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閑散とした部屋でJKを好きなように抱きまくった体験談

当時20才僕はフリーターをしていた
コンビニの深夜勤務で生計を立ててた
ほぼ毎日週5から6で勤務していた
時給は800円

毎日勤務していると常連の客は顔なじみになった
水商売をしている人、早朝に来る鳶職の連中
通勤前のサラリーマン
色んな人がコンビニを訪れていた。
 
そんな客層の中で特徴的な人達がいた
コンビニの目の前のマンションにヤクザの事務所があった
その筋の人達もよく店に来ていた
だいたい雰囲気であ、ヤクザだなわかった
俺より年下のボンズが来た事があったが目つきが全然違う
これもヤクザだなそう思って店も外へ出たのを見るとやはりそのマンションへ入っていく



それ以外にも1人を4人5人ぐらいが囲みながら店に入って来たこともあった
多分偉い人を護衛しているんだろう
弁当売り場でワイワイと弁当を選んでいた
狙われてんの?勘弁してくれよ俺は泣きそうになった
常連の客を覚えると同時にその人のタバコも覚える事が多かった
俺はよくレジに来た時には客に銘柄を言われる前にタバコをレジに出す事があった
そうすると皆すごく喜ぶ事が多かった
それで怒られた事は一度もない

朝方4時頃によく店来る客がいた
パンチパーマで180cmぐらいで腹も出ていて
まあ言っちゃえばデブ
いつも上下ジャージやスウェットを着ていた
もうバリバリのヤクザだった

その人はバリバリのヤクザだったが、いつもニコニコしていた。いやー今日も疲れたよ兄ちゃん。いつもそんな感じで話かけてくれた。
その人はクールのソフトを必ず2個買っていった。
ある日、その人が買い物に着たときにクールを用意しておいた。
そして、その人がレジに来た瞬間にこちらですね?と言って差し出した

その瞬間、その人は満面の笑みになった
いやー兄ちゃんさすが。わかってるね。
俺の名札を見て苗字でちゃん付して呼ばれた。
俺ちゃん仕事頑張ってな
その日は気持ちよく帰ってもらった。

それからはその人が来る度に必ずクールソフトを事前に用意した
よう俺ちゃん。頑張てるか。
そんな感じで一言二言話をするようになった
ある日、知らない人と2人で来た事があった
その時もクールソフトを用意した
その人がもう1人に俺を紹介した
これが俺ちゃん、俺のダチ
何故か俺はダチになっていた
ああ、そうなんですか。初めてまして。
その人に言われた。もちろん俺よりもずっと年上に見えたが俺に終始敬語を使っていた。
ああ、この人は偉い人なんだなと思った

ある日、その人が携帯電話をかけながら店に入ってきた
いいから行けって、えっ警察?構うなよ、俺もすぐ行くから
そんなやりとりをしながらレジで弁当とタバコを買って出て行った
ああ、やっぱりこの人は怖い人なんだなと改めて思った

そんなある日、いつものようにその人が店に来て買い物をして弁当を温めていた時、
なあ、俺ちゃん。今度飲みに行かないか?
その人に言われた。何故俺見たいなガキを誘ってくれたのかは全くの謎だった
断るのも失礼なのとやっぱり少し怖いのとで俺はいいですよ、いつでも誘って下さい
そう言った

よっしゃ、俺ちゃん、◯日空いてる?
その日は仕事が休みだった
わかりました
じゃあ、◯時に◯◯で落ち合おうや
その人に言われた。すぐに約束してしまった
俺はどっちかと言うと怖さの方が先にあった
でも約束を破る訳には行かない
俺は待ち合わせ場所に15分前には来ていた
コンビニから数分の待ち合わせスポットだった

俺はお金を少なかったが有り金全部持っていった。何があるかわからない。
よう、俺ちゃん。
その人はやって来た。格好はいつもと全く同じスウェット姿だった
じゃあ、行こうか。
そのままタクシーに乗った。
◯◯まで。街で1番の飲み屋街へタクシーは向かった

タクシーの中では凄い緊張した
俺ちゃん俺の名前知らないやろ?
あ、はい。
斉藤って言うんや
あ、斉藤さんですね。わかりました。
おう、よろしくな俺ちゃん。
はい。あの何で誘っていただいたんですか?
ん?俺ちゃん若いのに一生懸命だからさ。俺俺ちゃん好きなんや
あ、ありがとうございます

