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通っているジムで美人でスタイル抜群な女性を寝取り調教セックス 3

前)通っているジムで美人でスタイル抜群な女性を寝取り調教セックス 2

彼女は何も反応しなかったが、俺が、四つんばいになってごらん、と
言うと、ゆっくり体を起こし自ら四つんばいになった。
(俺は、彼女が、俺のチンポでまた突かれ逝かされるのを覚悟したようなものだなと
内心ほくそえんでいた)
後ろに回り、俺は、彼女の背中を下に押し、お尻を突上げるよう教えた、
彼女は俺の言うとおりに体勢を整えた、最高の女のこれ以上ない四つんばい姿だった。
俺は、彼女に、今度はバックで突いて逝かせてあげる。
と言ってチンポをグチョグチョにオマンコに挿入した。

入れると、彼女はシーツを握り締めた、何度も逝き、更に感度が増してるようだった、
俺は、彼女の細く括れた腰をガッチリ掴んだ。
彼女の屈辱感を煽るように、
じゃあ、沙希ちゃんのオマンコをバックでこのチンポでじっくり味見させてもらうよと
言ってやり、俺は腰を動かた。



同じようなリズムで、パン、、パン、、パン、、パン、、と突き始めた。
ぁ、、ぁ、、ぁ、、んぁ、、、ぅ、、ん、、、ぁ、、ぁ、、
ぁん、、ぁん、、ぁん
徐々に大きくなる喘ぎ声に、
俺は、どうした?沙希ちゃん、また気持ちいいの?というと。
前後に揺れている中で頷いたようだった。
俺は、はっきり言ってごらん、気持ちいいってと彼女に促した。
彼女はなかなか答えず、
俺は、気持ちいいの?気持ちよくないの?と何度か繰り返し促すと
彼女から、気持ちいいです、、、と、、
俺は、やっと素直になったね~、そして追い討ちをかけるように、
彼氏以外の男の俺のチンポでバックから突かれて気持ちいいでしょ?と言ってやった。
彼女は答えなかった。
(まぁ簡単に彼氏を裏切る女よりこれくらいのほうが堕としがいあると俺は思った。)

俺は腰の動きを早めた。
パン、パン、パン、パン、さっきより部屋に響く音も大きくなった。
ぁん、ぁん、ぁん、ぁん、ぁん、彼女は喘ぎまくり、
シーツを握りしめ、ほんとに必死で快感に堪えてるのが分かった。
俺は動きを止め、足場を直すように膝の位置を変え、また突き始めた、、
さっきより強く、、パン!、パン!、パン!、パン!、、
彼女は、、、うぅっ、、んんっ、、ぁっ、、んんっ、、んはぁ、、、ぁぁ、、、
いい声で鳴きながら必死で堪えていた。
俺は、一気に、これまでになく彼女を突いてやった。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
彼女の口から、、んんんんっ、、ぁ、、ぁ、、んぁぁっ、、、、やばい、、だめ、だめ、、、、、
同時に、彼女は、彼女の腰を掴んでいる俺の手を掴んできた。

掴んだまま俺の手を腰からどかそうとするように、彼女の片手が俺の手首をおしてきた。
彼女の癖なのかどうか、もしくは、やはり彼氏以外に逝かされてはいけないという罪悪感、屈辱感、からか、彼女はイキそうになるとよくこうしてくることが分かった。
でも俺には彼女が限界なのを知ることが出来、にとどめを刺す絶好のタイミングでもある。

俺は、彼女に、何がやばいの?また逝っちゃうんでしょ?
逝くときは、逝くっていいな!と言ってやった。
彼女は、形のいいお尻を突上げたまま、俺にバックから突かれながら、、
んはぁ、ぁっ、ぁん、うっ、くっ、んんっ、ぁっ、ぁっ、ぁん、、、、
い、、いっちゃう、、いっちゃう、、、
俺は、いいよ!いくときはちゃんと逝くっていいな!!と言い放ち
彼女に、とどめを刺した。
パンパンパンパンパンパンパン!!!!、
彼女は、、いくいくいくいくっぅぅぅぅぅ、、い、、く、、ぅ、、、
彼女の背中は徐々に反ってきて、顎は上ずり頭が上がってきた。
パンパンパンパン!!!俺のチンポでイケ!!!!と言いながら突いてやった。
直後、、
彼女の口から逝く逝くが消え、、
頭を前に戻して顔を沈め、背中を少し丸めるようにしたと思った瞬間
再度顎を跳ね上げ、背中を下のシーツに押し付けるまで仰け反らせ、、
いくぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~!!!
悲鳴にも似た最後の声を上げた。

