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デカチン好きなOLと合コンで知り合ってその女友達ともセフレになった 2

前)デカチン好きなOLと合コンで知り合ってその女友達ともセフレになった

しばらく放心状態だった裕美と添い寝していると、突然動きがあって抱き付いてきながら上に乗ってきました。
少しの間上からキスをされて、そのまま下半身に移動していった裕美。
「口に入るかなぁ~」と笑いながら始まったフェラチオ。
亀頭やカリを舐めつつ、亀頭をパクリ。
ジュルジュル亀頭をしゃぶりながら奥まで咥えようとしましたが、やっぱり半分も咥えられない。
「これが限界だぁー」と笑いながら俺を見つめる顔を見て、やっぱり風俗には無い興奮を覚えました。
「みんなそうだから無理しないでイイよ」
一応頑張ってはくれましたが、アゴが痛くなったと笑ってました。



「入るかな・・・」
まず心配だったのがゴム。
ホテルのゴムを試してみたがやっぱりダメで、財布に忍ばせてたゴムに切り替え。
「いつも持ってるの?」と怪しい目で睨まれましたが、「今日の為に持ってきたんだ」と誤魔化して装着。
ゆっくり入れていくと亀頭だけはニュルリンと入っていきます。
うわぁーーーこれは気持ちイイぞ・・と思いつつ、「痛くない?大丈夫?」と聞いた。
「なんかっ・・苦しいかも・・」
眉間にしわを寄せながらデカチンに耐える裕美。
亀頭を出し入れしながらゆっくり奥へ奥へ。
「んぐっっ」と苦しそうな顔をするので、ゆっくり抜いては入れての繰り返し。
「マジでこんなおっきいの初めて・・」

キスをしながらゆっくりゆっくり入れていきました。
ぶっちゃけここまで入れられた子はソープ嬢以外にいなかったので、かなり慎重に動いてました。
笑える話、その状態で30分ぐらいやってましたよw
だいぶ太さにも馴れたらしく、やっと奥まで到達したのはマジで30分後ぐらい。
亀頭が子宮の壁にぶつかった時、「入ったね」とお互いにニンマリしてしまいました。
「痛くない?大丈夫?」を何度言った事か。
そのままゆっくり出し入れを繰り返し、ようやく普通に腰が動かせるぐらいになった。
でも俺が腰を振り始めると、今までにない猛烈な快楽が込み上げてくるらしい。

「だめっ!動かないでっ!」
「痛いの?」
「そうじゃないっ・・んっ!だめっ・・だめっっ!!」

初めて見る俺のチンコでヨガリまくる素人。
裕美はただの出し入れしかしてない状態でも、クンニの時以上に気持ちイイらしい。
これはもう試すしかない!とソープ嬢に教えられたポルチオ攻め。
教えられたように亀頭で子宮をグリグリ攻撃するように腰を動かしてみた。
数秒後に突然の発狂にビックリでした。
デカイ口を開けながらまさに「んあぁぁぁぁーーーっっ!!!!」という絶叫。
両手を広げてシーツを掴み、胸を反らせて絶叫する裕美。
ホラー映画かよっ!とツッコミたくなるほど、ギャグのような発狂ブリでした。

腰を掴んでグリングリン子宮を攻撃し始めて数分後、口をパクつかせながら大きく何度か痙攣をしました。
素人童貞に近い俺は、今思えば容赦が無かったんだと思います。
失神寸前の反応をしているのに、気が付かずに腰を動かし続けてしまいました。
何度も何度もビックンビックンと痙攣を繰り返し、最後は突然身体の力が抜けました。
あれれ?と思って動きを止めると、白目を剥いて失神している裕美。
焦った俺はチンコを抜き、「おいっ!おいっ!」と顔をペシペシ叩きました。
それでも反応しないので動揺した俺は、肩を掴んでグラングラン揺さぶりました。

何度も揺すってやっと正気に戻った裕美。
裕美の話では、途中から意識が飛んで記憶に無いらしい。
セックスしてて失神するなんて初めてだし、正直途中から怖かったと言ってた。
結局そのまま続きは出来ず、手コキでイカされて終了というオチw
入れたいんだけど・・っていったけど、怖いからもうダメって断られた。
モヤモヤした気分のまま終電で帰ったが、思わぬ収穫があった。
裕美は俺とのセックスにドップリハマってくれたんです。

