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地元の女友達が祭りのあとで泥酔しててそのまま襲った体験談 2

前)地元の女友達が祭りのあとで泥酔しててそのまま襲った体験談

酔いつぶれた女でも濡れるのか、この子が濡れ易いのか…まかそんな事はどうでもいい。

とりあえずパンティを脱がせずにそのまま右手でクリトリスをこねくりまわす。

寝ているMの吐息が段々激しくなってくるのがわかる。

「ふぅ…ふぅ…んっ…ハァ…ハァ…ぁ…ん…」少しずつ声が出てきた、

クリトリスを刺激していた俺の中指を滑り込ませるようにアソコの中に入れる。

ビクッ!!指を入れた時に一瞬Mの体がのけぞった。

中でゆっくりとこねくりまわしながら指を出したり入れたりしてみる。




Mの声がだんだん色っぽくなっていく…

M「んっ…ぁっ…っはぁ…っく…あんっ…」

今「あんっ」って言ったよ「あんっ」って…コイツ起きてるのか?

と思って俺はソコでMに

俺「おーい。M起きてるのかぁ~?」と呑気に聞いてみるとMは反応無し…寝てるのか?

夢の中で気持ち良くなっているのか?

それともワザと寝たふりしてるのかしら?

まぁいいや。体勢がキツくなってきたのでパンティをずらす事にする。

パンティを下ろすときに腰を浮かせないのでソコでまた寝てるんだと確信。

ここまでやられて完全に酔いつぶれて寝てられる女もいるんだと思いながら俺はMの下半身に移動。

もう完全に潰れていると確信しているので更に行動はエスカレート足をM字開脚状態にしれアソコを舐め始める俺。

舐め始めて少し考えた。Mは既に濡れている。

しかも爆睡中。

ここで舐めてもMが感じる訳ではないし、もしこれで起きて拒否られても損だ。

舐める必要なくね?よし入れてしまおう。ナイス判断俺の司令塔。

おもむろに服を脱ぎ出しM字開脚しているMにロックオンゴムもつけずにそのまま生挿入レッツゴー。

濡れているのでMの中にはスムーズに入れる事が出来た。

いやらしい音を立ててMの中に俺の入っていく…根元まで入った時に意地悪く俺は思いっきり奥まで突いてみた。

その時Mが「…んあっ…あんっっ…」と言ってやっと半目を開けて起きたみたいだった…

しかしまだ酔っているし寝起き…完全に状況をつかめていない。

ソコで俺は一気にピストン運動を始めてる。

どんどん突きながらMに話かけて見る。

俺「起きたぁ?…おまえ全然起きないんだもん…」

M「え…あ…ちょっ…あんっ…な…なにあんっ…」

完全に状況を見失っている…ここでたたみかけるように激しく動く。

Mの中は適度に締め付けがあって今までHした女の中でも結構いいアソコの持ち主だった。

しかも生でやっている、イキそうになったのでちょっと動きを止めてゆっくり出し入れをする。

その間にもMに話かける俺

俺「どう?…M気持ちいい?」

M「え…あっ…でも…なん…なんでぁっ…気持ちいいっ…あっ…」

よし、Mも気持ち良くなってきてる。

俺「着替えさせようとしたらおまえ濡れてるんだもん」

(←今考えるとすげー言い訳)