そして、そのままベットに崩れ落ちた。
あはぁ、、、、、ぁ、、、ぁ、、ぁぁ、、、ハァ、、、ハァ、、
目の前のクールで少し生意気な超いい女が、彼氏以外の俺のチンポに屈して、
敗北宣言ともとれる、
彼女の口から出た逝く~~という言葉に、俺は歓喜した。
彼女のお尻は逝ったあともビクビク痙攣していた。

俺は彼女に覆いかぶさり彼女の乳房を揉みながら、俺のチンポで激しく逝ったね、
と耳元で言ってやった。
彼氏とどっちがいい?と聞いてみた。
答えないので、彼氏?それとも今?と聞いても答えない。
あまりしつこくして逃すともったいな過ぎると思い、これ以上は聞かなかった。
完全に堕ちるのはまだ先だなと思ったが、
完全に俺のチンポに堕ちる時が楽しみになり興奮していた。
俺は彼女を見下ろしながら、そのうち完全に服従させてやるとからなと心の中で思っていた。

俺ももう限界だった。
あまりにいい女なのと、彼女が、大切な彼氏がいながら、俺という彼氏でない男に抱かれ、彼女を言葉責めすれば、屈辱感にあふれた彼女の喘ぎと反応、俺に逝かされそうになるとしてきたりする無駄な抵抗、などで、俺はかなり興奮してしまっていていつもより早く限界がきてしまった。

チンポを抜き、彼女を横に転がし、正上位で入れた。
彼女に覆いかぶさるようにし、彼氏にはいつもどこに出してもらってるの?と聞いた。
胸、お腹、の上ということだった。
口に出されたことは?
彼女は首を振った。
口に出していい?と聞くと
首を振ったので、(まぁまだ第一段階だからなと思い)
わかった、じゃあ、おっぱいの上に出すよ。というと。
彼女は小さく頷いた。

正上位で突きまくると、彼女のはすぐに歓喜と屈辱感のまじった声をあげた。
んっ、、んっ、、ん、、ぅ、、ぐっ、、ぁ、、ぁん、、あはぁ、、んぁぁ、、
必死で堪え堪えきれずにでてしまうようなうめき声、
好きにしてと言ってるような明らかな喘ぎ声、彼女は最後も最高にいい声で鳴いた。
グチュ、グチュ、グチュ、グチャ、グチュ、、、
突く度に彼女のオマンコからはマン汁が飛び散っていた。
彼女は体をくねらし、腰を捻りながら浮かせてきた、
俺は彼女の腰をしっかり捕まえ下から突上げるように突いてやった。

半身なくらい体をねじり横向き近い体勢になって喘ぐ彼女が、俺の手首を掴んできた。
俺にとどめをさされることも知らずに無駄な抵抗をしてくる彼女に俺は興奮した。
ほとんど横向きになった彼女の片足を担ぎ、突いた。
沙希ちゃん!最後、一緒に逝くよ!、思いっきり逝きな!
沙希ちゃん!!と言ってとどめを刺しにかかった。
パンパンパンパンパンパン!!!
彼女は、片手は俺の手首、片手はシーツを握り締めて俺に突かれるままになった。

彼女の口から喘ぎ声が止まった。
、 、 、 、 、 、
んっはぁっ、、、ぁ、、、、、
吐息のような色っぽい喘ぎと共に、横向きの体を一気に仰け反らせ彼女は逝った。
俺はチンポを抜き、ゴムをとって、彼女の乳房に発射した。
大量に出た。

