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匂いフェチのドM女子大生とのセフレ体験談 2

前)匂いフェチのドM女子大生とのセフレ体験談

そして10月の中旬にやっと内定が決まり、お祝いとしてメシを御馳走してやった。
嬉しさから呑み足りないという麻奈実を、アレ以来初めて部屋に招き入れた。
んで当然のようにセックスをしてしまうw
もうその時は麻奈実の性癖をほぼ把握していたので、トイレに立った麻奈実を後ろから抱き締め、壁へ押さえつけ、体中を触りまくってやった。
「ちょっとぉ!ヤメてってば!」
と力なんて入って無い演技の抵抗をする麻奈実。
「こうされたかったんだろ?」
と俺もノッてやった。
巨乳を強く鷲掴みしながら揉み、もう片方の手で内モモを撫で回した。

ケツをクネらせるようにしながら演技の抵抗を続けていたので、ケツの割れ目に勃起したチンコを押し付けてグイグイ動かした。
すると
「はぁ~・・・やめてってばぁぁ・・・はぁぁ・・・・」
と完全にエロモード。
クルリと向きを変えて強引にキスをすると、嫌がる素振りをしつつ舌が絡み付いてくる。
「舌をしゃぶれよ」
とアゴを掴んで命令すると、
「うんうん」
と素直に頷く。



突き出した舌をしゃぶり始めたので、俺は両方の巨乳を強めに揉みまくった。
ついでに右の太ももをアソコに押し当てながら。
舌をジュルジュルと音を出してしゃぶるほど興奮してたっぽい麻奈実。
ここまできたら・・・と
「今度はチンコしゃぶれよ」
と命令してみた。
洗って無い臭いチンコのニオイが好きで、それも40代の男に仕込まれたと知ってたから。
「いやっ・・・」
と顔を背けたが、肩を押すと力無くしゃがみ込んでくれた。
急いでチンコを出し、頭を掴んで顔に擦り付けてみた。

「このニオイはどうだ?臭いのが好きなんだろ?ほら、ニオイ嗅げよ」
「やめてってば・・もうヤメテ下さい・・・」
「イイからニオイ嗅げよ」
「あぁ・・・もう許して・・・」
完全にドMモード全開になり、俺までドSモードw
本気で嫌がってたら簡単に逃げれるくせに、ヒザまづいたままで成すがままだった。
「嗅げよ」
何度目かの命令で麻奈実が折れ、軽くカリ首辺りのニオイを嗅ぎ始めた。
「どうだ?臭いだろ?」
「あぁ・・はい・・」
「朝から洗ってねーからな、興奮してんだろ?」
「そんな事もん」
「嘘つけ、もうイイから咥えろ」
強引に咥えさせようとしたが、すんなりと口を開いてきた。
「本当はしゃぶりたかったんだな、どうだ?美味しいか?」
頭を掴んでイラマチオしながら尋ねたら、ウゴウゴ言いながら顔を横に振ってた。
イラマチオでさえ興奮すると言っていたので、調子に乗って腰を振ってみた。
「興奮してんだろ?許してやるからオナニーしろよ」
頭を左右に振って一応は拒否してた麻奈実。
でも明らかにそれも嘘。
「オナニーしねーとずっとこのまま腰振るぞ」
「早く自分でイジれよ、ド変態のくせに」
調子に乗ってきた俺はAVまがいなセリフを連発してたw

すると諦めたのか我慢できなくなったのか、麻奈実はヒザ立ちのままオナニー開始。
40代の男とそんなプレーはしてたと聞いていたが、体験してみると最高に興奮した。
麻奈実はオナニーしながら
「んぐんぐ」
と咥えたまま喘いでた。
「パンツ越しじゃなくて直で触れよ」
「まだ指挿れんなよ?クリ弄れよ」
「濡れてるのか?濡れてるなら頷けよ」
もう俺の独壇場w
濡れているというので指をチェックしたら、指の付け根にまで汁がベットリついてた。
「このままイキたいんだろ?」
何度も小刻みに頷く麻奈実。
「イラマチオされながらオナニーでイクのか?」
更に頷く麻奈実。
「ド変態だな、咥えたままイケよ、ほら、イケよ」
猛烈なバキュームで吸い付きながら、麻奈実は本気でイッちゃってた。

ペタンと女子座りになってハァハァ言ってる麻奈実は余韻に浸ってるようだった。
お姫様抱っこでベッドへ運び、そのまま放り投げてやった。
それでパンツだけ脱がせて問答無用の生挿入です。
もう既に抵抗とかは無く、成すがままで脱力してました。
でも挿入するとすぐに反応し始め、途中からは強く抱き付いてきてのキスの嵐。
よほど興奮してたのかオマンコはベチャベチャで、出し入れする度にヌチャヌチャと卑猥な音が響きまくってた。
それをネタにしてイジメながらすると、それだけで体を震わせて反応してくれる。
「こんなに濡らしてんだぞ?綺麗にしろよ」
わざと抜いて顔にチンコを近付けると、素直に舌を器用に使って舐めてくる。