M「やだっ…あっ…だって飲んっ…あっ…」まだ酔いも覚めてないし記憶も曖昧らしいM、

更に話かける俺

俺「でも気持ちいいんだろ?もっとしようぜ?」

M「だって…わかんないあっ…っはぁ…うん気持ちいぃ…」

俺「もっとして欲しい?」

M「だって40…んっ…気持ちっ…はぁっ…ぁあんっ…」

そう言うとMは両腕を俺の背中に回してしがみ付くようにギュッっと抱きしめてきた。

生でやっているしMの中がすげー気持ち良かったのでまたイキそうになった。

俺「やべー気持ちいい。Mの中スゲー気持ちいいよ。」

M「っやっ…そんな…言わな…あっ…気持っっ…ぃぃっ…イキっ…そっ…あんっ・・・」

俺「何?イキそうなの?イキそうなの?」

M「うんっ…あっ…イキそうっ…イキそうっ…もっとあんっ…」

急にドエロモードに入ったM、酔っているからなんだろうがこれがまたエロい表情をする。

半目を空けながら俺をじっと見つめ口は半開き…恍惚の表情にも見える…

俺「イキたい?ねぇ?Mイキたい?イキたいって言ってよ」

M「やっ…はぁ…あんっ…いっ…イキっ…くはっ…イキたい…やぁんっ…」

ちょっと照れながらもしっかりと言ってくれる従順なM、コイツMっ気あるなと思いつつ段々Mがすげー可愛く見えてきた。

Mを抱きしめて対面座位の格好になる。

下半身素っ裸で髪はお団子、ダボシャツの前が完全にはだけブラがたくし上がってエロい表情でキスを迫ってくるMもうたまんないです。

むさぼり食うようにMの唇に吸いつく俺、Mもまた口を大きく開いて舌を絡めてくる。

俺の左手はMを抱き寄せ右手で胸を揉む、そしてMが腰を上下にグイグイを動かす。

俺が右手を胸からクリトリスへと移動させ、激しくクリトリスを中指で円を描くように刺激する。

その瞬間にキスしてたMが体をのけぞらせる。

M「いやぁっ…ダメッ!!それっ!!気持ちいいっ!!」

このMの言葉を今でも鮮明に覚えている。勿論そこで辞める筈もなく更に激しく指と腰を動かす。

M「ダメッ…いやっ…いっ…いっちゃういっちゃういっちゃういっちゃういっちゃうぅぅぅぅぅ!!!」

急に体をビクンっとさせた後に俺を抱いていたMの手の力が抜ける…いったみたいだ。

完全に放心状態になるM、だがまだ俺がいってない…

そのまま倒れるように仰向けにさせてMの両太ももを両手で抱え上げ奥まで突いていく。

俺もイク為に激しく腰を動かす動かす。

M「いやいやいやいやぁっ…あっあっあっ…やっやっやっ…きもちっ…あんっ…」

俺「あーMイキそうイキそう…ドコに出して欲しい?中で出しちゃっていいのぉ?」

M「あっ…なっ…かっ…はっ…だめっ…あっ…そとっ…あんっ…」

俺「えー、じゃぁMの口に出していい?ねぇ出していい?」

M「やっ…口なんっ…出されっ…あんっ…事っ…ないよあんっ…」

俺「じゃぁやってみようよ、口に出してって言ってよ、ねぇM言ってみて」

M「やだっ…恥ずかしっ…やっ…くっ…くちっ…あんっ…に…出しあんっ…」

俺「聞こえないよ、もっとちゃんと言ってよ」

M「だって401のっ…気持ちいいかっ…らっ…言えないっ…やんっ…」

俺「だぁめっ…言って。」

M「っはぁっ…401のっ…くっ…口にっ…出してっ…欲しいっ…あんっ…」

まさか欲しいまで言ってくれると思わなくてソコでいっちゃいそうになりました。

今でもオナネタに使うくらいの名場面でした。もう俺もノリノリです。

腰の動きもフルMAXパワーバリバリです。

俺「いくよっ!!いくよっ!!」

M「あっ、やっ、出してっ!くちっ!あんっ!出してっ!」

寸前で抜いてMの口元に持っていくとMは自分から俺のをしゃぶって全部口の中に吸い取ってくれました。

暫くしゃぶってくれた後にクチを話すとMが飲んでくれたみたいで

M「にが~い…始めて飲んだぁ…うぇ~」としかめっ面で言っていました。

俺「でも気持ち良かったからいいだろ?」って言うと

M「知らない~♪えへへへへ」とまた酔った口調に逆戻り、そしてすぐにパタっと倒れて寝てしまった。

その後ちょっと時間おいてからまたムラムラしたのでバックから1回やったのですがその時もいろいろ言葉攻めして楽しみました。

そして一応ちゃんと着替えさせて朝に起こしたのですが開口一番Mが俺に向かって放った言葉が

「ねぇ?なんで私401の家で寝てるのぉ?」でした。(;´Д`)

その日はそのまま酔いつぶれて俺に電話してきたから引き取って家で寝かせてやったと言ったのですが

何ヶ月か後にたまたま電話で話した時に

M「ねぇ、もしかしてさぁ…祭りの日にあたし401の家に泊まったじゃん?その時さぁ…えっちしちゃったぁ?」

と聞いてきたので

俺「えー…うんwやったねぇ…」と答えたら

M「やっぱり!!なんかさぁ、ココだけの話夢の中でえっちしてる夢見た気がしてすげー気持ち良かったんだよね、あの夢が忘れられなくてさぁw」との事、

んでまた飲みに行く約束してその夜にお互いシラフでしっかりヤラせてもらいました。

1年半くらいセフレ関係続けてたけどMはとってもエロくていい子でしたわ