カテゴリ:
彼女の娘が高校生で仲良くなって処女を奪った体験談

おれ28
彼女37(山本梓似,160,45,Bカップ)
彼女の娘18(安田みさこ似,165,55,Dカップ)

3Pはしたことないけどね
安田みさこ似の女子高生とはかなり面をくらった

おれは熟女好きで熟女風俗ばっかいくような男
50とかでも余裕で抱ける人間なんだけど

熟女風俗っていっても13000くらいが相場で流石に痛かったんだよ
である時、会社に派遣社員で山本梓似の美人がきた
それが彼女



まあ37なんでフケてるが山本梓似の美人
それで1ヶ月くらい面倒みながら打ち解けた
そうすると家がけっこう近い事がわかった、電車で2駅しか離れてなかった
それでたまに一緒に帰るようになった

たまに二人で飲みにいく仲になったんだ
それは俺は娘がいるって聞いてたので旦那さんがいると思って遠慮してたが
「旦那とは娘が小さい頃に別れた」って聞いて飲みにいけた

ある時、飲んだ時に彼女がベロベロになって
めっちゃキスしてくるし彼女「ホテルいきたい!」って言い出してホテルにいってセックスした

で彼女の娘に会うのははじめてだったのでめちゃくちゃ緊張した
とりあえず嫌われないようににこやかに彼女のアパートを訪ねた
アパートはけっこうボロかった
それでなかに入ったら彼女が迎えてくれて

彼女「○○ー、挨拶しなさい」
娘「こんにちわー」
俺「えっ!!」

俺は彼女の娘を小学生だとばかり勝手に思ってたんで、女子高生がでてきてびっくり

でホテルで彼女とナマでセックスしまくったし、中出しもした
彼女は性欲が強いタイプらしく何度もねだられて四回はしたね
それからは半年くらいは週3でしてた

付き合って半年くらいした時に

彼女「うちでご飯たべない?」
俺「いいけど、○○ちゃんいるでしょ」
彼女「あってよ」

となって顔合わせする事に

それで勉強をみるとみさこはかなり馬鹿だった
英語以外はできない感じ
そんで家も金がないから塾とかいけない
おれが水曜は早く終るのでそんときに毎週勉強を教えるようになった

食事を食べ他愛もない話をしてその日は終了
その頃に彼女は他の派遣先に移ってたので俺か彼女の家で会うことが徐々に多くなった
梓がまだ家に帰ってきてない時は最初はみさこと話して時間を潰してたが、ゲームや勉強を教えるようになっててた
それから半年ほどはそんな感じだった

水曜に六時に梓の家について九時までみさこの勉強をみる
梓が九時くらいに帰宅後みんなで食事って感じ
ある時、勉強を教えてるといつもよりみさこがくっついて来る

俺「近いよ」
みさこ「よく見えないもん」
俺「どこがぁ?」
みさこ「んー、○○さん今度遊びに連れてってください」
俺「彼氏といきなー」
みさこ「いませんよ、それにそんなんじゃないし」
俺「小テストよかったらね」
みさこ「無理だー(笑)」

でみさこは点数がよく遊びにいく事になった

花見に行くとめちゃくちゃ綺麗で二人で驚きながら話してた
その後にご飯を食べて、みさこがねだるのでストラップを買って終り
けっこう楽しかった
おれは梓も誘おうと思ってみさこにメールしたら

みさこ「お母さんには内緒で、勘違いされたくないし」
俺「でもなー」
みさこ「テストよかったでしょ」

まあ約束は約束なんで日曜に花見にいく事にした。
都内の公園なんで変な事にはならんだろうと

それからたまにみさこと二人で遊びにいくようになった
だけど俺は全然心配してなかった

なんせ梓のアパートはかなり狭くボロい、俺と梓は泊まりになるとほぼ必ずセックスしてたし、梓はエロかったので声は大きいし、俺も「中に出していい?」とか聞く派なので、みさこには丸聞こえだった

ある時、俺が仕事忙しい時期があって、なかなか勉強を教える時間がなくて、勉強を教える兼ご飯作りに来てもらうために梓とみさこがうちのアパートに来た

梓はよく来てたがみさこははじめてだった
これが問題だった

その日はみさこに勉強を教え、梓にご飯を作ってもらい終り、二人も泊まって三人で寝た(変な事はしてない)


次の週金曜の夜8時頃に家に帰ると、みさこが家の前に

俺「え!!どうしたの!?」
みさこ「ちょっと勉強教えて貰おうと待ってたんです」
俺「ずっと?まあ…いいけどとりあえずあがりなよ」

部屋に入ると

俺「梓は知ってるの?」
みさこ「しらないですよ、今週末忙しいんですよ」
俺「いってたね」

梓との電話

俺「週末家こない」
梓「今週末は忙しい」
俺「あーそっか」

そんな事が脳裏に浮かびながらも、みさこはもう何回も二人で遊びにいってたんでなんと考慮もなく家にあげて勉強を教えた

そんで勉強を教えた後に、みさこが料理作ってくれるって言うから二人で買い物にいってた
みさこはこの頃になると二人の時は腕を組んで来たりくっついて来るのは当たり前になってた

みさこ「お兄ちゃんみたい」

って言われてたんで俺はまったく気にしてなかった
で、家に帰ると俺のリクエストで揚げ物を作ってくれた
俺がつまみ食いをしようとしたら

みさこ「手が汚れるから!!あーんして」
俺「え…じゃああーん」

かなり料理は旨かった
食後に帰るのかなって思ってたらけっこう遅くなってて

俺「帰らないの?」
みさこ「今日泊まってく」
俺「タクシー代だすよ」
みさこ「いいよいいよ」
俺「でも」
みさこ「なんかするつもりなん?」
俺「ないわー」

と言うことでみさこが泊まる事になった

次)彼女の娘が高校生で仲良くなって処女を奪った体験談 2