玉袋にまで汁が垂れていたので、それも綺麗に舐めさせた。
そして再度また挿入して、初めて騎乗位を堪能した。
仕込まれてるのは知っていたが、あんなにも高速で腰を振るとは想像以上。
経験不足な俺は、前後左右に腰を振られたのはこれが初めての経験でした。
前後にスライドする子はいたが、ローリングされたのは初。
しかも高速だし気持ち良いらしく勝手にイク。
テンションアゲアゲで、バックではスパンキングしまくった。
叩く度に悲鳴のような絶叫系の喘ぎ声を出すから、ケツは真っ赤になってましたw
唾を付けて中指をアナルに挿入した時なんてマジ凄かった。

第一関節まで挿入したんだけど、マンコが痛いぐらい締まるんです。
しかも背中を反らせてケツを突き出してきてたし。
念願だった口内射精&ゴックンも体験できた。
イク寸前に口元へ突き出すと、麻奈実本人が積極的に咥えてくれた。
そのまま力強いバキュームフェラで放出し、ゴックンした後も丁寧にしゃぶってくれた。
しばし無言のまま2人とも放心状態で仰向けのまま寝てた。
こりゃ気まずいなと思い、わざとオチャラケて
「もう一回やる?」
と聞いてみた。
「もうダメ・・・w」
「じゃ~寝てる間に勝手に入れるわw」
「ちょっとぉ~起きちゃうじゃないw」
「イイじゃん、起きてまた楽しめばw」
前回の二の舞は勘弁と思い、予告通り寝ていた麻奈実を襲ってやったw

シャワー浴びてたからカラカラに乾いてたけど、少し触っただけで汁が見る見る溢れ出てきてたから、どんだけ感度イイんだよって笑えた。
寝バックでまずは挿入したんだけど、簡単に麻奈実は起きちゃいました。
起きて早々
「えっ!なにっ!あっ!なに!いやんっ!」
とか普通にエロモードw
舌を突き出して差し出したら鼻を鳴らしながらしゃぶりついてきてたし。
そのままセックスを再開した俺は、自分でも驚く2時間越えのロングセックスを堪能したw
最後の方の麻奈実はグッタリしちゃってて、まるで人形とヤッてるような気がした。
でもちゃっかり約束はさせておいた。
「また俺のチンコしゃぶるか?」
「洗って無い臭いチンコのニオイ嗅ぐか?」
「好き勝手に腰を振らせるか?」
「俺の命令を素直に聞くメス豚になるか?」
調子に乗り過ぎだったが、全てに麻奈実は
「はいぃっ」
と答えてくれた。

最後には、俺の性奴隷になりますって宣言までw
半年ちょっとの間、自分の願望を叶えるべく俺は思い付く変態プレーを散々楽しんだ。
ぶっちゃけ結婚しても良いと思っていた俺は、人生初の中出しも遂行したw
「中は駄目!出しちゃダメ!中に出さないでっっ!」
半分本気で半分演技っぽい抵抗をしていた麻奈実は、ドクドク出している最中にも本気でイクという淫乱過ぎる女でした。
カーセックスも麻奈実の通ってた大学校内でも、公園のトイレや公園内での青姦、多い時は週に4~5回会ってはヤリまくってた。
長くなったので手短に書きますが、中でも1番興奮したのは映画館でしたプレーです。
郊外にある小さな古い映画館をネットで知り、そこに2人で行きました。
情報通りギラギラしたオッサンが5~6人ほどいて、触るだけならと許すと麻奈実に群がるように集まってきたんです。
前後左右から好き勝手触られ、本人はバイブオナニーで本気イキ。
小奇麗な初老のオジサンとキスをしている姿を見て、ビックリするほど興奮しましたw
収拾がつかなくなり、俺のチンコをしゃぶらせてるのも見せちゃいましたがw
本気で
「もう怖いから絶対行きたくない」
と麻奈実は言っていました。

でも相当興奮したらしく、思い出すと濡れちゃうと白状してました。
そのネタで最後の方までイジメられたので、今でもコキネタになってますw
麻奈実とはGW明けにお別れしました。
いつものように金曜の夜から日曜の夜まで激しくセックスをした日。
疲れきって爆睡していると、夜中に麻奈実からメールがきてました。
気が付かなかった事に後悔しましたが、内容は
「もう会えない」
というもの。

実は社内で好きな人がいて、その人に告白されていたらしい。
もう既に付き合いは始まっていて、裏切れないという事でした。
朝だったのですぐに電話しましたが、電話には出てくれませんでした。
その日の夜には
「現在使われておりません」
とかなっちゃってて、きっちり捨てられたw
メールには引っ越しもしてたと書いてあったので、連絡手段はゼロww
実に呆気ない終わり方で、逆に清々しい感じもありましたw
こんな急に終わるとは思っていなかったので、ハメ撮りをしてなかったのが悔やまれるとこ。
いつも夢中でヤリまくってたし、いつでも撮影できると油断してたんですw
マジ勿体ないですよねぇぇぇ。