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妹の処女をもらってからのエッチ体験談 2

前)妹の処女をもらってからのエッチ体験談

それから妹が高校卒業し就職した事で生活がかなり楽になった。
妹は化粧もほとんどしない、髪も染めたりしない、
手は家事で荒れていて、高い服も着てないが
二十歳前後のときの妹は自分の周りのどの女よりも可愛く見えた。
実際に妹は就職先でモテてたらしい。

「今日、会社の人に告白されちゃった~」
と客や先輩に告白された話を何回か聞いた。
「でも今、私がいなくなったりしたら家族が困るでしょ?だから断ったよ」
と妹は俺によく言った。
今思うと俺と妹が愛し合うようになったのは家族愛からだったと思う。
もし妹以外の違う人が今の妹の立場になるのは無理だと思ったし、
他人は姉弟たちの面倒をみてくれないと思ってた。



きっと妹も同じ気持ちだったんだろうなって思う。
妹はヤキモチ焼きで嫉妬深かった。
俺が妹以外の他の女のことを話すと不機嫌になった。
妹は俺達の家族の中で下の妹弟の母で俺の妻の立場になりきっていたと思う。

妹が20才のときに中絶手術を受けさせた事があった。
俺たちはゴムを使っていたけど安いゴムを使っていたので
たまに切れて漏れてたことがあった。
それとその頃はセックスが雑になっていて
精子のついた手で、ゴムをペニスに着けたり、
妹の中に指入れをしてたからかもしれない。

恋人だったら出産という選択肢もあるんだろうけど、
俺らは中絶しか考えていなかった。
そのときは兄妹で子供って知っただけでめまいがした。
それに俺たちには育てるお金も余裕もなかった。

妹の手術が終わるのを待っているとき、
妹とセックスしている時のことは思い出さなかった。
俺の妹としての妹と幼い頃から遊んだことなどを思い出していた。
だから、そのときは妹と近親相姦をして
妹を傷つけてしまったことを後悔していた。

妹と一緒に帰るとき俺は妹と近親相姦をやめる話をした。
妹はセックスについては何も言わなかったが、
恋愛関係を終わらせるのは嫌がった。
「私はお兄ちゃんが他の人と付き合うのが許せないから」
と妹に言われた。
そのとき妹は俺が他の人を好きになったら出て行くと言った。


俺は妹を中絶させた後にしばらく妹とセックスをやめていたが、
また妹を抱くようになっていた。
そのときはもうずっと妹と暮らしていこうと決心した。
だけど、妹と暮らしていくということは世間での結婚も、
自分の子供を作る事も放棄することを意味していた。
ただそのとき妹以上に愛していて自分の生活に必要な女はいなかった。

俺は24くらいになってくると俺の収入も上がってきて、
下の妹弟も手がかからなくなり余裕ができてきた。
そのくらいの時期には家族4人で旅行に行ったりして遊びに使うお金も増えた。
たまに妹と二人だけで遊びに行ったりもした。

しかし、その頃には俺は妹を抱く回数は減っていた。
そして妹では物足りなさを感じていた。
妹には悪いが、俺は自分の子供をあきらめきれなかった。
妹をいくら好きになっても、妹では自分は子供が作れないと考えると苦しかった。
俺は妹ではなく、俺の子供を将来産める女性を求めるようになっていた。

このときのこのドロドロした
子供を残せないことを苦しいと思う苦悩はなんだったのかわからない。
一生に一度は子供を作ってみたいという欲求は本能だったのか、
ただの願望だったのだろうか・・
おそらく近親相姦者にならないとわからない苦悩だと思う。
いや、子供を作れない、また子供ができない夫婦も
同じ苦悩を抱えるのかもしれない。

最初は妹と愛情を深めたり性欲の処理のためにセックスをしていた。
だけど、妹と回数を重ねるたびに、それが当たり前になり
相手が妹では満たせる限界近くまで来てたのだろうか。