そんな緊張せんでいいからダチやろ
あ、ありがとうございます
緊張しっ放しだった。
俺ちゃん◯◯来た事あるか?
あ、何度か。数えるぐらいですけど。
そうか。若い姉ちゃんいるとこは行った事あるんか?
いや、そういう所はないです
そうか、綺麗な子いっぱいおるから
あ、はい
もちろん行った事などなかったし、
そんな店に行くとは思ってなかったから少しドキドキした

タクシーが着いた
そこから少し歩いた
飲み屋街は人で溢れていた。何か皆こっちを見ているような気がした
斉藤さんと一緒だったら絶対絡まれないな
そんな事を考えた
ここや。そこは、とあるビルの地下だった
狭い階段を下りていった

そこは、高級クラブだった
店に入るとそこはキラキラと眩しかった
キャバクラさえ行った事ない俺には全く知らない世界だった
あら斉藤さんいらっしゃい
着物姿の少し年上の女性がやってきた
ママってやつか
おお、こっちは俺ちゃん。連れてきたんや
あらあらいらっしゃいませ
俺みたいなガキにも丁寧なお辞儀をされた
ああ、どうも

俺はジーンズにシャツ姿で完全に場違いだった
それでも俺にも対応は優しかった
斉藤さんの力なんだろうか
俺達は奥の席へ通された
ここええんや
あ、そうなんですか
いい子一杯おるで
へえ
俺はドキドキが止まらなかった

暫くして若い女の子が4人俺達の間に挟まるようにやって来た
皆可愛いかった
特に俺の右隣の子がめちゃくちゃ可愛いかった
モデルみたいでびっくりした
俺ちゃんビールでええか?
あ、はい
俺は正直全然飲めなかったが断る訳にはいかなかった

ビールが来て女の子達にも飲み物が来た
じゃあ、俺ちゃんに乾杯!
斉藤さんが言って乾杯した。
女の子達も乾杯と俺とグラスを合わせる
ああ、ありがとうございます、どうも
俺は完全に場違いだった

俺ちゃんは若いのに、偉いんや
斉藤さんが俺をめちゃくちゃ立ててくれる
へえすごーいと女の子達が相槌をうつ
普段ならフリーターの俺なんか全く見向きもしないんだろうが、女の子達も俺に凄いですねと声をかけてくれた
もちろん営業トークというのはまるわかりだったが嬉しかった

そんな感じで時間が過ぎた
俺ちゃんどんどん飲んでええから遠慮すんなよ
あ、ありがとうございます
暫くして両隣の女の子達と話をした
いくつなんですか?
あ、私22です。私21です。
二人とも年上だった。
こんな可愛い女の子と話をするのも初めてだったので、凄く楽しかった
俺さん。格好いいですよね。素敵です。
フリーターの俺なんて普段なら絶対相手になんてされないだろう
でも凄く楽しくて思わず酔っ払ってベロベロになってしまった

そろそろ行こうか
斉藤さんに言われた
斉藤さんの所に領収書が来た
あ、お金・・
俺は言ったがすぐに、ええから、ええから
そう言うと斉藤さんは財布から万札をどかっと置いた。
えっ、そんなかかんの?多分5万ぐらいはあった気がする

店の外へ出て、斉藤さんと歩いた
ありがとうございました
ええって、ええって
もう1軒行こうか?
えっそんな気を遣っていただかなくても大丈夫ですよ
そんな事ないって。俺ちゃん気にすんなや
はい、ありがとうございます
まあ、今日はやめとこか
女の子可愛いかったやろ?
あ、はい凄く楽しかったです
それは何よりや

何やったらお持ち帰りしてもよかったんやで
ええ、そんな。
いやいや、俺ちゃんはどんな子が好みなんや?
えっ、可愛い系の子ですかね
そうか、さっきの4人やったら誰が好みや
えっ1番右の子ですかね
ああ、あの子か。なるほど、俺ちゃんもスケベやな
あ、はい
斉藤さんは終始めちゃくちゃご機嫌だった

当たり前だが、俺は斉藤さんに仕事の事などは一切聞かなかった
いい人だったがヤクザは間違いないし
そういうヤバイ仕事もしてるだろうと思っていたから

何やったら電話してあの子来てもらおうか?
ええ、いや大丈夫ですよ。今日は飲み過ぎちゃったし
ほんまか?気遣わなくてええよ
あ、はい。ありがとうございます。
電話したらあの可愛い子が来てくれるらしい
やっぱり斉藤さんは恐ろしい人と改めて実感した

