カテゴリ:
修学旅行で同級生の女がトイレをのぞき見した思い出

中学生の時の修学旅行の思い出。
いくつかの宿泊先に、班ごとに分散して泊まる形式で、
自分らはこじんまりとした民宿。
トイレは一つしかなく男女兼用。個室が数箇所仕切られてる公衆トイレのようで、
全部が和式便器。男性用の立ち小便器はないので、男子も大小関わらず個室使用。
男女お互いに、鉢合わせて騒いだり、覗くなよとからかいあったりしたが、
特に問題は起きなかった。



何日目かの深夜、怒涛の尿意で目が覚め、トイレに行き、用を足し終えた直後、
誰かがトイレに入ってきた。
普通なら、扉が閉まってることで、使用中ってことが分かり、
ノックなり声かけなりしてくるはずだが、そいつは寝ぼけてんのか、そのまま隣の個室に入った。
誰なのか、男子か女子か、バレたらマズいのではないか、などと考えるより先に、
身体は這いつくばり、仕切りの下の隙間を覗き込んでいた。
自分の角度と、相手の用足しの体勢が上手くかみ合って、はっきりと見えた。
同級生のマ○コ、しかも放尿中。
出て行くときもこっちには気づかず、自分も10分ほど待機してから、細心の忍び足で部屋に戻った。

かなり印象深い体験で、今でも映像を思い出せるが、正直オナネタに使えない。
あの時の宿泊先の女子は、可愛い子も居たが、ブスも居た。
時間や状況的に、探りの入れようもなく、結局、妙な思い出としてだけ心に残る。