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酔った彼女がトイレで先輩と生セックスしてたのをのぞいて…


俺は真野恵里菜似の彼女がいる。
会社のなかまはみんな仲が良く仕事終わりでよく飲みに行く。

しかし最近気になるのが先輩の一人がやたら裕美に積極的な気がするのだ。
そしてあるとき仲間の一人の誕生会でみんながしこたま飲んだ会があった。

裕美もしこたま飲んでいた。
そしてトイレに立った。
俺もしこたま飲んでいたので最初は全然気が付かなかったがよくよく考えると裕美のトイレが長い。



そして気づくと裕美に積極的な先輩もいなかった。
嫌な予感がして女子トイレに行った。
幸い女子トイレにはいなかった。
「どこに行ったんだろう」
と探すと非常階段のドアが少し開いていた。
そしてそこの隙間から覗いてみた。
すると裕美が先輩にブラを上にズラされ乳首を舌で愛撫されている最中だった。

「裕美」

思わず叫びそうになったが見てはいけないものを見た気がして隠れてしまった。
裕美はそんなに抵抗する素振りもなく先輩に股を開き、パンティの中に手を入れられている。
恥ずかしそうな、嬉しそうな、微妙な表情だ。

「はぁっはぁっはぁっ」

裕美が声を漏らすたびに俺は興奮した。
先輩はパンティに沿って手を動かししばらく指で愛撫しつづけた。

裕美の体を楽しんでいた先輩の手がおまんこに手をのばすと既にトロトロになっていた。
そしてしゃぶりついてクンニを始めた。
裕美もかなり感じてきているようで

「私も舐めてあげる」

タマも舐めだした。
いやらしい音が聞こえるとまた興奮した。

慣れた手つきでおちんちんを上下に動かし舌先でチロチロしていた。
そして先輩は、おちんちんを生で挿入した。
裕美は感じて首を激しく上下に振り、おっぱいを揉まれながら突かれていた。

正常位でおちんちんの出し入れをした後、裕美を抱きかかえて、舌を絡ませ合いながら対面座位。
そして対面座位の後は、騎乗位へ。
騎乗位になると裕美のおまんこも丸見えだった。
そしてまた正常位に戻り正常位でフィニッシュ。中出しだった。

何分かたったあと二人は別々に何事もなかったように帰ってきた。
裕美は酔っぱらったふりをしてた。
何も言えないままオナニーしてしまった根性無ぶりに憤りを感じた。