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同級生の女二人とお酒の席でエロ話で盛り上がり…

大学の夏休み帰郷した俺は同級生の女二人と昼間っから家飲み。
SEXの話になり盛り上がっていた。
祐子はまだ処女、ポーズだけとってみようという話になった。
貴子の目の前で正常位のポーズをとりグリグリ。
裕子の息が荒くなってくる。
俺はもっと感じやすいようにとジーンズを脱ぐ。
トランクスのままグリグリ。
だんだん不安になってきた祐子は俺を押しのけようとする。
そのまま抱きしめてグリグリ。
裕子が油断した好きにパンツの隙間から挿入。
濡れていたが半分ほどしか入っていない。
祐子は悲鳴をあげる。貴子の蹴りよりも素早く膜を破る。
泣きじゃくる裕子、貴子の蹴りが数発入ってくるがしっかりと奥まで入れたまま。
もう手遅れだと諭すとへなへなと座り込む貴子。
おとなしく座ってなきゃ激しく動くと脅す。



裕子にディープキス強要、激しく動こうとすると受け入れる。
ゆっくり動きながら感想を聞く。ゆっくりじっくり動いて体力奪う。
一瞬引き抜きパンツを脱がし、自分も脱ぐ。
逃げようとするのでとっ捕まえて強制挿入。
貴子がもうやめろと五月蝿いので貴子とやったときのことをカミングアウト。
女二人怒り出すがどうしようもできない。
我慢できなくなったので腹に出す、もちろん服にかかる。
股を閉じさせずに膜破られたばかりのアソコを鑑賞。貴子は目をそらす。
もう一回挿入すると貴子がやめろと五月蝿いのでしつこく電気アンマしたあと犯す。
その後揉み合いながらも二人共全裸に。
絶景を楽しみながら一人でしごいたり夢の交互挿入。
暴れてるの押さえつけて入れてまたもう一人が同じように暴れてるのを押さえつけて入れてと大変でした。