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窃盗してる他大学の女子達を脅したら何でもするといったので…

俺・健太は、セントラル大学の2年生。
1年生の時から結婚式場ホールでバイトしている。
11月下旬のある日、課長から呼ばれた。
秋の結婚式シーズンも終わり、忘年会シーズンに向けて倉庫を点検していたら、保管していた「お客様の忘れ物」が大量に消えていた。中には、指輪やデジカメ、携帯ゲーム機など金目のモノもあり、いつお客様から問い合わせがあるかもしれない。(無くしたとなれば、式場の大失態となる)
「で、どうして私が呼ばれたのですか?」
「この間、新しく入ったばかりのイースト大学のバイト達に倉庫整理をやらせたのだが……どうも、あいつら…………」

確かに、バイト仲間は俺たちセントラル大学(総合大学)派と、イースト大学(底辺校)派に割れていて、イースト大学の学生はガラが悪く、手抜きや雑な応対をするので、まじめにやっているセントラル大学の仲間が注意しては揉めている、ということはあった。

バイト先を出ると、俺は表面上どちらにも属さない学生に「俺たちバイトが疑われているぞ」と協力を要請し、情報を集めた。その結果、イースト大学学生のヒロヤ(4年生)のアパートで、イースト大の学生数名が集まって、盗品の分配をするらしいという。ヒロヤは、学年は俺より上だが、入ったのは俺より後。
後から入ったのに先輩風を吹かせて威張っているので、(特にセントラルの学生から)嫌われていた。



12月初旬のある日、昼下がり。俺は集めた情報を元に、セントラル大学のバイト仲間と乗り込む事にした。
俺:健太の他、同級生で親友の雅人と1年の匠也。
匠也は鍵屋の息子で、格闘技でもしていたのか良い体格をしているが、男色の気がある。(割と早くにカミングアウトされ、断ったらそれ以上は迫ってこないので、普通に友人として付き合っている)
夜7時。リュックを背負った俺たちは、ヒロヤのマンションに向かった。
事前に調べておいたため、鍵屋の息子・匠也は特殊な工具でカギをあっさりと開けた。
「ピンポーン」「誰じゃぁ」「○○ホールのバイトの△△健太です」
「今忙しいんじゃ、後にしろぉ」・・・・・・・スタンガンを手にした雅人がドアノブを開けた。チェーンカッターも用意していたが、使わずに済んだ。

「○○ホールの課長に頼まれて調べているんだ!!、何だコレは?」と俺。
床の上には、式場から持ち出されたと思われる宝石やデジカメ、携帯ゲーム機等がずらりと並んでいる。この様子を、雅人がビデオで録画している。
室内にはヒロヤとアキラの他、女の子が3人いた。いずれも、イースト大の学生で、結婚式場のバイト仲間。

「てめえら、人の家に勝手に上がり込んでいいのか?」と、女の前で格好つけようとしたイースト大4年、アキラが飛びかかってきたので、匠也は腹にパンチを食らわせた。ついでに、ヒロヤにも蹴りを入れる。

「これ・・・○○ホールから持ち出されたんだろ。今から課長と警察呼ぶからな」と俺。
「あんたら・・・最近、やっと内定決まったんだって?……コレじゃあ、ここに居る4年は全員内定取り消しだな」

「ううっ」部屋の隅でヒロヤとアキラは呻いている。

「待ってください」
「何ですか?、麻実先輩」
麻実先輩は、イースト大の3年生。むちむちの大柄の体をしている。
「それだけは許してください・・・・・何でもしますから」
「菜穂子先輩は1年以上就職活動して、最近やっと内定が取れたんです・・・・」と、理沙さん(2年生)
同席していたと菜穂子先輩(4年生)もすがるような目で見ている。

「ほおおっ、『何でも』するんだな」
「はい。体に傷さえ付けなければ何でも・・・」
「まあ、俺たちはこの盗品を持って帰って任務完了にしてもいいんだけど、でもやっぱり、こんな犯罪者、社会に送り出す訳には・・・・」と、携帯のボタンに手を掛ける。
「お願いします」3人の女は、俺たちに土下座した。
実は童貞の匠也は、真っ赤な顔をして俺の方を見ている。俺も、何か興奮してきた。

「よしわかった。怪我はさせないが、お前らのことを好きにさせてもらうぞ」
「やめて欲しければ、『本当にやめてください』と言えばいつでも止めてやるが、すぐに警察と課長呼ぶからな」
「はい」

