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通っているジムで美人でスタイル抜群な女性を寝取り調教セックス 2

前)通っているジムで美人でスタイル抜群な女性を寝取り調教セックス

外見はほんとにSっぽくクールな感じでかなりのいい女だが、これまでの感じで彼女はM、そしておそらくどMだと思った。
口から抜き、彼女に挿入しようとすると、
ゴムは?ゴムつけて、と。
聞くと、いつもつけていて生はないとのことで、
(そのうち生チンポで調教してやるからなと思いながら)ゴムを付けた。
ソファーに横たわらせ、正上位で挿入。

オマンコに亀頭を当て、
彼女の顔を見ながら、じゃあ、頂くよ、じっくり味見してあげる、と言ってやり、挿入した。
亀頭を入れ、1度抜く、、と思わせ奥まで、入れた、
ゆっくりと、、ぐぐぐぐぐっ、、、
奥まで入れた瞬間彼女はソファーのカバーを掴もうとしたのか
上手くつかめず手が滑り落ち再度掴んでいた。



かなりの必死さが見て取れた、同時に彼女の口から小さい声で、
おっきぃ・・・と聞こえた。
俺は聞き逃さなかったので、彼女を見下ろしながら、
今おっきいって言った(笑)?と意地悪く聞いた。
彼女は、思わず言ってしまった失態を隠すように笑いながら、言ってない(笑)と言った。
俺のチンポは長さ19cm 太さ5cm 大きさには自身があったが、彼氏のものは分からないのでなんとも言えなかった。

がこの時確信した、彼女の彼よりは間違いなく大きい。
上手くいけば、この最高の女を調教し、肉便器にできると俺は思った。
飲みの時に彼氏は入れてから早いときは5分くらいで出すと聞いていた。
俺は持続は30分はもつ。絶対俺のチンポ奴隷にしてやると思いながら
彼女を見下ろしていた。

まずは彼女のオマンコの感度を確かめるように斜めに突いたり入り口近くを突いたり、
彼女の感じるとこを調べながらゆっくり味見した。
彼女の腰を少し持ち上げオマンコの上の壁を亀頭で擦り上げるように突上げてみた。
ぐっ、、ぐぐぐっ、、グチュ、、グチュ、、
ひゃっ、、んっ、、んっ、、ぁ、、ぁ、、といい声で喘ぐ彼女。
ここはポイントの1つのようだった。

今度は奥を確かめることにした。
浮かせた腰を下ろし、腰を掴みなおし奥まで突いてみた。
グチュ、グチュ、グチュ、、びちょびちょのオマンコからは卑猥な音がしていた。
ぁ、、ぁ、、ぁ、、んぁ、、っ、、彼女は仰け反り、喘ぐ、、。
俺は動きを止め、今の痛かった?と聞いたが、首を振った。
奥まで突いても大丈夫そうだった。

念の為もう1度と思い。
半分ほど入れたまま、彼女の細く長い脚を肩に掛けて彼女に覆いかぶさるようにし、上からチンポを打ち下ろしてみた。
大きなストロークで入り口から奥まで一気に打ち下ろした。
グチュゥ、、グチャぁ、、グチュッゥ、、、グチュゥ、、、ビチャァ、、、いい音がする。
俺にチンポを突き入れられるたびに、彼女は顔を仰け反らせ、体を捻りながら、
んはぁ、、ぁ、、くっ、、、ぅ、、ぅ、ぅ、、ん、、んはぁ、、、んんんっ、、、あはぁ、、、
たまらない声を出す。

痛くない?と聞くと、頷いたので、ちょっと激しく突くよと言って、回転を上げチンポを数回を打ち下ろしてみた。
パンパンパンパン!!!
ひぃ、、ひゃっ、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、、、、まって、、
彼女が必死な表情で俺を見つめ制止を促したので動きを止め、
(ダメか痛かったかと思い)
痛かった?と聞くと、首を左右に振ったので、
痛くなかった?と聞くと、頷いた。
気持ちよかったと聞くと、小さく頷いた。

