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同僚の人妻援交の相手が自分の妻だった体験談 2

前)同僚の人妻援交の相手が自分の妻だった体験談

再開されたときには随分時間が経った後のようだった。

「ふふ、またイキましたね、詩織さん」
「ま、また… 私、イ…イカされて…」
妻が荒い呼吸を繰り返しながら答えている。
白い肌を火照らせ、全身玉のような汗まみれになり、股間を洪水のように愛液で濡らしながら。
絶頂の余韻に震えるあそこには、夫の俺のではない、佐々木の肉棒が埋め込まれている。
2人は既にかなりの回数をこなし、妻は何度もイカされているようだ。
その証拠に詩織のお尻の下のシーツはグシャグシャになってしまってて、黒いしみが驚くほど広がっている。
きっと途中から撮影を始めたのだろう。

「お、お願いです。佐々木さん、もう許して…」
「許すって… ボクは別に詩織さんの事、虐めてるつもりはありませんよ」
妻の今の絶頂に佐々木は射精しなかったらしい。
ピクピクとうごめく膣肉の感触を楽しみつつ、余裕たっぷりに答えている。



「でも、嘘ついたじゃないですか。中には出さないって言ったのに…」
すっかり手足に力が入らない妻は、蕩けた顔を泣きそうに歪めて佐々木を見上げる。
「ちゃんと中に出してもいいですかって聞いたじゃないですか」
膣内の肉棒をゆっくり抜き差ししているらしく、時折妻がフッとかアッとか言っている。
「ダメだとは言わなかったですよね。ただ、気持ちいいよ~って叫んでばかりで」
「だって… だって~」
「1発目が出されたときイッちゃいましたよね。中出しされたってのに」
「そ、それはそうだけど…」
「旦那さんに謝らないといけないんじゃないですか?浮気して中出しされた事」
「ごめんなさい… 私、あなた以外の人に中で出されてしまいました…」
何回もイカされた妻の身体は、しゃべるだけで甘い快感を呼び起こし、その声が震えてしまっている。

「今日はずっと詩織さんの中に出しますからね」
佐々木は詩織の浮気を弱みに使って、再びピストンを開始した。
「そ、そんな… ずっとなんて… ああっ!ま、また動いてっ!」
膣奥にズンッと肉棒のうねりを感じて、僅かに収まっていた性感が跳ね上がる。
「んん~っ!お願いっ!ちょ、ちょっと休ませてっ!」
度重なる絶頂でトロトロに蕩けた膣内を、いまだ硬さを保ったままの剛直が行き来する。

「な、何回もイッたから私の中が敏感になってるの… だから休ませてっ!」
「おま○こが敏感になってるから止めてといわれて止める男はいませんよ」
佐々木は当然の言葉を言いながら、その敏感になった妻の膣内を亀頭で執拗にこすり上げる。
肉と肉が絡み合い、ジュブッ、ジュブッという卑猥な音を鳴らしながら愛液が飛び散っている。
佐々木はさらに詩織の身体を下から突き上げ、射精直前の肉棒で膣内上部をこすり上げた。
「ああっ!そこすごい敏感なの!ダメッ、またイッちゃぅ~!」
髪を振り乱してよがる妻の体が、ググッと弓なりに反っていく。

「僕のチ○コじゃなきゃダメなんですよね。このくらいのチ○コじゃなきゃ奥さんは満足出来ないんでしょ」
「そ、そうなの… 佐々木さんの大きなオチン○ンでないと、詩織… 満足できないの!」
「詩織さんの子宮に精液を流し込んでもいいですか?」
「ほっ、欲しいです。佐々木さんの精液を私の中に注ぎこんでっ!」
「今日は安全日じゃないんでしょ。僕の濃いの受け止めたら妊娠しちゃいますよ。」
「子供できてもかまわないっ、私の中に出してちょうだいっ!」
妻が佐々木に涙を浮かべながら懇願している。
だらしなく両脚を広げた体勢で佐々木の肉棒に貫かれながら、俺の妻が中出しをねだっている。
「ううっ、出ますっ!詩織さんもいって下さいっ!」
「来てっ!私の中にいっぱい出してっ!」
佐々木が抽送のスピードを上げて叫ぶと妻は中出しを懇願した。

