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巨乳で献身的な嫁の友達と不倫セックス体験談

おととい仕事から帰ったら、尚美さんが来てて嫁とウチ飲みしてた。
嫁と尚美さんはガンガン飲んで既に出来上がってて、

嫁「お帰り。ご飯置いてるから自分で温めて食べて。」
尚美さん「お邪魔してます。」

疲れて帰ってきたのにご飯くらいちゃんとしてくれても…まぁ仕方ないか、とか思いつつ自分で温めて食べた。
その間も嫁と尚美さんはリビングで楽しそうだった。

ご飯食べてると、リビングから「だから男は」とか「わかるー!」「何もわかってないよねー」「謝れって感じだよね」とか聞こえてきて何の話してんだよとか思ってたら、

嫁「ご飯食べたら尚美さん送って行って」と。
あれからもいつもではないが、ウチ飲みの後はよく送っていたので俺も当然だと思っていた。
俺がノンアルコールしか飲ませてもらえないのは何かあったらというより、このためじゃないのかと。



俺「はいよろこんでーw」と冗談ぽく返した。

ご飯食べ終わったけどすぐに動くのはしんどかったので、少し休憩して、
俺「準備できたよ。行きましょうか。」
尚美さん「いつもすいませーん。お願いします。」
前にあんな事があってもお互い距離感というか接し方はわきまえてる。

家を出かけに嫁が「もし尚美さんが話聞いて欲しいって言ったらちゃんと聞いてあげて。聞いてあげるだけでいいから。」とか言うから何の事言ってんだよとか思いつつ「わかった」と流した。

尚美さんを車に乗せて出発した。
おとといは真夏日だったからか胸元の開いたTシャツに薄いシャツ?を羽織って、ピタピタのクロップドパンツ?丈の短いカラーパンツを穿いてた。

窓開けて走ってて「風が気持ちいいですね」とか子供の話とか当たり障りない会話。
そんな中、胸元が開いた服装だから、ダメだとは思いつつも視線がついつい谷間にいってしまった。
男なら当然だよなw
ちなみに嫁とはご無沙汰で相当たまってたからその影響もあったと思う。
そんな中、あの服装は酷だったw

そうこうしてたら、尚美さんの家に到着。
じゃあ、と帰ろうとしたら、
尚美さん「○○さん、よかったらお茶入れるから上がって。なんか話したい気分。今日は飲んでた時いなかったし。子供も実家だから話し声も気にしないですむし。」って。

俺は嫁が言ってたのはこれか、何でわかるんだ?とか思ったが「いいんですか?じゃあ、お邪魔します。」と家に入った。
家に入るのは結構久しぶりだった。

遅くなると嫁が心配するので、尚美さんの話を聞くのでファミレスに寄ります、とメールを送った。
正直に家に寄ると送っても嫁は何も思わなかっただろうが、とっさに嘘をついてしまった。

リビングに通されお茶とコーヒーどっちがいいか聞いてくれてコーヒーをごちそうになった。
ソファーに座ると尚美さんは話し出した。

土日に単身赴任中の旦那が帰って来て揉めたらしかった。
旦那とは会った事があるが、感じのいい人だった。
しかし実際は典型的な仕事人間で冷たいらしかった。

子育ての事、転勤が多く別居状態で結婚の意味があるのか、男にとって家族って何?とか。まぁ早い話が愚痴だw
でも不思議とウザイとは思わずちゃんと聞いていた。

話しているうちに尚美さんもスッキリしてきたのか、いつもの感じになってきた。
まぁ酒入ってたしな。
俺はやはり胸元に目がいき、ムラムラしてきたので、エロい方向へ話を持っていこうとした。
この時点でもうたまりにたまっている俺の心は決まっていた。
禁断の尚美さんとまたしたい!と。

俺「でも旦那さんいないとムラムラした時とか大変でしょw?男は簡単にチャチャッと処理できて楽ですけどwあ、セクハラですねこれw」
尚美さん「からかっちゃダメでしょw」

反応は悪くない。
これはいける!いやいくしかない!

俺「いやいやいや、心は埋められないけど体なら埋められますからw」
尚美さん「…」

ヤバイ、調子に乗りすぎたと思った…が

尚美さん「…今日ずっと私の胸見てるね」

この流れイケる!と確信した。

俺「そりゃ…見ますよ。そんな胸元開いた服着てたら。尚美さんスタイルいいし」
尚美さん「ふふふ…相変わらずお世辞がうまいねー。ありがと」
俺「いや、だからお世辞じゃなくて…」

と言った瞬間に抱きしめた。

尚美さん「ちょ、ちょっと、もうこんな事しちゃダメって前に二人で話したのに…でもうれしい」
俺「やっぱりダメですよね…でも…あれからも忘れた事ないです、俺。尚美さん見るといつもムラムラして…思い出して抜いてましたwやっぱり好きなんです!」

そして尚美さんは何か言いかけたが、キスして口を塞いだ。
貪るようにキスし、舌を絡めたり、もう完全に俺はやる気になった。

尚美さん相手だと嫁に言えないような照れるような事もなぜかスラスラ言える。
セックス中も嫁に言えないAVみたいな言葉がやたら言いたくなる。
尚美さんもそれに応えてくれるというか嫌な反応はしない。
歳上の余裕だろうか。

キスしたまま服の上から尚美さんの胸を揉み、股間に手を回した。

俺「今日だけ、また前みたいな気持ちになっていいですか?尚美さん、好きなんです俺」
尚美さん「ここ…リビングだから…ダメ」

と尚美さんの部屋に移動。
リビングでやりたかったがバレては元も子もない。
前はシャワー浴びてないとか気にしてたから「シャワー浴びなくていいですか?」って言ったらうちに来る前に浴びたから大丈夫だって。

昼間クソ暑くて俺はかなり汗かいてたんだが…チ○ポも臭いだろうがもう興奮してたし、尚美さんがいいって言うからよかったんだろう。

尚美さんの部屋のベッドの上でまたキスして服の上から胸を揉んだ。
首筋や耳の中に舌を這わせると息が漏れた。
そして服を脱がせた。

ブラは俺が好きな水色だった。

俺「尚美さん、最初から今日こうするつもりだったんじゃないんですか?服もブラも、俺、我慢できるはずないじゃないですか」
尚美さん「ちょっと意地悪しちゃったかな、ふふふ」と尚美さんから軽いキスをしてくれた。

ブラを外し、ついに久しぶりの尚美さんのデカパイとご対面。
卑猥な黒ずんだデカ乳輪の垂れたおっぱい。

俺「あぁ…こうして尚美さんのおっぱいをまた見れるなんて…相変わらず黒くてデカイ乳輪…あぁ…尚美さんのデカパイ…いやらしい」
尚美さん「黒いとか言わないで。○○さんて変わってるね。普通若いコが好きでしょ。マニアw?」
俺「尚美さんだけです。あぁ…もう…」

我慢できないと言う前にむしゃぶりついていた。
チュパチュパ吸い、揉みしだき、乳首を舌で転がした。
乳輪のポツポツも刺激的だった。

俺は興奮がピークになり、下も脱がせた。
パンティも水色でセット。
やっぱりやる気だったんじゃw
パンティも脱がせてチラッとクロッチチェック。
黄ばみはなかった。
俺もTシャツを脱いだ。

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