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映画館で知らないおじさまに体を愛撫されアソコが濡れてしまって…

恥ずかしくも官能的な体験を告白します。
主人は2つ上の28歳で、大恋愛の末、1年の交際を経て去年の6月に結婚しました。

充実した結婚生活でしたが、心ならずも見ず知らずの男性に肌を許してしまい、思い悩んでいます。

先日、忙しい主人と久し振りに映画を見に行った時の事です。
私は主人の好きな、ピンクのタイトミニを穿いて出かけたのですが、それが間違いだったのです。

映画は恋愛映画でラブシーンも結構多く私はどきどきしながら、見入っていると、隣のおじさんの手が私の膝を撫で回してきました。

何度か睨み付けながら、手を払い除けましたが、執拗にいやらしい手が膝から太股にかけて、愛撫を繰り返してきます。



主人に気づかれないようじっと耐えていましたが、それをいいことにおじさんの手がミニスカートの中へと侵入してきました。

その時不思議な事に嫌悪感よりも身体がかっと熱くなり待っていたかのようにアソコが濡れてくるのがわかります。

そしてパンストをずらされショーツの上からアソコを丹念に愛撫されると愛液が溢れ出しうっとりとして身を任せてしまい、快感に酔いしれていました。

おじさんの指がショーツの脇からアソコに挿入され膣の奥深くまで掻き回されると喘ぎ声が思わず出そうになりました。
その時不覚にもアクメに達したのです。

耳元でおじさんが、「もっといきたいでしょ」とささやくと、「はい」思わず発してしまいました。

主人に対して申し訳ないと思いながらも、気分が悪くなったと嘘を付いて一人で映画館の外へ出ました。

するとおじさんがニコニコしながら私の方へ近づき、腰に手を回しながら外へと連れ出され人目の付かない路地で、突然唇を奪われました。

私はもうすでにおじさんのなすがままに身を預け、舌を絡ませながらしがみついていました。

もうすでにおじさんの手はショーツの中に忍び込み、再び激しくアソコを掻き回されると、とめどなく喘ぎ声が出て必死におじさんにしがみついていました。

そしておじさんは、ショーツを脱がして舌でアソコを転がしながら舐められると、軽いアクメに達しました。

おじさんの太い肉棒が私の身体を貫くと堰を切ったように、何度もいかされてしまいました。
もちろんこんなに感じたのは生まれて初めてです。