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彼女がいるのに我慢できず妹と近親相姦に発展した体験談2

前)彼女がいるのに我慢できず妹と近親相姦に発展した体験談

妹が感じてる声を出したので、俺はまたその声を出させることに夢中になった。
それが楽しみでさっさと家に帰ってくる。
土日は無理だし、お袋が帰宅するまでの2~3時間が勝負だから。

だから彼女とは土日にしか会わなくなったが、
そんな付き合いでも少しずつ気持ちは盛り上がって行く。
特にキスをしてからは彼女とも普通にキスするようになったし、
妹との愛撫タイムの内容を追いかけるように彼女との関係も進展した。

初キス後は彼女は2人きりになりたがり、彼女の両親が居ない時は家に行ったりするようになったが、もう俺の方は彼女を家に呼ぶことはできない。

俺の部屋が見てみたい、という彼女を、公認みたいになったせいで家族がうざったい、誰もいない時に呼ぶよ、と嘘をついた。
そして妹に対しては、彼女とはもうあまり付き合っていないと嘘をつく。



妹に対して効果的だった愛撫を、少しずつ、過激にならないように後で彼女にもやってみた。
彼女と妹との女としての成熟度の違いに驚いた。
たった2学年差だが感じる体の違いは大きい。
彼女には「トモ君、なんか慣れてる」と言われた。女は鋭いw

妹へのおっぱい愛撫は、最初やりすぎて痛がらせてしまったので、
乳首吸いは控え目に。吸うより舐める。
何回か妹は「痛くしないで」とか「強くしないで」とか言って、身構えていたようだったが、
それほど時間も経たずに、安心して体を任せるようになった。

その前も強くしたつもりはないんだけどね。
もう愛撫タイムの時は妹は上半身は裸だ。一度やってしまえば妹のガードも下がる。
上半身裸、またはブラウス羽織っただけで下はショーツだけの妹を愛撫しながら、
『もうすぐパンツもいけるな』とかホントに考えてた。何考えてるんだ、この兄は。

でもショーツ姿も実は大好きで、妹は当時腰回りがムチっとしていたので、
前にも書いたけど、布が若干食い込んだ感じとか、
綿パンがピッタリ貼り付いた尻とか、滅茶苦茶そそるものがあった。
中学生だから白が多いけど、俺はちょっと薄めの色は入ってる方が好きだった。
関係ないけどw。

そして妹は胸だけでなく、他にも感じるポイントが増えていった。
声が出たり、体が震えたり、息が荒くなったりと感じているサインがわかりやすくなったので、
胸だけでなく色々なところを探してみた。
腰骨の上に発見、次は肩甲骨の下、尻の割れ目が始まるあたりとか次々に見つかる。

マ○コ愛撫をなぜか一時嫌がるようになったので、
代わりにその周辺を撫でれば、太腿の内側にポイントがあったり。
当時切り抜いて持ってた安西ひろこのグラビアに妹の感じるポイントを赤ペンでマーキングしてた。
バカなことしてたと思う。

胸はかなり感じるらしくて、乳首を触ると口が開いてしまう。
おかしなことに、妹が初めてイッたのもおっぱいの愛撫だった。
添い寝する形でキスしながら愛撫を続ける。
妹の息が荒くなり、時々「ンッ」とか声が出る。

右のおっぱいを口に含み、舌で乳首を舐め、
右手で左のおっぱい揉んだり、腰や太腿撫でたりしていると、
単発だった痙攣がビクビクっと連続的になり、声も
「アッ、アアッ」とか、引きつった感じになった途端に、
「アッ、ィヤッ!」と言ってのけぞって硬直、すぐ硬直は解けたけど、
けいれんが止まらず、涙が出ていて、吐く息が震えてる。

女の子がイッてる様子なんて初めて見るから、ちょっと怖くなって慌てて呼びかけた。
(だいたいイッてると認識してなかったし)