口に入れ掃除させようとも思ったが、ひとまずやめた。
全部出し切り、デイッシュで彼女の胸など綺麗にしながら、
大丈夫(笑)?と聞いた。
彼女は息をきらしながら、首を振った。
大丈夫じゃないの(笑)?と聞くと、照れ笑いのような笑みを浮かべ頷いた。
気持ちよかったと聞くと、頷いたので、ひとまず安心した。
彼女を綺麗にし終わって、俺のも綺麗にできる(笑)?と聞いてみた。
頷かないが拒否もないので仰向けになってる彼女を横向きにして
まだ硬さの残るチンポを彼女の前に出し、彼女の後頭部に軽く手をあて引寄せてみた。
抵抗はなかった。
ほら、舌だしてごらん、というと出してきたのでチンポをのせてやり、
頭をぐっと引寄せて咥えさせた。

俺は彼女に、言葉でとどめをさしておいた。
こっちみてみな、と言って、咥えたまま俺をみさせた。
俺は彼女と目を合わせたまま、
彼女に、このチンポで何回も逝かされたの分かるよね?と言ってやった。
彼女は頷いた。
ほら、精子が残ってるかもしれないから吸い出してみなというと、
彼女はチンポを吸ってきた、
そうそう、いいよ、舌で綺麗にしてごらん、というと、
彼女は舌を使って口の中で俺のチンポを掃除した。
(いうとおりにする彼女に、俺は歓喜したが、
今日のところはひとまず俺のチンポに屈してたけど
、まだ完全に堕ちてはいないしまだ油断はできないなとも思っていた)
(ただ、近いうちに口に出して、そのうち飲ませてやるよと思いながら見下ろしていた。)
彼女の口から抜いたチンポはまた硬くなっていて、再度嵌めたいとも思ったがやりすぎは危険と思いこの日は思い留まった。

彼女はぐったりで、翌日はお互い仕事が休みで、お互い、彼氏、彼女と会う予定もなかったので彼女はそのまま泊まった。
翌朝には、手を出しずらさを感じさせる、挑発的で少し生意気な目つきをしたクールな雰囲気をまとったいつものいい女に戻っていた。
彼女は、じゃあね。と、そっけない感じで帰っていった。
まぁジムで会ういつも通りの感じだった。
それから、翌週、翌々週と飲みに誘い、2度とも彼女を頂いた。
その後ご飯だけ、飲みだけとつなぎ、また飲みのあと彼女を頂いた。
その間も彼女は彼氏よりいい。とか俺のほうがいい。とかは聞いても絶対言わなかった。
4度目の後、俺は彼女に俺のメアドを教え賭けに出た。
交換しても彼氏にバレたら沙希ちゃんが困るからメールはしないけどね
と言いながら彼女のは聞かず俺のだけを渡して、
何もないと思うけど何かあったらメールしてよと言って、
メアドを教えた。

彼氏にデートをドタキャンされた時のご飯付き合うだけとかでも何でもいよと言っておいた。
俺の方も心配されたが、彼女に見られることないから大丈夫。と言っておいた。
その後もジムで会って、予定を立てジム帰りにご飯、飲みと行ったが、
食事後はそのまま別れた。飲み終わりでそのままバイバイを何度かしていると
彼女から抱かれたいという雰囲気を感じることがでてきたが、俺は我慢した。

4度目のあとから1ヶ月程すぎた土曜日の午後、知らないアドレスからからメールが来た。
彼女からだった。
その週のジムで今週末ってデート?と聞かれていた、
俺は、彼女の方に用事があったので、今週末は予定がないから一人だね、
と答えていた。
メールはひと言。
沙希です。今何してるの?だった。
買い物して帰るとこ。
今日は彼氏とデートじゃないの?と俺は返信した。
今日、明日と彼氏が予定あって、デートなし(泣)と返信が来た。
俺はこれを待っていた。
かかった、賭けに勝ったと思った。
そっかぁ~、お互い暇だしご飯でも行く?
うん。ひと言の返信。
間違いなく俺に抱かれたくて体がうづいていると確信した。
今晩、明日と彼女を味わい、完全に堕とし、調教し始めてやろうと思った。