったよ。俺たちは、この盗品を持って会社に戻しに行くから、みんなはこの二人の縄をほどいてやってくれ」

「健太さん、私たちも付いていきます」と、菜穂子。
「えっ」
「私たちも一緒に行かせてください」
「私、課長さんに謝りたいです」
「でも・・・」
「お願いします」
「どうする?」
「わかった。何とか上手く言ってみるよ」

脱出にあたり、匠也は自宅から持ち出したワゴン車をヒロヤのアパートの前に回した。
女の子達に靴を履いてもらった後、俺と雅人は縛られたままのアキラを椅子からほどいて床に転がした。
「おつかれさん。爪切りでロープを切って、何とかするんだな」と、爪切りを渡す。
「まあ、約束通り、アキラさんたちが逮捕されることはないようには話を持っていくから」
「まったく、俺たちまで泥棒に疑われて、いい迷惑だったよ」
「いいか、俺たちはお前らにこれ以上関わることはない。だけど、さっきのビデオのデータは、今、車の中から匠也が仲間の所に送信している頃だ。お前らが俺たちに妙な真似したら、内定先に通報するからな。『御社は泥棒を雇うつもりですか?』と。」
「ワハハハハハハハ」
俺と雅人は、女の子達を促すと、猛ダッシュでアパートを飛び出した。
階段を駆け下り、待機していた匠也のワゴン車に飛び乗る。夕方だが、外は既に薄暗くなっていた。

職場である結婚式場ホールに着き、盗品の入った箱を抱えると、6人でぞろぞろと事務所に入った。
課長には「イースト大の連中が片づけたときに、しまう場所を間違えてしまったので、倉庫から探し出してきました」と説明した。
女の子達は「すみません」と頭を下げた。今にも泣きそうな表情だ。

課長は「まあ、品物が全部出てきて良かったよ」と言った後、
「でもなぁ、お前達が車から降りるところ見ていたんだぞ。お前ら、箱抱えて歩いていただろ」
「うっ…………」「やべっ」「見られていたのか……」
「まあいいや、あんた方も泣きそうなぐらい反省しているみたいだし。警察沙汰も面倒だ。……だけど、あのイースト大の男どもには一言言わないといかんな」
「話に乗った私たちも悪かったんです。本当にごめんなさい!もう二度としません。許してください」
女の子3人は、課長の前で土下座するとわんわんと泣き出した。

課長は「もういいよ。あなた達がそうやって反省してくれるだけでいいんだよ」と女の子達をハグしていた・・・うわあ、胸揉んでるぞ・・・これではセクハラだよ!