俺ちゃん最近ヤってるか?
斉藤さんは酔うとエロくなるのか
いや、あんまり
経験はあったがずっとご無沙汰だった
したら今度紹介したるわ
あ、はい。ありがとうございます。
若い子がええか?
あ、そうですね。
よっしゃ、俺に任せとけ。
あ、でも無理しないでいいですから
何も友達やし気にすんな
あ、はい
とびきり可愛い子用意したるから楽しみにしといてや
あ、ありがとうございます。

そんな感じで2人はタクシーに乗って帰った
もちろん斉藤さんがタクシー代も払ってくれた

その次の日の深夜はバイトだった
またバイト中に斉藤さんがやって来た
おお、俺ちゃん
あ、昨日はありがとうございました
ええってええって

言い忘れていたが、この時間帯は2人バイトがいる。1人がレジ番でもう1人がバックヤードで仕事をする事が多かった
俺はレジ番が多かった
この日も相方はバックヤードにいた

この日もクールソフトを買って帰っていった
それから、もう飲み会の最後の約束なんて忘れたある日の事
深夜に斉藤さんが1人で買い物に来た
あ、どうも
おお、俺ちゃん。最近見なかったから寂しかったで
ありがとうございます
斉藤さんと日常会話を交わすのは俺だけだったと思う

その日レジを済ませてから斉藤さんが言った
俺ちゃん今度時間あるか?
あ、はい
俺ちゃんにいい思いさせたるからどうや?
あ、こないだの話ですか
せやせや
斉藤さんはベロベロに酔っていたが覚えていたようだ
あ、はい
よっしゃしたら◯日の夕方はどうや?
あ、大丈夫です。
おっしゃしたらそこで決まりや

そしてまた前と同じ待ち合わせ場所で斉藤さんと落ち合った
正直ドキドキしていた
一回家で抜いて来た
またタクシーに乗った
◯◯まで
あれ?そこは飲み屋街ではなかった、風俗街でもなかった
向かったのはそんな事とは全く縁のない住宅街だった

タクシーが止まったのは何でもないマンションだった
ここや
斉藤さんについて行った
瞬間、あ、これはヤバイ
そう感じた
ドキドキが止まらなかった
エレベーターに乗り込んだ

エレベーターの中で斉藤さんがしゃべった
俺ちゃん、女子高生とかどうや?
えっ?
女子高生とヤった事あるか?
い、いや・・ないですけど
ほんまか。きっと俺ちゃん好みやと思うで
そう言ってエレベーターがついてマンションのある部屋へ入った

普通の部屋で玄関で靴を脱いで部屋へ入った
中に1人中年の小汚い中年のおじさんがいた
斉藤さん、どうもお待ちしていました
おじさんはヤクザな雰囲気はなかったが怪しい匂いはプンプンだった

斉藤さんがおじさんに近づいてボソボソとしゃべっている
例の子おるか?
あ、はい
ボソボソと暫くしゃべった後、こっちへ来て言った
俺ちゃん、じゃあ俺行くわ
えっ?
1人で帰れるやろ?
金あるか?
あ、ありますけど
じゃあ大丈夫やな
ほなまたな
斉藤さんは帰って行った

えっ?何これ・・
俺は何か騙されたのかとパニックになった
もしかして拉致された?
そんな事を考えているとおじさんが言った
じゃあ、俺さんこっちどうぞ
そう言って椅子に座らされた

斉藤さんから事前に聞いてるよ俺さんだね
あ、はい
俺はガチガチ緊張した
話は聞いてるよね
えっ、あのあんまり
ああそう
そう言うとおじさんは座った

こっちの部屋に女の子いるから
そう言うと後ろの扉を指差した
えっ、
それで斉藤さんから指名もうあったんだけど、この子だから
そう言うと俺は学生証のコピーを見せられた
学校と名前は隠されていた
えっ、マジで?
俺は震えが止まらなかった

写真の女の子は凄く可愛い感じの女の子だった
生年月日も書いてあり思わず俺は年齢を計算した
えっ、えっと、
俺の考えを読みとったようにおじさんは言った
高校2年生だよ、まあもう学校辞めたけど
ええっ俺は手をぶるぶる震わせた