どうしたの(笑)?と聞くと、、なかなか言わないので彼女に顔を近づけ、
どうしたの?言ってごらん
というと、困ったような顔で、恥ずかしさを隠すように少し笑いながら、
すぐいっちゃうかも・・と。
俺は、彼女に、いいよ、すぐ逝っても(笑)。といい、
(まぁ我慢しても、どのみち何回も逝かせるけどな、
奥を思いっきり突いても大丈夫そうだしなと思って内心ほくそえんでいた)

半分程入れたとこから、奥を突くと
グチュゥゥ、、、、
その瞬間、俺をみてる彼女はクールな美形な顔をひきつらせ、固目を瞑りそうにしながら
んんんぁっっっ、、と喘ぐ。
俺は、ほら、ここ、と言いながらまた半分まで抜いた肉棒を奥まで突き下ろす
グチュゥゥ、、、、
くっっ、、ぅ、ん、、必死で堪える彼女の姿が最高のご馳走だった。

彼にもいつもここ突かれてるの?と聞くと、頷かない。
あまり突かれてなかった?とやさしく聞くと、小さく頷いた。
1番気持ちいいとこあまり突かれてなかったんだね、じゃあ俺がいっぱいついてあげるよ(心の中では滅多突きにしてやるよと思っていた)というと
彼女は頷いた。
まさか頷きがあるとは思ってなかったのでうれしい誤算だった。

最悪でも今、今日これからの時間はこの最高の獲物を肉便器にできることは確信した。
何度も寸止めを繰り返した彼女にそろそろ1度とどめをさしてやることにした俺は、彼女を立たせて立ちバックの体制で壁に手を突かせた。
立ちバックの彼女を後ろから見ると、細くくびれた腰に形の良いお尻と最高の体をしていた。

チンポをバックから突き刺す
ぐぐっっ、、ぐぐぐ、、
半分程入れ、入り口まで抜いた。
彼女の腰を掴み、一気に奥まで突き入れてやった。
パぁン!!
んんんんっ、、彼女の背中が仰け反り、顎を跳ね上げ頭が後ろに仰け反った。

奥まで入れたまま、彼女に覆いかぶさり、ロケット型の乳房を両方とも揉みしだきながら
彼女の耳元で、俺のチンポが奥まで入ってるの分かるよね?
彼女は頷いた。
このチンポでバックから突いてとどめをさしてあげる、といってやった。
クールな美形な顔をを歪めながら、快感に耐え苦悶の表情の彼女が、少し悔しそうな顔をしたのがみてとれて俺は更に興奮した。

チンポは彼女のオマンコの中で今までで最高にガチガチだった。
彼女のたわわに実った乳房を揉みしだきながら俺は腰を動かし、ゆっくり数回、彼女を突いた。
グチュ、、、グチュ、、、グチュ、、、グチュ、、、グチュ、、、グチュ、、、
彼女の手が俺の手首を掴んでどかそうとしてくる。
彼女は乳房を強く揉まれると余計感じるようだった。

俺の手首を掴む彼女をものともせず俺は乳房を強めに揉みながら乳首を摘んだりした。
俺は動きを止め、体勢を変え、彼女の腰を両手で掴んだ、
彼女は、俺にとどめをさされるのを覚悟でもしたように両手を壁に突きなおした。

俺はニヤニヤしながらチンポをギリギリまで抜き、一気に奥を、子宮を貫いた。
パぁ~ンっ!!!、、
あひぃぃぃぃぃ、、、、彼女が悲鳴を上げた。
もう1度抜き、、
パぁ~ンっ!!!、、
んくっ、、ぅぅぅ、、喘ぎ声を抑え、必死で堪える彼女。
徐々に腰の回転を早めていった。

俺に突かれる度に
ひゃっ、、、ひぃ、、んんっ、、ぁんっ、、、んひぃっ、、いい声で鳴く彼女。
パン、、パン、、、パン、、パン、、、回転を上げると、彼女の腰を掴む俺の手を彼女が掴んできた。
俺は彼女に、ほら!とどめだ!といってやり、突きまくってやった。
パンパンパンパンパンパンパン!!!!
ぁんぁんぁんぁん、、・・・・・・・・・
頭を下げ必死で快感と戦ってるようだったが、すぐに彼女の声が止まった。

