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映画館で知り合った人妻が今の嫁になるまでのちょっとエッチな馴れ初め 2

前)映画館で知り合った人妻が今の嫁になるまでのちょっとエッチな馴れ初め

「ねえ、降参。ベッドに行こうよ」体を拭き、バスタオルを巻いた俺たちはベッドへ。
すぐにバスタオルを取り、美穂さんが上にのしかかってきてキス。
キスしながらも俺の逸物を握り、しごいている。

「美穂さん、ちょっとストップ。また逝きそうだよ」俺は何とか唇を離すと言った。
美穂さんは俺の上から離れ、仰向けに横たわったので、俺は乳首にむしゃぶりついた。
乳首を転がしながら、胸を揉み、股間に手を回すと、既にぬるぬる。
割れ目を擦っていると、「あんっ、あんっ」とさっきより大きな声を出して、気持ちよさそうにしている。

俺は、一旦胸から唇を離すと、股間に回り込んで舐めようとしたところ「ねえ、入れて」と美穂さん。
俺は待ってましたと股間に逸物を当て、押し込むと「ああんっっ」と美穂さんは顔を歪めた。



「ちょっときつい。ゆっくり動いてくれる?」のぞむところだ。
美穂さんの中は熱く俺の逸物を締め上げていて、激しく動かすとこっちが逝きそうだ。
ゆっくりと動かしていると、「だんだん痛くなくなってきた。気持ちいいよ」と美穂さん。

大きな胸がぶるぶると震え、ほどよく肉がついた腕やお腹は触るとふんわりと気持ちがいい。
・・・・逝きそうだ。「美穂さん、そろそろ逝きそうです」「中に出して」
「でも、赤ちゃん・・」「大丈夫だから・・・・お願い」
俺は、生まれて初めての中だしに、頭の中が真っ白になり、発射と同時に美穂さんの上に覆い被さった。

俺の逸物は何とか美穂さんの中に留まっていていた。
美穂さんは俺の首に腕を回し、再びキスをせがむ。キスしていると、俺の逸物がまた大きくなってきた。
「すごーい、また勃ってきたぁ。そのまま突いてくれる?」俺は再びピストンを再開した。

しばらく美穂さんは喘いでいたが、「私、上になるよ」とそのまま騎乗位にもつれ込んだ。
下から見上げる美穂さんのバストは、さっきとは違った迫力。
下から手を伸ばし、揉み上げると「いいっ」と言いながら、自分で腰を動かしクリをすりつけていた。
「逝くっ、逝くっ、ああああああああっ」とあっという間に逝ってしまった。

美穂さんは俺の上に倒れ込んできたので、抱きしめながらピストンをすると、
「だめっだめっ、変になっちゃう」と言いながら、逸物を締め上げてくる。
「美穂さん、逝くよ」「あああんっ」「おおおっ」俺は再び中に発射した。

さすがに体を離し、後始末の後、腕枕をしてピロートーク。
シャワーをさっと浴び、美穂さんは服の所へ。「あれ、畳んでくれたの?。感激~っ」
と言いながら、パンティを穿き、ブラを付け、タイツを穿くと・・・・タイツ姿の姿に萌えてきた。

俺は、思わず抱きしめると、タイツ越しに脚やお尻を撫でた。
「あんっ、気持ちいい、どうしたの?・・・・すごい、何かゾクゾクする。もう1回するの?」
美穂さんにテーブルに手を突いて尻を突きだしてもらい、
タイツの尻の部分とパンティをまくると、股間はぬるぬる。俺は突き入れた。

タイツからまくられた尻の白さが目にまぶしく、大きめの尻はふんわりとした抱き心地だ。
「んんっ、何か無理矢理されているみたい。いいわっ、ああっ」・・突然、美穂さんが逝ってしまった。

「こんな凄いのはじめて。もう腰がふらふら」ということで、俺がベッドに横たわり、
タイツ姿の美穂さんが俺の上にまたがって手で扱いてくれることになった。
美穂さんは手コキのテクニックも最高で、思ったより早く発射。胸やお腹、タイツにも少しかかった。

ホテルを出て美穂さんを隣町に送っていく途中、レストランに入って遅い夕食。
そこで、美穂さんから打ち明けられのは、実はバスを降りた後、
俺の後ろに付いてシネコンの切符売り場に並び「今の人の隣で」と席を取ってもらったらしい。
(そういえばあのシネコン切符売り場、フォーク並びではなかったっけ・・)

「どうして??」「バスの中で肩により掛かったとき、何か安心できそうで、一緒にいたかったから。
でも、ここまで一緒に居られるとは思わなかった・・・」そういうと、顔を真っ赤にした。
電話番号やメールアドレスの交換をして、そのまま自宅へ。
二階建ての一戸建ては真っ暗で、車を降りる美穂さんの背中が寂しそうだった。

その後、俺たちは月に数回ほどのペースで会った。
ホテルに直行し、体を合わせて食事というパターンが多い。(時々はドライブや映画にも行ったが)
費用はいつも割り勘で、中だしOKの気軽なセフレとしては申し分ないと思っていたのが、
俺の心の中に変化を感じていた。好きになってしまった・・・・。

美穂さんは8つも年上なのに。俺は高卒で美穂は大卒。
それに、彼女は上品で綺麗で、俺のようなダサ男とは釣り合っているとは思えない。
俺の事なんて欲望のはけ口ぐらいにしか思っていないに違いない。
旦那との離婚が成立したと聞かされても、遠い他人事のように思えた。

