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【女性】お花見の後ビルの多目的トイレで上司と野外セックスしちゃった体験談

私はアパレルで働いていて女性のかなり多い職場です。
この前、お花見がありました。
野外で飲む解放感とあとほとんど女性という安心感でかなり飲みすぎてしまいました。
そしてトイレに行こうとしたら公園内のトイレは超行列。
とても待てない状態でした。

そして少し離れたところに高層のシティーホテルがいくつか建っていたのでそこなら空いているだろうと向かいました。
そして向かっていると男性の上司が逆から向かってきました。

「はるかちゃん、トイレ行くの??俺も今行ってきたところ。公園トイレ少ないよね」
「そうなんです、女性の方は本当にやばいです。とても待てないです」

少しふらふらしながら話すと

「大丈夫??ついて行ってあげるよ」
と一緒について来ました。
「吐きそうだったら背中さすってあげるよ」



そういうと女性トイレでなく赤ちゃんの台とかも大きな個室のトイレに一緒に入りました。
最初は普通に背中をさすってくれてたのですがそのうち
私の後ろからくっつくように背後から、抱かれる形で手がまわってきたんです。

そして上着の下から手が入ってきましておっぱいをなで始めました。
手を払いのけようとしましたが、酔っぱらいすぎていて抵抗できません。
そのままブラをずらして胸をもんだり乳首をコリコリしたりされました。

そして、先ついにパンティーのあいだから指を入れて来たのです。
ただなぜか気持ちよくてどうしようもありませんでした。
こんな状態なのに感じてしまっている自分に恥ずかしくなりました。

上司もそれに気づいたのか、手マンする指が激しくなっていきます。
激しくなるにつれどんどん感じてしまいます。
私は全身感じちゃうんだけど、こんな場所で上司にレイプもどきのとこをされていると羞恥心を刺激され濡れ濡れなってきました。
そして上司の唇が首筋に降りてきて、ディープキスされながら手マンされます。

クリトリスを刺激してた指がおまんこの入り口まで刺激範囲を広げてくるともう我慢できなくなっちゃって

「ねぇ挿入して」

と自分から言っちゃいました。
便座に座らされる形で正常位でおまんこに入れてきました。
私は一何回もイカされて、最後は中に出されました。

余韻にひたってるとトイレをどんどんする音がするのであわてて服をきてまた背中をさすってもらってる
体勢になりました。

「すいません、お待たせして」

上司が扉を開くと私も必要以上に酔っぱらったふりをして上司にかつがれるようにして出ていきました。
野外でのセックスは初めてですがこんなに興奮するもんだとは思いませんでした。