だんだんと妹の身体への興味は薄れていっていた。
妹には愛情は持っていたんだが、血の繋がらない女性に強い情欲を抱きはじめていた。

その頃に職場の女性と仲良くなり電話やメールをするようになった。
しかし、それは妹にバレて、妹は怒ってそのまま家を飛び出していった。
最初はぼーっとしていたが、妹がいなくなることを考えると
いてもたってもいられなくなった。
その後はずっと妹の携帯に電話をかけまくり、メールを送った。
そして夕方ぐらいに妹に繋がり街にいることを聞き、一人で街に妹を連れ戻しに行った。
妹に会ったら妹を抱きしめて、
俺は妹に謝って相手の電話番号もメールアドレスも妹の前で消した。
その後、俺は家に電話して下の妹に妹と遊んでくると連絡し、
妹を慰めるためにゲーセンに行ったのだが、その時のことが忘れられない。

妹とコインゲームやUFOキャッチャーをして遊んでいたんだが、
ゲーセンに来ている周りの女と比べると妹は浮いていた。
妹は着ている服も安っぽく地味で、まだ20代前半なのに格好は30代主婦のようだった。
しかし、髪も黒いままで、化粧もろくにしていないので顔は10代のようで
中高校生くらいの女が主婦のコスプレをしているような違和感があった。

中学くらいの時から家の手伝いをさせられていて、
高校のときは学校行って帰ったら家事をして
休みの日はバイトもして、その当時はそれが普通だと思っていたが
ゲーセンにいた周りの同年代くらいの女たちと比較すると妹は乖離していた。

だけど、そんな俺らのために尽くしてくれていた妹がとても愛おしくなった。
そしてそんな妹を見ていると痛くなるくらいに俺は勃起していた。
「そろそろ家に帰ろうか?」
俺はそう言って妹と家に帰った。


家に戻って下の妹弟の相手をして家事をしている妹をずっと見てた。
俺はゲーセンで妹が一番愛しい女だと気づいた。
そして妹は俺が一番欲情を抱く女だとも気づいた。
俺はそのとき妹に兄妹だからという垣根を超えて強い生殖願望を抱いた。

その夜、妹と久しぶりにお風呂に入った。
妹の身体を流しているとき、
見慣れた妹の身体を見ていると抑えきれなくなってきた。

俺は妹の身体を洗い終えると妹にキスをしてマンコを愛撫した。
妹のマンコを濡らすと妹にお尻を突き出させて四つん這いにさせた。
俺は妹に俺の子を宿らせたいと思っていた。
それがどんなに人の道に外れることでも、
その気持ちをもうどうにもできなくなった。
俺はガチガチに勃起したチンコを妹の中に入れた。

「えっ?お兄ちゃん、ゴムしてる?」
「つけてないよ…」
「お兄ちゃん、ゴムつけないとダメだよ!また赤ちゃんできちゃうよ」
「いいんだ、、俺の子を産んでくれ」
「やめてっ!」
俺は腰を動かして早くイッて妹の中に吐き出そうとしていた。
妹は必死に逃げようとして抵抗していた。
身体が濡れていたので妹はスルっと俺から逃げ出せた。
そして妹は泣きそうな顔で
気持ち悪いものでも見ているかのように俺を見た。
あのときのような妹の俺を軽蔑している目は初めて見たし、
その後もその一度きりだった。

そして妹はそのまま風呂場から出ていってしまった。
その後、マスターベーションしようとしたが
チンコが萎えてまったく勃たなかった。

寝室で妹に謝罪しようと思ったが、
「来ないで、もう寝て」
と言われたので離れて寝た。

次の日からは妹と目があっても目を逸らされたり、会話できなかった。
妹以外の血の繋がらない女を求めると妹は離れ、
妹に子作りを拒否され、俺はずっと苦悩していた。

なぜこんなに子供を残せないことを悩んでしまうのかわからない。
年の離れた妹弟が子供みたいなものだし、
妹がずっと側にいてくれるだけでいいと思っていたのに、
心の奥底ではオスの本能に捕らえれていたんだと思う。

妹とほとんど会話をしなくなってから、
数日後に妹からの携帯メールが入っていた。
長い文で妹の気持ちが書かれていた。
妹は子供の時から俺とずっと一緒で俺のことを大好きで愛していて、
これからもずっと一緒にいたい。そして先日は怒ったことを謝罪していた。
だけど、俺と子供を作ることは妹はできない。

