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寝取られ同士で我を忘れて3P野外生セックス

俺は地方から上京していたので、帰省したときに彼女加奈子(本仮屋ユイカ似可愛い)と帰った。
地元の友達が久しぶりの再会だし飲みに行こうと計画をたててくれた。

飲み会には悪友の斉藤と山崎と斉藤が彼女(優里ちゃん篠原涼子似でタイプじゃないが可愛い)を連れてきた。

極力自分の恥ずかしい話は避けてもらいながら昔話にはなをさかせた。
で飲みも進んでくると斉藤が軽く加奈子にボディタッチしまくってきた。

斉藤はそういうチャライやつなのでしょうがないが加奈子がそれに対してうれしそうなのが少し気になった。
そして宴もたけなわ懐かしい母校の小学校や中学校を見に行こうという話になった。



「おーなつかしいね~」
久しぶりに見る母校になつかしくなった。
「ここでお前よく・・・・・」
「いやいやお前もあそこで・・・・・」
という昔話で盛り上がる。
そして夜で暗いし肝だめしでもやろうぜ~という流れになった。

ただ男女の数も会わないし・・・ということでかくれんぼすることになった。
そして何回かかくれんぼを続けた。

そして何回かかくれんぼをしているうちに俺が鬼になった。
それで探し出す。
山崎と斉藤の彼女は見つかった。
しかしどんだけ探しても加奈子と斉藤が見つからない。
3人で探し出しましたが全然見つからないしケータイもつながらない。
そしてずっと探していると体育準備室から何やら声が聞こえてきた。

「ダメダメ、やばいやばいって~~」

俺と斉藤の彼女はびっくりした顔で目を合わせそして覗き込む。

「やばいやばいっ気持ちいい気持ちいい、いっちゃう、いっちゃう~~」

スカートを腰上にまくられおっぱいを軽くもまれながらもう挿入されずみで加奈子は立ちバックで斉藤に突かれまくって斉足をがくがくさせていた。

「早く戻らないとそろそろやばいね、もういっちゃうね」

俺と斉藤の彼女はどうしたらいいかわからずと言っても中に入ることもできずとりあえず逃げた。
俺はすでにがまん汁が大量に出ていた。山崎もそんな感じだった。

そして校舎裏の人が誰もいない芝生の上で勃起したチンポを、優里ちゃんの顔に持って行くと優里ちゃんもくやしさからか勢い良くしゃぶりついてきました。

山崎がチンポを出すとそのチンポもねじるようにしゃぶっています。
たぶんパニックになりすぎて普段したくても出来ないようなエロいフェラをやってるように見えました。

たまらなくなって正常位でぶち込みました。
もちろん生です。
山崎も濃厚なキスをしたあと挿入していました。
こんなに興奮したのは初めてでした。
何度も何度も交代でピストンを続けました。

優里ちゃんは今まで出会った女の中でもエロい女だったのはもちろん、彼氏が寝取られたのもあったと思います。

俺と山崎が2回ずつ生で出すほどヤリまくって満足する絶倫女でした。
途中で斉藤と加奈子からケータイがなり続けましたが無視してセックスし続けて、優里ちゃんは5回以上は昇天してました。

今までの人生でゆいつの複数プレーというか3Pです。
俺はこの日きっかけで彼女と別れたが斉藤とはまだ悪友です。