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日帰り温泉の旅館、露天風呂でねっとりダブル不倫セックス

私(30歳)がパート先の社員と不倫をしていた時の思い出です。
彼(32歳)は派遣先の企業で東京本社から転勤で来ている私と同じ既婚者。

いわゆるW不倫です。初めて会った時からお互い気が合い、
友達として数回、私の旦那とも一緒に会っていたのですが、
自然にお互い求めるままこのような関係になって1年が経過した時の事です。

その日はパートを休み、彼も休みを取ってくれて
二人で日帰り温泉に行きました。
朝、旦那(38歳)を送り出し、服装は彼が好きなキャミソールにミニスカートに着替え、
そしていつも待ち合わせをしているゴルフ練習場の駐車場に向かい、
既に待っていた彼の車に乗り換え、高速道路で一路、
県北部にある温泉地に向かいました。



家には仕事と言って出てきている彼はスーツ姿で、
どう見ても温泉に行くような服装では無いところが不似合いだけど、気にしません。
実は私が一緒に露天風呂に入りたいとわがままを言い、
彼が調べてくれて、家族風呂として日帰りで利用できる露天風呂が、
○○温泉にあることがわかり、行けることになったのです。

本当は泊りがけで行きたいと言っていたのですが、
お互いの家庭に対して説明できる理由も無く、日帰り温泉となったのです。


それでも彼と念願の露天風呂に入れると考えただけで、
もう私のあそこは身体は既に反応していて、あそこはぐしょぐしょです。
早く一緒に入りたくてしょうがありません。
それに今日は中出しされても大丈夫な日をきちんと選んでいるのです。

彼は私の中に出すのが大好き。
私も安全日に中に出してもらうのは少し不安だけど平気。
私たちはは安全日危険日に関係なく、コンドームは着けない主義。
だから挿入前のフェラは念入りに先っぽの汁まで舐めます。

危険な日は射精直前に腟から抜いて、
私のお腹か口で受け止めて全て飲み込みます。
心配だけど彼も私も生で二人の愛を感じたい。
それぞれ結婚していて勝手だけど彼を信頼している。
旦那には絶対させない行為だけど彼は別。


訪れた旅館はオフシーズンで平日の午前中と言うこともあり、
旅館は閑散としておりました。
人目を避けると言う状況では誰も客のいない旅館は不倫の私たちにとって最高の隠れ家。

旅館の受付で通常1時間制のところ他に使う人がいないと言うこともあり、
2時間貸切OKとなり、2時間分の料金(5000)を払うと露天風呂へ。

露天風呂は、広くて6人くらい余裕で入れる広さで、
○○湖を見下ろす位置にありながらも、対岸や湖からもこちらが見えるような感じでした。

脱衣所も無く、無造作に脱いだ服を入れるかごだけが置いてあるだけです。
でもちょうど咲いている桜で、花見も兼ねることができて得した感じです。

待ちきれなくなった私はいつものように彼にキスを求める。
そんな私の要求に対し、私の背中にそっと腕を回して抱き寄せキスをしてくれる。
相変わらずキスの上手い人・・・


私は彼の服を脱がし彼も私の服を、脱がして、いざ露天風呂へ・・・
お湯はあまり熱くなく、湖から吹き上げる風も爽やかで本当に気持ちよかったです。

湯船では彼の腕を枕にしてつかり、
また後ろから彼に抱きかかえられるように湯船につかったり・・・
長いキスの後は耳たぶ、うなじ、首筋の方へだんだんと舌を体の下へ這う、
特に私は耳たぶを噛まれたり息をかけられたりするとたまりません。
そして次第に彼が指で私のクリトリスと胸を愛撫してきて、
私もついに我慢できなくなり、彼のペニスを握り、口に咥えました。

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