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童貞喪失したが、目の前でアナルセックスを見て変な性癖を持った体験 2

前)童貞喪失したが、目の前でアナルセックスを見て変な性癖を持った体験

するとエージさんが、
「アユミ、リョウ君はね、多分今、凄い緊張状態にあるんだよ。アユミがフェラしたり色々してやらないとダメだよ」
と、助け船。

アユミさんも理解したのか「うん…じゃあリョウ君、寝て見て…」と。
ボクのチソコをゆっくりとねっとりとフェラするアユミさん。
フェラしながら唾をつけた指で僕の乳首をクリクリ。
思わず「ンンン~」って声が出る僕。
その声に自分自身で興奮してきたら、勃起して来ました。



とりあえずこの後、僕はアユミさんに挿入すべくゴムをつけます。
が、失敗し無駄にします。
アユミさんがゴムをつけてくれます。
が、アユミさんもいつもエージさんがつけるらしく失敗します。

エージさんが苦笑しながら僕にゴムを付けてくれました。
が、その時、僕は射精したのです。
初Hの初射精は男の手でした。
普通なら嫌なはず、が、僕はそれに異様な興奮を覚えます。
その後僕はどうにか童貞喪失。
二回目の射精したあと、休んでいるとアユミさんとエージさんのセクロス。


ここで二人はアナルセクロスを展開します。
僕はひたすら驚きましたが、二人は馴れてるらしく、アユミさんは凄く感じてます。
アユミさんがMでエージさんはS。
その関係が一目でわかるセクロスでした。
僕はお尻の穴に入れられるアユミさんに見とれました。

うらやましい。
僕も入れられたらあそこまで感じるのだろうか。
お尻の穴の興味が出てきました。


これ以降、僕のオナニに変化が出ます。
そう、自らお尻開発、そして女装趣味となったのです。
妄想ではいつもエージさんにいじめられながら、アナルセクロスする自分。
エージさんに気に入られる為に女装に磨きをかけ、バイブでフェラの練習。

しかし。
色々あったんですが、結局振られました。
こんな長い話をこと細かく書こうなんてやっぱりおかしいですね。
すみませんでした。