俺はまだ22歳だが、美穂さんは30歳、再婚するにしても、早くしないとならない年だ。
いい相手を見つけるのなら、セフレである俺は邪魔者・・・・・・
交際してから3ヶ月後のある日、美穂さんから直接電話があった。
「明日会えませんか??」とシティホテルのロビーを指定される。

普段は、数日前にメールのやりとりで会う日を約束するので、珍しいことだ。
指定された時間にロビーに赴くと、緊張した表情の美穂に客室に連れて行かれた。
人目の多いシティホテルなんてはじめてだ。
「美穂さん、珍しいね。どうしたの??」「私のこと、どう思いますか」と思い詰めた表情。

別れ話か、それとも・・・。とにかく俺は正直に言った。ウソをついても見抜かれてしまうだろう。
美穂さんのことを好きになってしまったこと、でも、自分が若くて、不安をもっていること。
美穂さんとは釣り合いがとれるような人間ではないこと。

でも、あとは喋らせてもらえなかった。突然、美穂さんが俺に飛びついてきて、唇をふさいだから。
しばらくして美穂さんは俺から離れると「見て」と1枚の白黒写真を取り出した。
「??」扇形の図形のようなものが写っている。何だこりゃ??

「これ、あなたと私の子供。超音波写真よ。産婦人科で調べてもらったの」
「美穂さん、確か赤ちゃんができない体だったはずでは・・」俺は狼狽した。
「だから私もびっくりしたの。旦那とご無沙汰してからはあなたとしかHしてないから・・・」
「パパになってもらえますか?」「えっ」

「いや・・・ですか??。そうですよね。こんなおばちゃんじゃ・・。まだまだ遊びたいでしょうし・・・」
「そうじゃない。美穂さんのことは好きだよ。でも美穂さんを幸せにできる自信ないし、どうしたら・・」
「大丈夫よ、私がついているから。」(えっ??、それって男のせりふでは??)
「美穂さん・・・」「これからは美穂って呼んで」気がつくと、美穂の顔は真っ赤になっている。
あきらめかけていた子供ができ、再婚もかない、うれしいのだろう。俺はまだ実感が沸かない・・。

俺は、心なしか大きくなったように見える美穂の胸に手を伸ばしたが、
「今日は勘弁して。安定期に入ったら してもいいそうだから」と。
そういいながら、美穂はズボンの上から俺の逸物をこね回し、ファスナーを開けると取り出した。
手で包み込まれると、逸物は固くなった。
美穂は、風呂にも入っていない俺の逸物をくわえると、激しく吸い立てた。
「んぷっ、んぷっ」俺は、逸物をくわえる女性が妻になることをかみしめようとしていた。

まだ、夫婦という実感がわかないし、パパになる実感もわかない。
けど・・・・・・急に気持ちよくなり、思考が中断した。
「美穂、出るよ」 こくん、と美穂はうなずいた、と同時に口の中に発射した。
結局、今晩はそのまま泊まることにして、シャワーを浴びた。
シャワーでも俺の逸物は大きくなったので、再びくわえてもらって発射した。
美穂は俺の腕枕で寝入った。すごく綺麗な寝顔が印象に残った。

【1年後】美穂は、心配なら子供のDNA鑑定をしてから入籍でも、と言ったが、
さすがにそれは断り、すぐに入籍。美穂の実家近くの借家に引っ越した。
(生まれてきた子供はほぼ100%俺に似ていて、鑑定なんて必要なかった。血液型も問題なし)

住んでいる借家は、職場から車で40分かかる山奥だが、愛妻弁当を持って出勤し、
家ではかわいい子供と女房が待っているかと思うと、苦にならない。
(山奥の古い借家なので、家賃は激安)

美穂の前旦那は、実家に帰ることすらあまり認めない人だったので、
俺たちが(美穂の)実家近くに住むと聞き、美穂の両親はもとより、地域の人も喜んでくれた。
毎週のように野菜や果物の差し入れがあり、食費も助かっている。

俺の生活も激変した。休みの日はゲームぐらいしかすることがなかったのが、
義弟(弟といっても、俺より6つ年上だが・・)一家と遊びに出かけたり、
地区の青年団の人たちと寄り集って活動することも多い。

あと、広大な庭の手入れとかもあり、俺はすっかり日に焼け、自分で言うのも変だが、たくましくなった。
今ではゲーム機もほこりをかぶっている。もちろん、美穂もよく尽くしてくれる。
夜のおつとめも・・・・・(あと2人は欲しいそうだ)

俺たちは月に1~2回、子供を実家に預けて車で1時間かけて、
例の(映画館のある)ショッピングセンターへ出かけるのを習わしにしていて、今日もおでかけ。
道中、信号待ちや渋滞を利用して、ストッキング越しに美穂の太ももや付け根を触りながらやってきた。

ショッピングセンターに着く頃には、美穂の呼吸は荒く、顔は真っ赤になっていて、
駐車場に着くと「もうっ、エッチ」と言いながらトイレに駆け込んでいったっけ・・・・
映画を見終わってロビーに出ると、偶然美穂たちの離婚を担当したという初老の弁護士に声を掛けられた。

「ほおっ。あんたがご主人かね。美穂さん、いい人見つけたねぇ。よかったなぁ。ところでお二人、
時間はあるかね」とコーヒーハウスに誘われ、美穂の近況を聞かれた後、元旦那の近況を話してくれた。
再婚した不倫相手との間に誕生した子供、血液型がありえないパターンだった。
恐る恐るDNA鑑定したら別人の子だったので、大騒ぎになっているとか。そう元旦那が種なしだったのだ。