俺は、他のメンバーと協力して、ぐったりしているヒロヤとアキラを椅子に縛り付け、ガムテープで口をふさいだ。
少しして、ヒロヤとアキラはようやく復活し、バタバタ暴れ始めたがもう遅い。


「まず、お前ら、服を脱げ」
「はい」
一番踏ん切りがよかったのは、3年の麻実。(ホールに入る前、風俗に居たという噂がある)
セーターを一気に脱ぎ、スカートのホックを降ろすと、黒タイツに包まれたむちむちの脚と、少したるんだお腹。黒いブラに包まれた胸は大きく、谷間もくっきり。
2年の理沙も、少しためらった後、ジーンズを降ろして靴下を脱ぎ、カーディガンとキャミソールも脱ぎ去った。ほっそりとした脚に、麻実ほどではないが、Cはありそうな胸。ピンク色の下着がかわいらしい。
4年の菜穂子は往生際が悪かったが「先輩も早く脱いでください。先輩の内定のためなんですよ。課長やおまわりさん呼ばれたらどうするんですか?」と麻実に促されると、渋々チュニックとババシャツを脱ぎ、レギンスを降ろした。
子どもみたいな体型に、真っ白なブラとショーツ。ぶるぶる震えている。

「まず、あそこに縛られているアキラの噴火でも楽しむか」
「おい、誰か、あの汚いティムポをしごいてやれ・・・・」
3人は顔を見合わせていたが、理沙がアキラの前に行き、ファスナーを降ろして肉棒を取りだした。
半立ちの肉棒を、慣れた手つきでしごき出す理沙。俺は床に座った麻実を後ろから抱え込むと、耳たぶを舐めながら、胸をぎゅっと掴んだ。
「いやっ、やめ・・・・・」麻実はあきらめたのか、固まっていた体の力を抜いた。
俺は、ソフトに胸を揉み上げると「んっ、んっ」と麻実は早速気持ちよさそうな声を上げた。
「ところで麻実先輩、あの二人、慣れているようだけど?」
「だって、アキラ先輩と理沙って、Hしているんだもの・・・ああっ」
「彼氏と彼女なの?」
「アキラ君には別に女がいるから、タダのH友達みたいよ、いやんっ」

しごかれて気持ちよさそうにしているアキラを、雅人と匠也が「気持ちいいのか?」「小っこいティムポだなぁ!!」とからかっている。
(主犯で縛られたままの)ヒロヤは睨み付けながら「うーっ、うーっ」と唸っていた。

俺は、ブラの上から麻実の胸を揉み、ショーツの股布を擦っているところをアキラに見せつけた。
「あっ、ああんっ」と麻実は気持ちよさそうな声を上げている。
「もうぬるぬるになっているぞ」と俺
「セントラルの学生に弄られて気持ちよくなったのか?」
「だ、だって……健太さんの指、気持ちいい……ああんっ」

・・・・・・「うっ、うっ、むぐううううううう」とアキラが呻いて
「きゃああああああああ」理沙が悲鳴を上げた。
アキラの肉棒の先から、白い液体がどくどくと発射された。
「ううううううううっ」
「出たぁ」理沙は声を上げた。
「うわっ、臭っせえ。何だよ、この汚ねぇザー汁は?」
アキラはうなだれていたが、隣に縛られているヒロヤの肉棒は、大きくなっているようだ。

「健太先輩っ、次はこいつっすか?」
「こいつは誰にしごかせる?・・・、麻実か??」と、雅人。
「いや、待て。匠也。お前しごいてやれ。男のち○ぽ、しごくの平気なんだろ?」
「まじっすか?勘弁してくださいよ」
「こいつだけは色々と許せないんだ。俺も酷い目に遭ったし、こいつのせいでセントラルの学生何人も辞めたんだから…………頼むよ、これ終わったら、お前の相手に好きな子選ばせてやるから」
「それならいいっすよ、先輩」

雅人は興味津々といった感じで覗き込んでいる。
アキラをしごき終わった理沙は、麻実と寄り添ってそれを見ている。

男色の匠也は、慣れた手つきでヒロヤの肉棒を取り出した。
ごつい男の手コキに対しヒロヤは「むぐううううぅぅぅううっ」と首を振って激しく抵抗したが、匠也は構わずしごいている。
「むぐうっ、むぅぅぅぅぅ」ヒロヤは必死で抵抗しようとする。

