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彼女の娘が高校生で仲良くなって処女を奪った体験談 2

前)彼女の娘が高校生で仲良くなって処女を奪った体験談

みさこが入りたいと言うのでお風呂を沸かしてみさこが入浴した
出てきたら服がないってバスタオル一丁で1DKを歩き回るのには面をくらった
俺は座ってたからまさこの陰毛がチラッと見えたしみさこはDあるからやっぱでるとこでてた
とりあえず俺のシャツとジャージを着せた

シャツとジャージを来たみさこは俺によっかかってきた
ノーブラだからDの感触がすごすぎ

こりゃいかんって思って俺はお風呂に入った、風呂で熟女を想像してオナって、梓の娘だし間違えないように精神統一してから風呂をでた
風呂からでるとみさこがビールを勝手に飲んでた



俺「不良だー」
みさこ「ふつうだよ」
俺「俺にもちょうだい」

みさこが口移しするみたいな感じで「んー」
俺「はいはい、自分で取りますよ」

と言って冷蔵庫からビールを出した
そっから学校やアホな話をしながら、みさこはいけるくちらしくビールを四本目にはいってた

俺「飲みすぎでしょ」
みさこ「ふつうふつう」

っと言いながらけっこう酔ってる
酔ったらみさこには絡んできて、それは梓と一緒だな流石親子と思った

みさこは俺に抱きつく感じでベタベタしてきてた
そんで暑いらしくシャツをパタパタさせてた
そうすると胸が見える、それをずっとやってたので流石に

俺「それやめたら」
みさこ「ん?(パタパタのジェスチャー)」
俺「はしたないよ」
みさこ「だって暑いし」
俺「じゃあ少し離れたら?」
みさこ「さびしいじゃん」
俺「おっさんか!!」

みさこはちょっといたずらっ子みたい顔をして、ズボンをパタパタした
俺はそれまでの流れで勃起してたし、キスからそのままディープキスしてみさこのシャツを脱がせた
そうするとかなり大きいおっぱいが2つ、

「これがほんとに梓の娘なんかと思った」

梓はスレンダーでどっちかって言うと貧乳
おっぱいを吸うとみさこがかなり声をだした

みさこ「ああ!!良いよ!!」

それから下に手を入れたら濡れてたが、そしたらみさこが

「ベッド行こう」

みさこの陰毛丸見え

俺「え!!やめろ!!」
みさこはニヤニヤしながら
みさこ「どうしたの?」
俺「酔ったらいつもそうなのか?」
みさこ「いえ、○○さんにだけ」
俺「だけって…」

みさこは真剣な顔をして

みさこ「鈍感すぎだよ、ほんと馬鹿みたい。好きに決まってるよ」
俺「でも」
みさこ「お母さんとかどうでもいい」

そのままキスされた

みさこが電気を消して欲しいと言うので電気を消して、みさこの下を脱がせた
みさこは梓とは違ってかなりナイスバディだ

みさこ「はじめてだからね」
俺「え!!はじめてなん?」
みさこ「そうだよ」

かなり声だしてたので処女とは思わなかった
クンニをすると

みさこ「うん!もっとしてぇ!!」

親子揃って淫乱なのかもしれん
あと梓のクリは小さかったがみさこのクリは大きかった

俺「フェラできる?」
みさこ「やってみる」

梓と比べると下手くそだが一生懸命やってくれた
その後に

俺「入れていいよね?」
みさこ「うん」

挿入した
みさこはかなり痛がって血もでた

俺「いきそう」
みさこ「中でいいよ」

中に出した

一回で終わってみさことキスしてから寝た
朝起きるとシャツとジャージ姿のみさこが料理作ってて

俺「ご飯?」
みさこ「もうできる」

普通にご飯食べて食後に洗い物して他愛ない会話してた
その後に

みさこ「もう帰るよ」
俺「駅まで送ってく」

昨日はなんもなかったように思えたが、部屋出るときに

みさこ「ちょっと待って」
俺「忘れ物?」
みさこ「んー」

と目を瞑ったのでのでキスをした


みさこを送って家に帰るとすっごい脂汗でてきた
彼女の娘とセックスしちゃったしね
そんでメールきてて

梓「今週ごめんね、来週末二人で会おうね」
みさこ「来週末また行きたい」

まあそんなこんなで一年くらいそんな関係が続いてる
変わった事と言えば梓の家ではみさこいる時に梓とセックスせんようになった事だ


出産考えると娘と結婚したほうがいいなと思ってる
梓はなかなかできんだろうな、年の問題もあるし
梓とはアナルセックスもしてるので、みさこは基本的にノーマルで中だししてるね

で、正直梓はすこし飽きてきてる
だからアナルとか無理な要求したら別れられるかなって思ってたが、けっこうすんなり受け入れた、パイパンにもしたし。

みさこに子供できたら二人で話して梓とは離れようと思ってる