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学校から帰ると母が「6時からの初級クラスをW先生がやるんだけど、行く?」と聞いてきました。「行くよ」と言うと母が「単純な子ね。あんまりエアロビに興味がなかったのに先生とセックスしたとたんにこれだものね」とあきれていました。エアロビのW先生のクラスはほとんどが昼間ですが、火曜日だけ夜6時からあります。

スタジオに入ると、夏休みに昼のクラスを受けた時は若い人が少なかったのにOLの人とかが多かったです。母と並んで45分汗だくになりながら踊りました。終わってから、すぐにスタジオを出ると思ったのですが、母が先生を待っているようなので一緒にいました。先生は生徒の人たちと会話していましたが、「そろそろ片付けさせてもらいますね」と言うと生徒の人は、エレーベーターや階段で降りて行きました。僕も帰ろうとすると、母が僕の腕をつかんで「いいのよ」と言いました。



先生はみんなが帰るとすぐに、スタジオに通じるドアを閉めてしまいました。スタジオには僕と母と先生の3人だけになりました。先生が近づいてきて「じゃあ、特別レッスン始めるわよ」と言って、音楽をセットしに行きました。先生を真ん中にして3人でのレッスンが始まりました。最初はいつものように歩いたり、簡単なステップを踏んでいたのですが、途中から先生が「上を脱いで!!」とかけ声をかけると先生と母が上を脱いでオッパイを出しました。遅れて僕も上を脱ぎました。僕が脱ぎ終わると先生が、「じゃあ裸になりましう!!」というと下も脱いで3人とも裸になりました。すぐにセックスするのかなあと思ったのですが、先生はそのあともステップを踏みました。

「先生とお母さんにキスして!!」というので、普通に歩くと先生は「ちゃんと歩かなきゃだめよ」と言って、僕の方にレッスン中の歩き方で近づいてきました。そして僕に軽くキスをして後ろ向きに下がっていきました。言われた通りに先生と母にキスをしました。そのあとは、ステップ踏みながらオッパイを揉んだり、デイープキスを加えて先生の指示通りにレッスンしました。

そして、先生がマットを床に2枚置くと僕と母に横になるように言いました。先生は僕のそばに来て「汗だくの私のアソコ舐めるのイヤ?」と聞いてきたので「舐めます」と言うと先生がシックスナインの体勢でまたがってきました。先生の体からは女のにおいがプンプンしていました。先生は「健康的にかいた汗のにおいが好きなのよ」と言いました。そして「お母さんにもしてあげて」というので母におおいかぶさりました。シックスナインをしていると先生が、僕のチ○ポを握って母の口から奪いました。そして先生は僕のチ○ポをつかんだまま、鏡張りになっている壁に行くと鏡に手をついてお尻を突き出し、「入れて」と言いました。

バックから入れると「ゆっくり出し入れして」と言うのでゆっくりすると「見て、写ってる」というので鏡を見たら、右側の鏡によく写っていました。最初は鏡に写った僕の顔を眺めていましたが、激しくやりだすと目を閉じました。でも感じている先生の顔が鏡でよく見えました。真後ろから僕の玉をさわっていた母が起き上がって姿が見え、隣で同じように鏡に手をつきました。先生からチ○ポを抜くと母の中に入れました。先生は僕と母のセックスを見ながら「親子のセックスって何回見てもすごいわ」と言いました。

次に先生に代わった時に母がマットを敷いてくれたので、先生と横になりました。先生は僕の上に乗って、激しく腰を上下させました。先生は後ろ向きだったのでチ○ポがズボズボ出入りする様子が鏡に写りました。先生がさらにダッシュし、「いくわ!!」というので、僕も先生の中に出しました。しばらくして先生がチ○ポを抜くと精液が漏れないように手で押さえて立ち上がりました。「汗だったらいいけど、床に精液を落とすわけにはいかないわ」と言いました。すると母が「飲んでもいいかしら」というと先生は「精液まで飲んでるの?」と驚きました。母が仰向けになり、先生が母の顔をまたぎました。すると先生のオ○コから垂れた精液が母の口の中に入っていきました。途中から母が先生のオ○コに吸い付いて吸出しました。そして飲みました。

2発目は2人ならべてバックから攻めたあとで母の口に出しました。3発目は正常位で攻めながら母が先生の乳首を舐めたり、クリトリスをいじったりしながら先生の顔に出しました。母は先生の顔についた精液をきれいに舐めとっていました。先生はすごくよかったらしく「○○さん親子には負けるわ」と感心していました。

あとで聞いた話ですが、先生のだんなさんがここの支配人をやっているので、最後のレッスンが終わったあとのスタジオや、プール掃除の前の夜とかに、乱交パーティを開いているそうです。フィットネスクラブを出ると母が「今晩は料理作るのしんどいから、何か買って帰りましょ」と言うのでコンビニでいろいろ買って家に帰ると父の靴がありました。部屋に入るとリビングのソファで父と妹が正常位でやっている最中でした。「父さん早いね」と言うと「久美がして欲しいって電話くれたんだよ」と言いました。僕は参加する気がなかったのでごはん食べるねと言って、キッチンのテーブルに座ってコンビニの弁当を食べました。