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初々しかった幼馴染が高校でヤンキーのサセ子になって妊娠してた 2

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ひとしきりと口を貪り体を起こして、バンザイさせてヤン坊がせーラ服を剥ぎとる。スリップや下着はK子が自分から脱いだ。

その後、ヤン坊も慌てるように学ランを脱ぐ。
最後のトランクスはK子が脱がせた。
時折、会話の中に笑い声が聞こえる。

俺は昔から性欲は強い方だと思う。
小さい頃からチラリと見えてしまう彼女の胸や下着にムラムラしていた。
でも彼女は愛おしく大事にしなければいけない存在だ。

健全男子よろしくエロ心にコントロールれていた厨房の頃、彼女の吐息と体温に何度押し倒してやろうと考えたが、屈託なく微笑み信頼をよせる彼女を性欲で汚すのは間違いと純粋に考えていた。



そして俺の目の前に砂漠の水のように渇望した。
K子の愛らしいBsize未満なおっぱいも真っ白なお尻もさらけ出されている。
でもそれを弄んでいるの俺ではない男だった。

膝立ちのK子のおっぱいを口と手で弄びちゅばっという音が時折聞こえてくる。
やめてくれ!念のような声のない叫び声を俺は吐き出しているのに、K子も答えるように胸元のヤン坊の頭を抱きかかえ見た事のない表情をしている。

気付かなかったがヤン坊の片手はもう秘処で蠢いていた。
そのままK子をM字に開らかせて寝っころがらせ秘処にヤン坊が口で責め立ていると、K子がうめき声のような声を漏らしている。

あぁ、あいつも喘ぐんだ。
それまでの彼女に対する情が急速に冷めて悲しいような虚無感に変わりました。
TV画面から自分とこの情景を見ているような感じで妙に冷静になっていきますが、自分の股間は未だ大きく硬直したままでした。


喘ぐ声が大きく多くなってきていたがヤン坊は濡れた口を離して、あぐらをかいてフェラを求めていました。
ヤン坊のニヤケた顔に泥棒髭みたいに藍液がテカッていて笑えました。

K子はゆっくり俺の方に尻を向け四つん這いになりグロテスクなティンコを抵抗なくシゴキ、口に含み頭を動かすと俺の視界には白いお尻が揺れていました。

AVでしか見た事のない生の肉色の具も後穴も時折見えてしまうエロイ光景でしたが、ムラムラせず、寧ろ俺を馬鹿にしているんじゃないかと感じました。

しかしそんな気持ちに反して更に怒張する自分の股間を見れば、まんま馬鹿でみつぼらしい存在と思いました。


ヤン坊も喘ぎK子にニヤケ顔で何か喋っていました。
そしてK子の頭を押さえ込み射精し、ティッシュで口を拭いてるK子に抱きつき、再び胸と秘処を弄りはじめます。

この後の行為はもっとつらい、もう十分理解しただろう。
体が重くゆっくりとその場を去りました。
勃起させたまま逃げるように。


フラフラとした足取りで人気のない夜の公園の叢へ行き、赤ん坊でももっと上手泣けるだろうに思える程みっともなくわんわんと大泣きしてしまいました。
その森林公園は自殺の名所なのでその光景は相当不気味だったでしょう。

今では妊娠堕胎の当然性も女性の性欲も彼女の心情も多少理解してはいます。
何一つ与えられない不甲斐なさと勝手な罪悪感に苛まれ、今でも彼女を愛しく思えるのだろうかと戸惑い、ただのデバガメしていた本来の惨めで矮小な自分にむかつき、オロさせた男とのセックスでみせた彼女の別人の表情に鬱になる。

たくさんの事を考えていましたがその後2,3週間の記憶を含めよくは覚えていません。
ただこの時期、夏休みに覚えた煙たかった煙草が妙にうまく感じて、以来ヘビースモーカーです。


大人となった今になりこの時の夢がでてきてしまい、今朝起きたら物凄い虚脱感。
顔を触ってみたら涙で濡れていて声も出していたのかノドもカラカラで、ガキの頃の泣き疲れて寝てしまった時のような感じです。

何処へも行く気になれずボーと思い出していたら忘れた記憶が鮮明に甦ってしまい、整理する意味で書いてみて思ったけど俺の行動キモいですね。
今でもキモいですが。
でも当時は一生懸命でした。


彼女のその後は小さい田舎町ですので噂は聞こえてきますが相変わらずなものでした。
高校卒業後もちらほらと聞こえましたが、3年程前の東京に出て医者の男と同棲しているという噂以来わかりません。
幸せに暮らしていることでしょう。


私はあれ以来女に興味が無くなったわけではありませんが、ダンゴ虫根性が根付いて若い女性とは事務的な会話以外しなくなりました。
同級生の女衆には顰蹙をかい努力してみましたが未だギコチないです。

おかげで今年で24になりますが神聖道程です。
毒男板ではまだ若輩ですね。
時々とてつもなく寂しくなったり恋しくなったりしますが、そんな時は彼女との賞注の思い出を思い返したり、中学生のK子に大人になった自分が抱かれて胸で、エグエグ泣く妄想をして眠りにつきます。