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姉のオナニー現場を押さえたらクンニさせられた後フェラしてもらった体験談

いきなり部屋に入って来た姉にオナニーを見られてしまった。
姉はニヤニヤしながら、OOも男になって来たね!と言って、さっさと部屋から出た。
もの凄く罪悪感みたいのが沸いて、しばらく姉を口が聞けなかったが、急に悔しくなり、 姉のオナニーを見てやると何日も何日も待った。

自分の部屋でベッドに寝転んで、 音楽もかけず、ただじっと天井を見てるだけで、隣の部屋に聞き耳をたてる毎日。

二ヶ月半後、姉と自分、二人きりの日曜午後2時、姉の部屋でかすかな声がしたような気がしたので、 壁に耳をあてて静かにしてると、息使いみたいなのが聞えて来たので、これは?と思い、 ベランダ側から姉の部屋を覗くと、ベッドに寝っころがってる姉が股間に手を入れてやがった。

やった!と思い、窓ガラスをバンバン叩くと、姉が飛び起きて、窓を開けた時、「発見!姉ちゃんのオナニー発見!」と言ってやった。



言われた姉は顔を赤くして「何言ってんのよ、バカみたい」と言うが、その言葉に自分はニヤニヤしながら「スクープ、スクープ、梨元さん、スクープですよ」と言ってやった。
その後も姉の言う言葉に「公造リポーター、状況はどうですか?」など茶化してやった。

満足感一杯で自分の部屋に戻った時、姉が自分に部屋に来て、いきなりヘッドロック、 「オラー、この事をバラすんじゃないよ」と言われたけど、冗談で俺が舐めてやろうか?と言うと、 「じゃ舐めてみなさい、やれるもんならやってみろよ」と言われので、 「姉ちゃんベッドに寝ろよ」、姉は素直にベッドに寝て、穿いていたジーンズとパンツを脱いだ。

大きくなって始めて見た姉の股間、 毛が生えている姉の股間を見たとき、衝撃が走った。
その後は姉の「もっと上、横、そこそこ」と言われ、必死に姉の股間に顔を埋めて、舐め捲った。
臭いは小便臭いのが最初したけど、そのうちにしなくなった。

とにかく最初は必死に唾付けて言われるままに舐めてると姉は「ううっ、うぐっ」て言った後、身体をビクビクさせた。
その瞬間から太腿に大量の汗が滲んだので、女は逝くと汗をかくと知った。
満足した姉は「今度はOOの番」と言い、自分にジーンズとパンツを脱ぐように言い、自分のチンコをパクッと咥え込んだ。

舌で弄びながら、チンコに唾を付けてから手でシゴいてくれた。
シゴいて、根元から咥え込んで吸い上げる。
そんなことをしてるうちに姉の口内にタップリと出してしまった。
出した精液を姉は一呼吸してから全部呑み込んで、オエッオエッと吐き気をもよおした。
これが姉との初体験であった。

その後も挿入はせず、シックスナインでお互いを逝きあった関係が3年間続き、自分が19歳、姉が21歳の時、初めて姉の膣に自分のチンコを生で挿入した。
姉はチンコを入れる為、基礎体温と生理を数え、安全日に初SEXするようにした。
始めて姉の膣に入れた感想は、他の人とSEXした時と同じで、とくに凄く気持ち良いなど変化は無かった。