妹が薄目を開ける。
「大丈夫か?」と聞くと、コクっとうなずいて、また目を閉じ、体を横に向けた。
まだ時々痙攣してる。ヤバい、体温めないと、とか思って、薄掛けに妹をくるむ。
俺はマジで引き攣ってた。添い寝して、薄掛けの上から背中さすったりして。

妹はやがて目を開け、ニコッとほほ笑むと
「…恥ずかしいよぉ…」
完全にビビった俺はこの日はここで終わり。
思い返すに無知とは究極にダサいことだと思う。
今だったらしっかり抱いてキスしたりとかその後も盛り上げてやれたのに。
マ○コチェックもしなかった。多分すごいことになってた筈。痛恨。

期末試験が近付いてきたのもあって、妹の体調を心配してしばらくおとなしくする。
女はイッた後は体調は良くなる、なんて、その頃は知らない。
試験開け、俺は試験休みに入った。

あれが初イキだともう判っていたので、愛撫タイム再開が楽しみで
毎日家で妹の帰りを待ちたかったが、同じく試験休みの彼女とも会わなければならない。
彼女にも愛撫試したかったし、なんだか忙しい。
その時の試験の結果がどうだったかなんて、全く覚えちゃいない。

そして再開の日。
4時位に妹が帰ってくる。階段を駆け上ってくる音が聞こえる。
いきなり俺の部屋の戸が開いて、妹が飛び込んでくる。
「ただいま~」しがみついてきて、そのままキス。恋人みたいだ。

ベッドに座り壁に寄りかかると、妹も横に来る。
あまりガツガツしているのも恥ずかしいので、試験はどうだった?みたいな話をする。
話している内に妹が寄りかかってくる。手をまわして肩を抱く。
「おまえ着替えないの?」妹は制服のまま。頭を俺にもたせかけて
「着替えるけど、ちょっとこのまま」
手をさらに回しブラウスの上から胸に触ると
「エッチ」今さらエッチもクソもないけど。それには答えず
「おまえ、結構胸あるよな」
「うん」
「みんなデカイの?友達とか」
「大きい子は大きい」
「なんだそれ?」
友達に2人、とんでもない巨乳ちゃんがいるそうだ。
クラスの♂ガキがふざけて触り、泣かしたらしい。
「そんなデカイの?」
「うん、このくらい」と自分の胸の前で手で大きさを表現。
これはでかい。♂ガキの気持ちはわかる。
「マジで?」といったら、目を三角にして
「何目の色変えてんの!」
スイッとベッドから降りて着替えに行ってしまった。

妹はスウェットの上下に着替えてきた。もう家から出ないつもりらしい。
俺の部屋覗いて「コーヒー入れるね」と下に降りて行った。

10分後、妹はもう下着姿で俺のベッドに居た。
例によって添い寝してブラの上からおっぱい触りながら、
「おまえは胸デカい方なの?」と聞くと
「またその話?わかんない」
「比べたりしないの?」
「しないよ、そんなこと。・・ちょっと、何想像してんの、バカじゃないの」
「△△ちゃん(妹名)は胸感じる方だし」とか胸揉みながら冗談で言うと
「うん」と素直。

比べっこはしないが、少し前に友達がふざけて後からいきなり胸揉まれたことがあるそうで、
感じちゃった、恥ずかしかったと言った。

ちょっと起き上がり、妹の首の下に手を入れて起こし、ブラを取る。
されるままの妹は人形みたいだ。
また寝かせると圧し掛かっておっぱいに吸いつく。

妹を何度もイカせることを想像していたが、実際は全くイってくれない。
喘いだり、声は出るし、感じてくれてはいるのだろうけど、
この前のようなイキっぷりは見せてくれない。

結構必死の努力wをしたが、結局イカないまま、また痛がらせてしまい終わり。
結局イカないまま夏休みに突入。

その夏は、週4日アルバイトの合間に結構色々連れて行った。
妹も塾の夏期講習とか学校説明会とか色々あったが、
「お兄ちゃんは外連れてってくれないね」の一言が効いた。

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