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結婚することになった女友達を抱いた体験談 2

前)結婚することになった女友達を抱いた体験談

Aが出てった瞬間に俺全裸。
左手にゴム持って貴子の横に滑り込む。
部屋の温度を上げてるせいか軽く肌しっとり。
胸もキャミの時に上乳ーとか言ってた胸とぜんぜん違うし。乳首とかピンピン。
なんかもうふにょん。って感じなのよ。
女の体って感じ。もうすぐ結婚するって事で体もエロくなんのかね。
マジ婚約中とか気をつけたほうがいい。
俺がゴムつけるか迷ったもん。

そして炬燵布団持ち上げて体鑑賞。

まず顔は可愛い。そして目隠し。



胸はC位?小ぶりだけど柔らかそう。マジで。
ウエストは程よく細くて薄めのマンゲ。
スポーツやってただけあって足は細め。

そして昔からの友達という背徳感。
本気でご馳走様って感じた。

そしてAに生マンコされたマンコどうかなーとゆっくり触った。

てか人間の体って重いのな。
足を開かせて触ると閉じ気味だったんで唾つけてゆっくりまったりとクリ攻め。
ていうか寝てる女とやるのも初めてなんで勝手がわからない。

脚めちゃめちゃ広げさせてクリ攻めがやたらと視界的にエロいのでさりげなく
右手でオナリながら左手でクリクリといじってたらそのうち貴子も濡れてきた。
ビラビラに塗しつつクリにつけながら再度クリ攻め。
とそこで脚を閉じそうになる貴子。
抑える俺。
「やん・・やだ・・・」
のけぞる俺。

でもなんか声めちゃめちゃカワイイ。聞いたこと無い。
いつものざっくばらんかつ品のある態度はどうした。
手を離してたら脚を閉じながら「えっち・・ぃ」とか呟いたりしてる。
これかA。

ていうか貴子こんなエロい声出すのかとか思いつつもう一度脚を開かして
クリ攻め続行。
さっきので半分起きたのか濡れ方が倍増。
声こそ出さない物のちょっと体が柔らかくなってる。
クリを左手で抑えつつ右手の人差し指だけ中に入れると更に倍率ドン。
見上げると乳首ピンピン。
なんつうか品があるから判らなかったけどヤバイこの女。
24の女ってこんなエロかったっけって感じ。

さっきAとやったからかほぐれたら中ヤワラカス。
濡れ濡れのマンコ弄りながらクンニ。
舌でクリ弄りながらゆっくり掻き回す。

何でこんなに思い入れのある女とかやばい時のエロってこう、夢中になるかね。
よくわかんないけどまさに俺会心のねっとりクンニ。
普通こんなにしねえよって位。
つうか普通クンニしないし。
フェラはたっぷりさせるけどな。

10分くらい続けてるとなんか貴子の腰が動き始めた。

「あっ・・あっ・・」
思わず出る系の高い声。
脚押さえつけて2本指入れてクリ舐めながらゆっくりと指回転。
その後Gスポ近くを叩きながら指前後。

そしたら締める締める。軽くイッてる感じ。
濡れ方も最初の濡れ方と違ってしっとり。
またゆっくりと指回転させるとGスポから外れた指を戻そうとしてか腰まで揺らす。

やばい。貴子エロイな・・とか思いつつ
そこらへんで付けてたゴム取って(え?)貴子に挿入。

いや、その後付けるつもりだった。
こんなチャンスもう無いし。
もう盛り上がりきったチンポ根元まで挿入。
チンポ最近2ヶ月ほど働かせてなかっただけあって脳みそにヤバイ快感が走った。

「は・・ああ~」
とか悩ましげな声出す貴子。
大学の時からこんな声出すとは思ってもみなかったよ。
正直マグロだと思ってた。あんがいこういうさばけた感じの女のほうがつまらん事あるからな。
婚約者とは週一位でやってんのかなーとか思いつつ根元まで入れてグリグリして楽しむ。

入れたらイイ感じで声が出始めた。
蕩けきったマンコに容赦なく鉄槌な感じでピストン。
意識がどうだかわかんないけどどこかの段階で起きたんだと思う。

「あっ・・・んっ・・ああっあっ!」
「あっ・・・すごい・・」
とか男心を擽るセリフも。
我が物顔でオッパイ揉みながらピストン(・∀・)ピストン(・∀・)