学校を辞めた
そういう意味では正確な意味ではjkではないかもしれない
俺はじっと黙っていた
まあ、親の借金だよね
おじさんは淡々と語った
俺の疑問がわかるように

えっ、もしかして売られたの?
俺は思ったが聞けなかった。ヤバイ所だと言うのはわかった
で、これから注意事項説明するからね
おじさんは俺に話始めた

まずは時間は今から3時間ね
私が部屋を出てからスタートね
あと、基本的に何してもいいけど、傷はつけないでね
この子俺さんが初めてのお客さんなんだよね
えっ?そうなんですか?
俺は思わず聞いた
うん、昨日来たばっかり。斉藤さんから俺さんの事聞いててどうしてもって頼まれてさ

そうなんですか。
俺さん斉藤さんに気に入られたんだね。珍しいよ。あの人まあカタギには絶対悪いようにしないから心配しないでいいよ。
あ、はい
俺は震えていた。こんな世界があるなんて思いもしなかった

あと、部屋にコン●ームはあるけどつけなくてもいいから。病気が心配ならつけてね。まあ、この子はまだ心配いらないと思うけどね
あ、でも処女じゃないみたいだよ
あ、はい
俺はただ相槌を打つだけだった

あとは聞きたい事ないかな?
あ、はい。
じゃあ私はいくからね
冷蔵庫のものは自由にて飲んでいいからね
あとお風呂場はあっちだから使ってもいいからね
くれぐれも傷だけはつけないでね、それだけは本当に困るからね
は、はい
俺の顔は強張っていたと思う

じゃあ、3時間後だから◯時頃に戻ってくるからね
ドアに鍵かけとくからね
おじさんは終始言葉の末尾に「ね」をつけていた
それがなんか怖かった

おじさんはガチャっと外へ出て行った。
俺は部屋にポツンと取り残された。
これは夢か?
俺はドキドキが止まらなかった。
見ず知らずの部屋に急に1人取り残された
後ろに本当に女の子がいるのか?
俺はゆっくりと部屋を開けた

ガチャ
部屋の中は閑散としていて何もなかった
いや、真ん中に布団が敷いてあった
そして部屋の隅に女の子が座っていた

女の子は制服を来ていた
そしてうつむいて座っていた
俺は女の子に近づいた
あ、こんにちは
俺は言った
こんにちは
女の子は消えいる声で少し顔を上げて言った

可愛い
すぐに思った
髪は肩にかかるぐらいまでで黒髪で少し短め
顔は可愛い系で俺の好みにピッタリだった

女の子は凄い緊張しているのがわかった
まあ当然か
俺だって震えが止まらない
女の子の着ているのはブレザーだった
この辺では見たことのない制服だった
もしかしてこの街の子じゃないのか?

あ、初めてまして
言いながら俺は女の子の隣に座った
女の子は少し震えている気もした
女の子は何も言わない
横から女の子を眺める
可愛い
マジ可愛い
不本意ながらティンティンはみるみる硬くなった

どこの人?俺は聞いて見た
女の子はうつむいて何も答えなかった
あ、嫌ならいいよ答えなくて
女の子は少し頷いた
何を言えばいいかな俺は困った
えっと、今日が初めて何だって?
女の子は小さく頷いた。
あ、そっか。緊張してるかな
女の子は何も答えなかった
俺も緊張していた。風俗の時の緊張とは比べものにならなかった
これは間違いなく違法だとわかったからか

えっと、経験はあるんだよね?
俺は聞いた
女の子は小さく頷いた
あ、そっか、そっか
俺の声も少し引きつっていたと思う
えっと、何人と経験あるの?
俺はできるだけ明るく聞いた
少しして女の子が答えた
ひとりです

あ、そっか、そっか、か、彼氏?
女の子が小さく頷いた
そ、そっか、そっか
じゃあ俺が2人目って事か
そう思うと興奮した

ヤバイ興奮してきた
俺はさっきまでは緊張で震えていたが
だんだんと興奮が優ってきた
ティンティンは最高潮に達していた
因みに俺はAVは女子高生ものばかり見ていた
風俗も大抵女子高生のイメクラばかり行っていた
そんな事、斉藤さんにはもちろん言わなかったがこのシチュエーションは俺にはどストライクだった

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