カテゴリ:
性にだらしない女弁護士に誘われてカーセックスしてセフレ関係になった体験談 2

前)性にだらしない女弁護士に誘われてカーセックスしてセフレ関係になった体験談

人気のない処で車を停めると
「今舐めるで?」
とさらっと聞いてくる。
「いいで」
と私が答えると、A子は満面の笑みで嬉しそうにフェラ。
A子「頭んとこ大きいなあ。これ入れたら気持ち良さそうやん・・・。」とねっとりフェラ。
私はすでにズボンとパンツを脱いだ状態にされていました。

「なあなあ、ここ人来んし、私に入れてくれへん?」
「けど、ゴムないで?」(する気ありませんでしたが)
「いい、いい。じゃあ入れてよ」
とA子もジーンズ、下着を脱ぎ始めてすぐに下半身裸に。
A子のあそこは、遊んでいるのがすぐわかる、黒ずんだびろびろでした。
フェラをしていただけで、あそこはいやらしい汁で大洪水でした。
クチュクチュ音を立てて、指マン。



A子「すぐ入れても大丈夫やで?」
もう1回ねっとりフェラをお願いし、ペニスにたっぷりツバをつけさせました。
助手席を思いっきりリクライニングして、A子のツバをローション代わりにそのまま生挿入。
「んっ・・・・・」
切ない声を上げ、A子は長い脚を私の腰にからめて、ディープキスしてきます。

ゆっくり、じっくり生膣を楽しみつつピストン運動を開始。
A子「どう?ゴムせんほうが、気持ちいいやろ?」
と上気した顔でいやらしく微笑みます。
何人もの男に玩具にされている割にはよく締まる。
遊んでる膣がぬるぬるとペニスを絞めつけます。
彼女からも腰を動かす積極ぶりで(こいつ淫乱どころやないなあ・・・)と思ったりしました。

公衆便所な生膣を堪能しつつ、突きあげていると
A子「もっと、こうな、奥んとこ、思いっきり突いて欲しいねん」
「そのチンポやったら、めっちゃいい」
「気にせんと、思いっきり突いてや!!」
と大興奮でリクエスト。
その言葉に興奮して我慢できなくなった
私「イキそう・・・どこ出そ?」(中に出すつもりでしたけど)
A子「好きな場所でいいで。そのまま出したらいいやん」と予想通りのお答え。
リクエスト通り、子宮を思いっきり突き上げてやると「はああん!」と外に聞こえそうな大声。
A子は、おまんこを無茶苦茶に突かれるのが、ご申告通り大好きな様子。

「あかん、もう出すで!」
でオナ禁で溜めた精液をA子の中にどっぷり大放出。
A子をしっかり抱きしめて、ペニスを思いっきり、奥のあたりに押し付けての射精。
「うっ、ああっ、、、、んっ」
とA子は言葉にならない声を上げます。

遊んでるおまんこの子宮に、トクトクと、一滴残らず濃厚精液が流れ込んでいきます。
私の体中にじわっーと快楽が駆け巡ります。
A子も「このチンポの、ビクビクするんいいっ!」「あーめっちゃ気持ちいいっ~」と大声を出し、腰にからめた足をヒクヒクさせていました。

そのあと
「あーやばいティッシュ後ろの席やん!」
と叫び出しおまんこを手で押さえて慌てて外の茂みへ。
何するのか見ていたら、うんこ座りしておしっこを始めました。
「あんま見んといてよー」
とテレ笑いしていましたが、ばっちり見ているとおまんこから垂れ出たドロドロ精液の塊が草の上にドロッと落ちていました。
「あーちょっと来て」
と言われて行くと
「綺麗にしとくわ」
と丁寧な事後処理フェラをしてくれました。

カーセックス後に休憩しながら話していると、最近は援助で知り合った、10歳以上年上の悪い男に色々教え込まれている、との話。
その男は基本が生・中出しでゴムは普通にしてくれず中出し精液もさっきのように出してしまうと激怒される、と話してくれました。
A子「セックスは、男と女がおったらすぐにできるやん。気持ちがいいし、止められへん。」
「チンポ入って男に抱かれてると安心する。気持ちよくてなんも考えられへんようになる。」
とまあ、完全なセックス依存症の彼女です。

カーセックスの後は、カラオケBOXで一発、ラブホで二発。
充実した中出しができた、非常に疲れる一日でした。

後日談ですが、やはり私ともズルズル関係が続きました。
私も病気が怖いので、援交を止めさせ、巧みに説得して他の男と関係を終わらせることに成功。
曖昧な、彼氏みたいな感じで、中出し関係は続き、野外やトイレ、ラブホあちこちでヤリまくってました。
A子の未避妊のあそこにガンガン精液をぶちまけていましたが、彼女の自己申告通り、妊娠はしませんでした。

結局、私が別の子を見つけ、自然消滅してしまいましたが
「ええなあ、このカリの大きいのん。なあ、別の彼女ができてもセックスはシヨね?」
といやらしいフェラをしながら笑顔で話す彼女を、ふと思い出します。