なんつうか自分が優位に立ったSEXってマジいいよな。
征服感バリバリ。
自分がイかないように気をつけながらマンコこねくりまわした。

で、そうやって優位に立ってたらふと気になった。

こいつ気づいてるのか?それとも彼氏と思ってんのか。

そう言いながらピストン(・∀・)ピストン(・∀・)
目隠しされながら貴子も正常位で自分で微妙に腰使ってる。
もう大丈夫だろうと思って目隠しを取った。
取った瞬間目が合う俺と貴子。
「やだあ・・・あっ・・」
声上げた瞬間笑顔でピストン(・∀・)。いい声出してるよ貴子。
気づいたくせに微妙な腰使いは変えない貴子。
「あっ・・あっ・・やっぱり・・違うしぃ・・」
とか言ってた。

「マジ?いつから気づいてた?」
こういうときは悪びれず明るい方がいい。
「さっき・・どうするの・・・?あんっやだっ」
と会話中もピストン(・∀・)
「ふーん。何?さっきのクンニの時?」
「・・・言わない・・んっ・・けど・・」
ピストン(・∀・)
「貴子腰動かすのやめちゃ駄目だって。」
「やだあ・・」
ピストン(・∀・)ピストン(・∀・)で目を逸らして又ゆっくりと腰を動かす貴子。
「抜いてくれないの?どうするのよ・・」
「婚約者には内緒で。」
「あたりまえでしょ。・・・や・・あんっ」
と正常位で見詰め合ったまま会話。

「貴子さっきのでイッただろ。」
等々弱みを掴んで目を逸らさせておいてピストン(・∀・)ピストン(・∀・)
微妙な腰の動きもやめさせない。
「・・ねえ、付けてるの?」
おっけー。判断能力鈍ってるらしくなんだか微妙な容認発言。
「付けてない。」
男として胸を張って答える。
「そのまま出しちゃ、駄目だからね。」
腰振りながらだからやたらとエロいセリフに聞こえる。
勿論中に出すつもりなんか無いんだが、
「んーーーフェラしてくれたらな。」
と返答。その返答と同時にやたらと喘ぐ貴子。ツボッたらしい
「んっ・・あんっ・・・私、今の彼にしかしたこと無いし・・」
「えっ?じゃあ今日でちんぽ3本目?」
苛める俺。

「・・・Aもしたの・・?」
「俺の前にしたけど?」
「やだあ・・もう・・それ本気で気づいてないんだけど・・」
「で、チンポ3本目なの?」
エロの時に猥語を躊躇ってはいけないの法則発動。
「し、したのは2人だけど。」
「じゃあ4本目か。」
「やだ・・あっ・・」
じゃあ一人にはフェラしてねえんだ。と思いつつ絶対フェラ堪能する事を誓う。
「で、してくれんの?」
「下手だって・・・」
「あーヤバイ俺いきそう><」
「わかった。するっもう!」

そこで抜いてあげると貴子はひざまづいてフェラ開始。
確かに慣れてなさげ。いきなり咥えるし。
舌とか使わずに上下運動。
チンポ愛情をもって舐め回す癖付けない婚約者(・A・)イクナイ とか思いつつ
でも俺もいい加減いきかけなんで貴子の顔を掴んで口マンコで発射した。
会心の射精の為に出し切るまで口の中に出して終了した。


終わった後落ち着いてちゃヤバイと会話続行。
「貴子フェラ下手だな。」
と思いっきり口の中に出しながら言う俺。
「下手だって言ったじゃん。」

「おかわりだな。」
「えええええ!駄目だよ。」
「いやだって貴子さっき俺に口と手でいかせたじゃん?」
「駄目だって帰る。帰らないと。」
「Aも呼ぼうぜ。服着るの禁止な。」
「駄目。本当だめだって!A呼ぶのは駄目!」
「じゃあ口は?」
「そっちも駄目!」
「じゃあA呼ぶ。」
「ああ、ふざけないでよう・・」

で、結局Aとの3pは無かった。ていうか俺もAのちんぽとか見たくねえしな。
ちょっと興味はあったけど。

その代わりその後貴子自らの自主的フェラ堪能。
下手だからとか言い掛かりつけて又手マンで軽イキさせたりと我侭放題。
最後は口でいけないから又マンコって事でバックと騎上位で挿入。
ゴム嵌めだったけど「もう・・やばいよ。」とか言いつつの
自主的SEXも背徳感たっぷりで目茶目茶燃えた。

とりあえずそんな所。
それ以来貴子とはメールはしてるけどまだ一緒に飲んだりはしてない。
結婚したら俺ら2人と飲むことは無いだろうしもうやる事は無いと思う。

まあ、目茶目茶やりたいけどな。
俺もなんだか大学の時からの友達とやれてこうひとつ大事な事を知った。
(昔馴染みとエロるとマジで脳みそに快感が来る。)
これからは幸せを祈るという事で手堅くまとめたい。