俺は、麻実を抱き寄せると、さっきの続きをした。
胸を揉み、ショーツの隙間から指を入れると、そこはぬるぬる。
「あっ、いいっ、気持ちいいよぉ。もっと・・」と麻実は鼻息荒く悶えている。
ブラを外して、大きめの乳首をこね始めると「ああんっ」と仰け反った。

雅人は、2回生の理沙を後ろから抱え込んで、耳を舐めながら乳首をこね回していた。
最初は「やめてください」と言っていたが、「先輩達の内定取り消されたくないんだろ」「はい」
で、雅人が愛撫を始めると「あんっ、あんっ」。雅人は意外に女たらしなのだ。
縛られている彼氏(アキラ)の前で、理沙は戸惑いながら喘ぎ声を上げている。
4年の菜穂子は、部屋の隅で膝を抱え、震えながらアキラや仲間達の方をちらちらと見ている。きれいな顔立ちではあるが、体はスリムだ。
「ああっ、ああんっ」「いいっ、気持ちいいよ」女性2人の喘ぎ声が室内に満ち、ぴちゃぴちゃと音が響いている。

「おいっ、この腐れインポ野郎、まだ逝かねぇのかょ」匠也はヒロヤの肉棒をしごきながら・・・・・・ぱくりとくわえた。
んぷっ、んぷっ……「んんんんんんんんんんんんんっっっ」ヒロヤは更に悲鳴を上げた。
ちゅぱ、ちゅぱ・・・・・男のおしゃぷりなんて初めてだ。けっこうグロい・・・・
「んんっ、んんっ」ヒロヤは仰け反りながら涙を流している。
んぷっ、んぷっ
俺は、麻実の股間への責めを強くし、麻実は喘ぎながら「ねえ、逝っちゃいそう・・ああんっ」と大きな声で悶えている。

「んんっ、んんっ、んんんっ」ヒロヤは切羽詰まった様子なので、匠也は肉棒から口を離すと、手で猛烈にしごいて・・・・・・・・
ぴゅっ、ぴゅっ。ヒロヤの肉棒から白濁液が大量に噴き出した。
涙を流し、うなだれるヒロヤを前に、みんなで大爆笑。
場の空気が一気にほぐれた。

「先輩、男の人で出しちゃうなんて、変態ですね」と、哀れみの表情の理沙。
台所から雑巾を持ってくると、手早く床を拭いた。
「その汚いの隠してやれよ」とヒロヤの腰にはタオルが掛けられた。

俺は、二人に言った「ガムテープ苦しいだろ。取ってやるけど、騒いだりしたらコレ(スタンガン)使うからな。何もしゃべるなよ。分かったか」
二人は・・・・こくん・・・とうなずいた。このヘタレ野郎。弱い相手には散々威張っておいて、ピンチになったら猫かぶりやがって…………
ガムテープを外し、代わりにSMで使うギャグボールをくわえさせた。これで呼吸は楽になったようだ。

「さて、こいつらも気持ちよくなったことだし、今度はこの子たちか」
「続けるぞ。いいな」
「はい」麻実と理沙は、穏やかな表情で返事した。

「健太先輩、ぼく・・・・あの人がいいです」匠也が指名したのは、さっきまで俺がかわいがっていた巨乳の麻実。まあ、約束なので仕方ない。
「麻実先輩、彼、童貞だから筆下ろし頼むよ」
「本当!?分かったわ♪」
で、気がつくと、雅人が二年生の理沙にキスをして、胸を揉み始めていた。それをセフレのアキラが睨み付けている。

・・・・残ったのは、ガリガリな4年、菜穂子。おいおい、残り物かよorz....
俺は、下着姿の菜穂子をマットの上に横たえ、キスをした。
菜穂子はぶるぶる震えて固まっている。
舌を入れても、何か戸惑った様子。小さな胸をそっと揉むと、体を固くした。
「やっ、こっ、こわい」
「菜穂子先輩・・・・・」俺は、菜穂子を襲っているのにも関わらず、手を止めてしまった。
「どうしたの?」
「こ、こわい………………でも、続けてください。後輩達が私のためにHなことしているのに、私だけ申し訳ない。それに、内定取り消されたくない」菜穂子は、俺の手を胸に持ってきた。
俺は、再び胸を揉み、股間を触ろうとすると、ぴくっ、と体が固くなる。

「まさか。菜穂子先輩………………もしかして?……初めてなの?」あまりの菜穂子の恐がり方に、聞いてしまった。
「はい…………まだです。恥ずかしいです」
「菜穂子先輩、いいの?。まさかバージンなんて思ってなかったから……」俺はこいつらを襲うつもりだったのに、なぜか躊躇した。