俺が彼女を突く音だけが響く
パンパンパンパンパンパン!!!
突きまくってる途中で彼女は
んはぁぁ、、ぁ、、ぁ、、ぁ
っと、色っぽい喘ぎとともに顎を跳ね上げ頭を仰け反らせ、彼女の上半身は崩れ堕ちた。

イキそうなところを何度も寸止めしてやった為か、逝った彼女の下半身はガクガク痙攣していた。
俺はチンポを突き刺したまま、俺のチンポに逝かされ、崩れ落ちた彼女の腰を中腰になりながら掴んで彼女を支えた。
オマンコは何度も収縮して俺のチンポを締め付けてきた。
とどめの突きまくりをしてから彼女は10秒ともたず俺のチンポに沈んだ。

チンポを抜くと彼女は床に崩れ落ちた、
大丈夫(笑)?と勝者の笑みを浮かべながら俺は彼女を見下ろしながら言った。
彼女を床に仰向けにし、逝ったばかりの彼女のオマンコにチンポを挿入した。
彼女が快感のあまり顔を引きつらせる。

奥までしっかり入れ込んで彼女の背中に手を回し抱きかかえた。
つかまって、と言い俺にしがみつかせ、持ち上げた。
持ち上げる途中に彼女に、あわてた様子で、
え?何するの?といわれ、彼女が駅弁も初めてであることを知った。

俺は身長178 体重75 ジムで鍛えていてガッチリ体型で体力にも自身はあった。
彼女の身長は俺より10cm程低い位だ。
これ初めて?と聞くと、俺にしがみついたまま頷く。
駅弁のまま俺はベットのある寝室へ向かった。
歩いてると彼女から時折、
うっ、、ん、、んっ、、ぅ、、
と声が漏れるのを俺は楽しんでいた。

寝室に入って足場を確認し、彼女を上下に揺さぶった。
ん、、っ、、んっ、、んんっ、、ぁ、、ぁ、、ぁん、、、ぁん、、、
また逝っちゃうぅぅぅ、、、
彼女が俺にしがみ付きまたも俺のチンポに沈むことを自ら告げてきた。
俺は腰を少し落とし、彼女のお尻をしっかり掴んで、、
いいよ、またいってごらん、、とやさしく言い、直後に、
ほら、イケっ、!!と強めに言い放って一気に突いてやった。
パンパンパンパンパンっ!!!!
彼女の口から、、ぁんぁんぁんぁん、、、、、ぁ、、ぁ、、ぁ、、、、あはぁ、、んぁ、、、、
彼女はまたもすぐに逝った。

完全に脱力した彼女が落ちそうになりベットに下ろした。
下ろす時、チンポが抜けてしまったが、
彼女をベットの中央に移動させ、すぐにチンポを突き入れてやった。
入れた瞬間彼女は体をくねらせた、
彼女に覆いかぶさり、顔を見ながら、2回逝ったね、、、俺のチンポで。と言ってやった。
1度のエッチで、彼氏のでは多くて2回だったよね?
(飲みのなかでさぐったら多くて2回ということだった)

次、逝ったら、彼氏越えちゃうね(笑)
いいの(笑)?言いながら、腰を動かした。
彼女は、よくない、と言ってきた、
俺は、そうだよね(笑)じゃあ、もう俺に逝かされないように頑張らないとね。
彼女は、バツの悪そうに頷いた。
俺は確認するように、ほんと?もう俺のチンポで逝かされないようにできるの(笑)?
彼女は、また小さく頷いた。
俺は、わかった、これ以上俺に逝かされたら彼氏に合わす顔ないよね(笑)?
耐えないとね。
といったあと、、俺は彼女に顔を近づけて、でも、、沙希ちゃんが逝くまで突くけどね、、
と言ってやった。

言ったあと俺は彼女の両足を肩に掛けて再度彼女の上に覆いかぶさり、上から打ち下ろした。
グチュ、、、グチャァ、、グチュ、、グチュ、、グチャァ、、
んぁ、、、んはぁ、、ぁ、、、ぁんっ、、、んんっ、、
彼女は喘ぎながら俺の胸板を押したり、シーツを掴んだりをもだえ始めた。
屈辱感を与えてやろうと思い、暴れる彼女の両手首をそれぞれ掴んで、万歳のように上にして、上からおさえつけて動きを封じてやった。

