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日帰り温泉の旅館、露天風呂でねっとりダブル不倫セックス 2

前)日帰り温泉の旅館、露天風呂でねっとりダブル不倫セックス

私のフェラチオで十分に彼のペニスを弄び、
そしてバックの体勢で私は自分で彼のペニスをクリトリスに挿入。

そのまま湯船に座り、彼と湯船の中で結合し、彼のぺニスは優しく動き時々、
荒々しく私の中を掻き乱す。
それに合わせるように湯船に浮かぶ桜の花びらがゆっくり、時には激しく漂う。
あまりにも気持ちが良すぎて声が大きくならないように、
声を押さえるのがやっとでしたが、堪えるのが本当に大変でした。

湯船でのセックスのあと、火照った体を冷やすため、
二人で側においてあるデッキチェアーに移動し、涼むことに・・・



そこでも私は寝そべっている彼の上に馬乗りになり、
そして恥ずかしいくらいに両足を開き、私はクリトリスに彼のぺニスを押しつける・・・

彼のペニスが私の腟を埋め込んで行く、そう考えるだけでいきそうになる。
そのまま騎乗位や正乗位、背面位のセックスを楽しむ・・・
旦那とはしないような恥ずかしい体位や好きではなかった私がリードするような体位、
一突されるごとにやはり自然と声が出る。

後で少し恥ずかしかったと思ったのは、私が湖の見える柵越しのところで、
湖を見て涼んでいた時に、彼が後ろから抱きついてきて、
「入れるね」の一声でそのまま立ちバックで挿入・・・

あまりにも気持ち良くて思わず大きな声が出てしまい、
豆粒くらいに見える湖畔の数人の女性が、こちらを指さしている。

私は

「絶対見つかったよ~」

と言いながらも、でもその時は、恥ずかしいと思うより、
逆に人に見られていると言う気持ちが私のHな気持ちが一層高ぶり、
見てほしいとばかりに、腰を振ってしまった。

耳元で彼の、

「イってもいいよ」

の囁きでイってしまい、その後も私は何度も上り詰めてしまいました。

そんな感じで、セックスしては温泉に入り、
温泉に入ってはセックスといった感じを繰り返し、最高な2時間を過ごしました。

いつもながら彼とHする時に思うことですが、
セックスに対して全然、旦那とは違うのです。
今まで付き合ってきた人や旦那より彼は絶倫で、
またペニスの長さ、硬さ、大きさは当然。
精射してもその量と勢いはすごくて私の胸を越えて首筋あたりまで飛んで来る。
口の中に含んでもむせる位の量が注ぎ込まれる。

この1年間で百回以上を私は受け止めていると思います。
旦那のも含めていままで精液を飲むのを拒んできた私だけど、
彼の精液だけは飲みたいのです。

また彼はテクニックもセックスへの展開までの雰囲気作り全てが最高なのです。
体の相性も本当にいいので、付き合い出してから
旦那とのセックスを極力拒否するようになり、
もう旦那を受け付けることができなくなりました。