「いいんです……」
「??」
「私、就職するまでにバージン卒業しようと思っていたし、今日の分け前のお礼にヒロヤに取られることになっていたので…………」
(戦利品を分けた後、乱交パーティーをする予定だったらしい。なんてこった・・・・)
ヒロヤは悔しそうに見ていたので、俺は睨み返した。

俺は、菜穂子を抱きしめて、ブラのホックを外すと、小さなバストが飛び出した。
両脇から優しく揉み上げると「ああっ」と切なそうに吐息を出した。
「やさしく・・・・してください、ああんっ」菜穂子は喘ぎながら耳元で囁いた。

回りを見ると、雅人は、理沙の股間をペロペロ舐めていて、理沙は「あんっ、あんっ」と気持ちよさそうな声を上げ、脚をびくつせていた。
麻実はといえば、匠也の肉棒を猛烈にしゃぶりたてていた。
「先輩…………もうやめてください。気持ちよすぎて逝っちゃいそうです」
「あなた、男の子のおしゃぶりと私のおしゃぶり、どっちが気持ちいいの?」
「も、もちろん先輩です。ああっ、出そうです」
「出しちゃいなよ、出しちゃった方が後、長続きするのよ」
「で、でも・・・・うっ、うっ、うっ、で。出る・・・・・・・ああ」
ちゅぱちゅぱ……「む、むぐううううぅぅぅぅぅっっ」麻実は突然顔をしかめた。
匠也の白濁液が口の中に注ぎ込まれたのだろう。
「んっ、んんっ、んんんんっ」必死に飲み下している。

俺がこの光景に見とれていると、菜穂子が俺の腕を掴んだ。
「ねえ、いいよ。私たちも……早く……」菜穂子の顔は真っ赤だった。既に、理沙も雅人の肉棒をしゃぶりだしている。

「おしゃぶりは?」「高校の時、一度だけ」「Bはしたことあるんだ」「うん。後輩とね。入れられる寸前に暴発したの、彼。」
そんな話をしながら、菜穂子の胸を揉み、乳首を舐めた。
「ああっ」「菜穂子?」「すごい。気持ちいいよ。昔はくすぐったかっただけだったのに」
コットンのショーツの中に手を入れると、股間は既にぬるぬる。
「脱がすよ」「うん」俺は、菜穂子のショーツをそっと脱がした。足元には縛られているヒロヤの姿。それを見た俺は「菜穂子のバージンのお○んこ、きれいだね」と言ったら、ヒロヤの顔が真っ赤になった。
そのまま股間に回り込み、ぺろりと舐め上げると、「きゃあ」と菜穂子が仰け反った。
割れ目を舐めながら、舌で中をべろべろとかき回すと、「んんっ、ああっ」と気持ちよさそうな声。

「菜穂子先輩、バージンなんて本当なの?あんなによがっちゃって」
「きっと、オナニーのやりすぎよ」
と、理沙と麻実が会話している。
でも、理沙は尻を突きだして、雅人の肉棒を受け入れるところだったし、肉棒をおっ立てた匠也の上には、麻実がまたがろうとしているところだった。

「ああんっ」「はぁぁぁぁぁあんっ」理沙と麻実が一斉に気持ちよさそうな声を上げた。
理沙の真っ白な尻を抱えている雅人は鬼のような形相で理沙の尻を突いていたし、麻実にまたがられた(さっきまで童貞の)匠也は目もうつろに気持ちよさそうにしていた。…………いいなぁ。

と、「すみません、私・・・・下手くそで」と菜穂子が俺にしがみついてきた。
「菜穂子さん…………そんな…………私で良ければ喜んでバージンを頂きますよ」
「うん……私、ここにバイトで入ってから、あなたのような人に抱かれたかったけど、学校が違うから…………」(おいおい・・・すっかり少女マンガの主人公になりきっているよ)

俺は、服を脱ぐと、菜穂子が俺の逸物におずおずと手を伸ばした。
口にくわえたが、ノドの奥に入れた途端「げほっ」と吐き出してしまった。
「菜穂子さん、いいよ。」「はい・・・・」
俺は、菜穂子の股間に指を進めると、さらさらとしてはいたが、既に濡れていた。
クリを吸おうとしたが、皮をかぶっていて、剥くと痛そうなので、そっと捏ねた。
「ああんっ、あっ」と戸惑った感じで菜穂子が喘ぐ。

次)窃盗してる他大学の女子達を脅したら何でもするといったので… 2