そしてまた突き下ろした。
グチュ、、、グチャァ、、グチュ、、グチュ、、グチャァ、、、、スパン、、パン、、パン、、、
突き下ろす度に彼女のオマンコからはマン汁が飛び散り始めた。
、、んんっ、、、んっ、、、んひっぃ、、、んぁ、、、んはぁ、、、
必死で堪えて堪えきれず漏れる彼女の喘ぎ声は最高だった。
回転を早めた、パン 、、パン、、パン、、パン、、彼女のオマンコが閉まってきた、
俺は彼女に、オマンコ閉まってきたね~、また逝くの?
彼氏以外の俺のチンポでまた逝っていいの?。と言ってやった。
彼女は、よくない、よくない、、と繰り返した。
それが俺のS心に火をつけた。

ギリギリまで抜き、強く、思い切り突き下ろしてやった。
ほらぁ!!、パぁン!!!
んひぃぃ、、
ほらっ!パンッ!!!
んんんんんっ、、、
ほらぁ!パぁ~ンッ!!!、、、
んぐぅぅぅ、、、
ほらぁ!!ぐちゅぅぅ!!
んはぁっ、、、、
彼女は顔を仰け反らせながら首を左右にふり、ロケット乳を突上げるように背中を仰け反り上げ、俺に逝かされないように必死になっていた。

左右に振り乱していた顔がすぐに止まり、後ろにのけぞったままになった。
快感と屈辱と悔しさに歪んだ顔を、俺は覗き込み、見ながら突いた。
ほら、ぱぁ~ん!
ぁんんんっ、、、
ほら、グチャァァ!、
ぁぁんんんっ、、、、
ほら、イケ!!パぁ~ン!!!と言いながらとどめをさしてやった。
彼女のえびぞりになった体が崩れ落ち完全に俺のチンポで逝った。
彼女の体はビクンビクン痙攣し、上下していた。

また逝っちゃったね、俺は彼女に言い、勝ち誇ったように逝った彼女を味見させてもらった。
乳房を鷲掴みにし、尖っている交互に乳首を吸ってやった。
しばらく乳房を味わって彼女がまた反応しだしたのを確認して、俺は入れたまま後ろに下がり、正上位で彼女の腰を持ち上げ、下から突上げるように一気に激しく突いてやった。

突然で彼女も全く堪え切れなかったようだった。
ああああぁぁぁっ、、、あっ、あっ、ああっ、、ああああぁぁぁぁぁっ、、、
これ、、ダメ~~~~、、と叫んできた。
俺は、一気にたたみかけた、これがいいのか!、ここか!
っと言いながら、彼女のオマンコを上の壁目がけて突上げ続けた。
彼女は、、腰を掴んでる俺の手首を掴んだまま、頭を仰け反らせ、体も海老反りになってる。

形のいいロケット乳、尖った乳首は天を向いていて最高だった。
んっ、、んんっ、、んぁ、、ぅっ、、、うっ、、あっ、、ひぃっ、、あっ、、あっ、、
、、、、、、、、彼女の喘ぎ声が止まったと思った直後、、
んはぁぁっ、、、、、
色っぽい喘ぎとともに、更に、顎を跳ね上げ顔を仰け反らせ、体を横に捻るように跳ね上げて彼女は俺のチンポで連続昇天した。

彼女は、俺に、逝ったばかりのオマンコを激しく突き上げられ、あっけなく連続で俺のチンポに沈んだ。
俺はチンポを抜き、ゴムを外して放心状態にもみえる彼女の顔を太ももで挟んで顔の上からチンポを彼女の口に突っ込んでやった。
彼女は俺に頭を掴まれ、しゃぶらされるままになった。
俺は、彼女に彼氏以外の俺のこのチンポでもう4回も逝っちゃったの分かってるよね?
と言ってやった。
彼女は咥えたまま頷いた。(思ったとおり、肉便器にできる、どMだと思った、)
しゃぶらせ、口から抜く時、彼女には、
しっかり咥えてなよ
といい、俺は引き抜いた。
彼女の口から飛び出た俺のチンポは跳ね上がり天を向いた。
またこれで突いて逝かせてあげると言ってやった。

次)通っているジムで美人でスタイル抜群な女性を寝取り調教セックス 3