佐々木はぐうっと低くうめきながら、最後の一撃をずぶっと膣奥に抉り込む。
妻の頭がガクンと後に倒れ、なすすべもなく開いた口からは絶叫に近い悲鳴が響いた。
言葉にならない悲鳴を繰り返し、詩織は逃げようのない絶頂をに身体をよじっている。
妻が背中を弓なりに反らせた瞬間、佐々木の肉棒が膣内でビクンと痙攣した。
「いくっ、いっちゃうっ!」
次の瞬間、妻の中に熱い白濁液が迸った。
佐々木のチ○コが痙攣するのに合わせて尻肉がビクッビクッとすぼまる。
俺の妻に独身で精液を溜め込んでいる佐々木の大量の射精が打ち込まれてる。

気持ち良さそうな佐々木と詩織の顔を見ると、嫉妬心がこみ上げてきて堪らなかった。
「やっぱ、イッてるときの詩織さんのおま○こは最高ですよ」
佐々木は妻のキュッキュッと脈打つ膣肉の締め付けを味わいながら、またも体内に放っていた。
「あぁ… また中に出されてる… 熱いのが入ってきちゃう…」
快感で涙と涎をたらしながら、詩織はろれつの回らない声でつぶやいている。
もちろん膣口からは、それ以上にだらしなく絶頂のヨガリ汁がダラダラと流れていた。

普段の生活で相手がいなく、精力の有り余っている佐々木はこれくらい射精しただけでは満足できないようだ。
2度の射精でも全く衰えない性欲を、妻は身体の中で感じたようだ。
「そんな… まだそんなに大きい… 佐々木さん、おかしいですよ」
「旦那さんとは違いますからね。それに詩織さんの身体がボクを興奮させるんです」
一度膣内から引き抜かれた長大な肉棒が、精液と愛液に濡れて淫らに光る。
大きく反り返る竿の先の巨大な亀頭が、まるで獲物を狙う大蛇のように詩織を睨みつけている。

「こわい… 何回したら満足してくれるの?このオチン○ン…」
「さあ、何回でしょうね?取り合えずまた入れちゃいますよ」
そう答えると愛液と精液でテカッた肉棒を、完全に蕩け切ってしまってる割れ目にあてがう。
「やだっ… もう入れないで! 私おかしくなっちゃう!」
挿入されたら最後、身体は否応なしに反応してしまうのだろう。
だが、その拒む姿こそがどうしようもなく男を興奮させてしまう事を詩織は知らない。

「たまらないなあ、詩織さん。後何回したら僕の女になりますって言ってくれるんですかね」
「そんな事言いません。絶対言わないですから、あっ、ああっ!」
その願いも虚しく佐々木の逞しい剛直が、妻の熟れきった肉壷にねじ込まれた。
くくっと切なそうに声を震わせる詩織。
だが身体の方は、亀頭が膣口を広げた瞬間、キュッキュッと震えて嬉しそうに吸い込み始める。
巨大な肉棒をたっぷりと包み込み、収縮しながら愛液を垂れ流す淫らな体。
自分の身体が自分のものでなくなる恐怖におびえつつ、妻は心のどこかでその快楽を受け入れようとしているようにも見えた。

佐々木はぐったりとしている妻の腰を掴むと再び猛然と貫き始める。
なんてやつだ、2回も射精したばかりだというのに…
俺は佐々木の、まるで暴風が吹き荒れているかのような荒々しいセックスに圧倒された。
とてもあんな真似は出来ない…
佐々木に対して妻を寝取られている嫉妬とともに、男としての敗北を感じずに入られなかった。
「これ以上イカせないでぇっ!私、もう戻れなくなっちゃうっ!許して…」
「もうとっくに戻れませんよ。旦那さんを裏切って僕とおま○こしてるあなたはねっ!」
佐々木は妻の身体だけでなく心までも犯すように、俺とは比べ物にならない激しさで膣内をかき回す。
その肉ピストンを半狂乱になりながら悶え受け止める詩織。
妻の身体が何度もビクビクッと跳ね上がる。
映像からは膣内がキュッと膣壁を引き絞り、脈打つ肉棒を根元から絡みとっているのが見える。