数日後からまた呑みに行こうと誘いが入る様になり、呑みに行けばそのままホテルへというスタイル。
俺が誘うというよりむしろ裕美の方が誘ってきてくれて、数回目で太さにもだいぶ慣れたらしい。
指で馴らしてからじゃないと入らないけど、入れてからは随分とスムーズに動ける様になった。
でも問題なのは、毎回裕美が先に撃沈してしまう事。
入れてイッた事がなく、最後は毎回手コキで終わる。
激しく出し入れするとさすがに痛がるし、途中から勝手に大絶叫だし。

でも多い時は毎週、少なくても2週に1回ペースで会ってて10回ぐらい会った頃、面白い話をしてきた。
裕美の中学時代からの親友を呼んでもイイか?という。
別にイイよ~と3人で呑む事に。
現れた由紀は裕美とは全く違ったタイプで、ぶっちゃけ相当可愛い部類の女の子だった。
裕美よりは貧乳に近くてスレンダーだったけど、佐田真由美似で緊張した。
その日は呑んでそのまま帰宅した。
なんで連れてきたのか理由を教えてくれたのは次の日だった。

「由紀どうだった?」
「可愛過ぎて緊張したわ」
「アタシには緊張しなかったくせに!」
「いやいや、相当緊張しましたけど」
「まぁーイイけど。で由紀だったらどう?」
「どうって何が?」
「エッチできる?」
「はぁぁ??何言ってんの?」
「できるんでしょ?」
「そりゃーあんだけ可愛かったらデキますけど」

この時は意味が分からなかったけど、後日やっと理由が分かった。
実はこの2人、昔からエッチに関して意見交換みたいなのをしてたみたい。
彼氏とエッチしたら報告しあって、どうしたら良かったとか、こうしたらイイとかね。
だから俺とのセックスを報告して、初めて失神したとか喋ったらしい。
アタシも失神してみたい!と由紀が言い出し、じゃー試してみたら?という流れ。
そんな事あるんかい・・と怪しく思ったが、どうやら本気だったらしく由紀から誘いのメールが。
エッチしよう!とかじゃなくて、呑みに行かない?っていう誘いね。

裕美に事前に説明されてたから、軽く呑んでホテルに誘った。
実は由紀には彼氏がいるので、普通に断られるんじゃないかと思ってたんです。
だけど笑顔で「行こう!行こう!」と言われ、トントン拍子のままホテルへ。

これは風俗なんだ・・・
今指名した女の子とホテルにいるんだ・・・
そんな風に自分に言い聞かせ、いつも通りセックスを開始。
多分期待しちゃってるんだろうなぁーと不安になりつつ、丁寧に指1本から始めた。
若干裕美よりも締まりが悪いみたいで、すんなりと3本まで入ったのには驚いた。
由紀はBカップぐらいの貧乳で、痩せててゴツゴツした体つき。
身体を見てると萎えそうだったから、顔だけ見る様にして攻撃しまくった。

顔だけ見てるから、フェラチオはかなり興奮した。
裕美よりも少し深く咥える事ができるみたいだし、頭をローリングするようにしゃぶるし。
そして挿入タイムになり、キスをしながらゆっくりゆっくり挿入。
由紀は初めは少し痛がってたけど、途中からは全く痛がりもせず、むしろよがりまくりでした。
裕美は痛がった出し入れもOKで、俺は久し振りに腰を遠慮無く叩きつけてました。
そして亀頭で子宮をグリングリンし始めて、やっぱり由紀もシーツを握り締めて大絶叫。
失神こそしませんでしたが、意識は朦朧としてたみたいです。
腰が抜けたようになったらしく、終電を逃しそうになったぐらい動けなかったし。
でも久し振りに腰を振れたので、正常位のまま射精する事ができました。

裕美と由紀は2人で俺とのセックスを話し合ってるらしく、互いの感想なんかも聞かれました。
そんでなぜか週毎に2人と会うようになり、セックスするという関係になっていったんです。
今まで風俗で使ってたお金を考えると俄然安上がりなので、毎週彼女たちと会ってました。
途中で裕美に彼氏ができたとか報告されたけど、セフレ関係は継続しましたし。
2人ともかなり俺のチンコサイズに馴れてくれて、今では生で楽しんでます。
裕美も腰を振っても痛がる事が無くなり、むしろ以前より淫乱になった気がします。
あの狂った状態になると、俺が何かお願いしても余裕でOKなので。
精子を飲んでくれっていうと即OKだし。

コンプレックスだった時代を経て、今になってやっとイイ思いができてます。
長々とツマらない投稿に付き合ってくれて有難う御座いました。