妹は妊娠したときと中絶したときに強い罪悪感を感じて、
それと近親相姦で子供の障害を持つ可能性や
世間の目などの不安が書かれていた。

俺は妹に俺の方が悪かったと先日の件の謝罪の返信をし、
そして俺は妹にここ最近、苦悩に思っていた子供を残せないと考えると苦しい
というドロドロした感情を告白した。
それで妹以外の女性を求めてしまっていたことも告白した。
その日は下の妹弟たちの前では妹と会話したが、
妹とは何も会話をしなかった。
俺は家族でいる間中ずっと
妹との関係を終わらせるべきかどうなのか考え事をしていた。

その日の夜は俺は早く寝ていた。
「お兄ちゃん、起きてる?」
俺を起こしたのは妹だった。
「お兄ちゃん、今からエッチいい?」
俺は疲れていると断ったが、
妹は俺の手を自分の股間に持ってきて擦り寄せてきた。

妹のマンコはすでに濡れていた。
濡れているだけでなく熱くなっていた。
俺は妹の中に中指を入れて親指でクリトリスを転がした。
妹の中は暖かく、そしてすでにヌルヌルになったいた。
妹は手で俺のチンコをしごきはじめた。
「お兄ちゃん、ねえ、入れて…」
俺は妹の上に乗ると枕の下のゴムをとろうとした。
「お兄ちゃん、このままでいいよ…」
妹は俺のペニスをしごいて先を膣口に向けて挿入をうながした。

「本当にこのままでいいのか?」
「いいよ、でもホントに今日は出来やすい日だから
するんだったら覚悟してね…それと約束して」
「約束…?」
「私が赤ちゃん生んでも赤ちゃんばかり可愛がらないでね。
私がお兄ちゃんの一番にしてお願い」
「母親になるんだったら、普通は子供を大切にしてっていうだろ?」
「私はお兄ちゃんのずっと一番でいたいし、それは誰にも譲らないよ」
俺はわかったと笑って妹の中に挿入した。
メールであんなに嫌がっていた妹が
俺のために子宮を貸してくれると言ってくれたのが嬉しかった。

挿入すると妹は言った。
「私たちって子供のときから兄妹仲良かったけど、
大人になって赤ちゃんまで作っちゃおうとするなんて
子供のときは思ってなかったよね」

俺は動きはじめた。
いつも異常に俺たちはひとつになっていたと思う。
共同作業というけどまさにそうだった。
しかし、これは兄妹ではしてはいけない共同作業だった。
だけど俺は抑えられなくなっていた。

妹の中は今までで一番温かく感じたし、
絡みつくように締めつけていた。
おそらく妹の身体も俺の身体と同じく
今は子供を作りたがっているんだと思った。
この一回で簡単に妊娠するとは思えない。
だが俺も妹も兄妹で子供を作るという背徳的な行為に興奮しきっていた。

俺のチンコは妹の中で限界まで来ていた。
俺たちの近親相姦が
今、それを超えたタブーの近親交配になろうとしていた。
妹の中からペニスを抜かなきゃダメだ・・
頭ではそう考えても俺の腰は妹の奥を叩いている。
「ううっ・・」
俺が呻いたときに妹の中に俺の精子が吐き出された。
ただ吐き出しただけじゃ終わらなかった。
俺がイッた後もドロドロしたものがどくどくと
ペニスの先からでて妹の中に流れ込んでいた。

俺は体の中の精をすべて妹の身体の中に放った後、
俺の身体の力は一気に抜けた。
今までこれほど吐精に体の力を奪われたことがなかった。
終わった後、俺は妹の身体の上にもたれかかっていた。
「お兄ちゃん・・おつかれさま」
妹は俺にそう言ってくれた。
俺は妹の横に転げ落ちると
このまま交尾後の虫のオスのように死ぬんじゃないか
というくらいの激し睡魔が襲ってきた。
意識を失おうとする中で妹が
汗で濡れた俺のをずっと撫でてたのが記憶に残っている。