「あっ、あっ、お、おま○こがまた変になってきてるっ!だめ~!」
「くっ… 奥さん、おま○こ名器過ぎますよ…」
ぬめる膣壁に裏筋を執拗にこすられて、佐々木がさすがに弱音を吐く。
「名器とか言わないで。そんなの分からない… あそこが勝手にそうなってるの!」
まだ幾分か幼さを残す美貌をグシャグシャに歪ませて、詩織が泣きながら喘ぐ。
上になったり下になったり、色々な体位で妻の身体を犯す佐々木。
好き放題に身体を楽しまれている間、妻は何度も絶頂を味わされていた。

「何回出してもおさまらない。奥さんの身体、今までで一番素敵です」
そんな佐々木の賞賛の声に返答することも出来ず、妻はただただ喘いでいるばかり。
そんな奴も、もう限界が近いようだ。
少し前からつらそうなアエギを上げながらピストンを続けている。
射精寸前の下半身をピクピク震わせながら、なおも妻を追い込もうと大きなグラインドを続けていた。
極限まで敏感になった膣肉で、肉棒の震えを感じ取り、妻の腰がガクンガクンとくねり始める。

「あ、ああああ… またイキそう… ダメなのに… い、いくっ!」
「くおおっ、出るっっ!」
男を求めて貪欲にうねる膣肉に、佐々木は衝動を抑えきれず精液をぶちまける。
バックの体勢で後から激しく貫かれて、息も絶え絶えな詩織は佐々木の射精を敏感すぎる膣内で受け止めた。
「いや~ん… オチン○ンがおま○この中でビクビク暴れてるぅ~」

射精の瞬間、妻の尻に腰を密着させて最奥に打ち放たれる同僚の精液。
俺以外の男の射精を子宮に受け止める妻の身体は、ビュッビュッと放たれる毎に痙攣を繰り返している。
ビデオの中のでっぷりと肥えた佐々木に、後から受精されている妻の裸身は美しかった。
まさに美女と野獣。
醜い野獣に犯される美しい妻を、目を皿のようにさせて見つめている俺は何なんだ?
ビデオの中の2人の絶頂と同時に、手も触れていないのにズボンの中の俺のチ○コが爆発した。

間歇発作もおさまり、ふうっとため息を漏らした佐々木が、硬いままであろう肉棒で膣内をこね回す。
「はあ~ん、グルグルまわしちゃダメよ~。敏感になりすぎてるの…」
3回連続の膣内射精で腰が立たなくなっている妻が、恨めしそうに同僚を見つめている。
そしてぬぽっと引き抜かれた膣口からは、勢いよくゼリー状の濃い精液が飛び出した。

「はあ、はあ…」
妻はまだ放心状態で、緩んだ膣口から白濁汁が垂れてベットを汚しているのも気付いていない。
膣内にまだ残っていた精液がゴプッと生々しい音を立てて妻の体内から溢れるのが見えた。
そんな詩織を放置して、シャワーから戻ってきた佐々木は妻に約束をさせている。
「もう戻れない… こんなの知っちゃったらもう戻れないよ…」
「なら、またボクと会いませんか?今度も奥さんの事を狂わせて上げますよ」
「今度もこんなにしてくれる…」

妻がぼやけた視線でカメラの方を見つめている。
その顔は、俺には一度も見せたことのない淫らでスケベな人妻の顔だった。
「良かったらまた会ってくれませんか?お金はいいですから…」
「お金はいいって…、セックスフレンドとしてって事でいいですか?」
「はい… すごく気持ちよかった。もっと佐々木さんにエッチな事して欲しいの。
 あの人とでは満足できなくなって、こうやっていろんな人と出会ってたけど、どれも大したことはなかったの。
 でも、今日初めて、本当の喜びを感じることができたわ」
そう言って微笑む詩織の笑顔でビデオは終わった。