新入社員の研修時にセフレ以上彼女未満なコを調教した 後編

(前)新入社員の研修時にセフレ以上彼女未満なコを調教した 前編

正直、俺もちょっと引いた部分はあるさw
元々巨乳でもないし小さめの乳首だったコが、プラスティックの画鋲くらいに伸びてた感じ。
昔を知らなければ普通に乳首デカいコだなぁって思う程度。


女性上位でぐにぐにもいいんだけど、ヤッパリおまけはないほうがいい!
とアナにバイブを抜いて騎乗位にさせ、お尻を前後に動かしたり、
正常位で激しくパンパンするのがいいぜ!
ときあい入れてやってると、彼女ボソッと。
「お願い、お尻にも入れて、欲しいの。」

多少戸惑いながら、そこに転がっているバイブを手に取り、正常位でゆっくり抜き差ししながら
バイブをアナルにあてがおうとすると、
「そっちのじゃなくて、このおちんちん入れて!」
ヤッパソウデスヨネー
相変わらず正常位で抜き差ししながら、ゴムとローションを準備。
まぁさっきから散々バイブ入ってたし平気だよな…と多少ドキドキしながらアナルに挿入
やっぱりきつい、が、昔チャレンジして痛いくらいだったときよりは平気だな。
なんて思いながら一度半分あたりで引き抜き、またゆっくりと中へ。
彼女は、おっきいから苦しい。すごい。おかしくなりそう。
なんてお世辞でこちらの気持ちを高めてくる。

 


根元までずっぽし入ると彼女は
「前のカレのよりおっきいから苦しいけどスゴイキモチイイの、どうしよう、スゴイキモチイイ!」
なんていいながら腰を突き上げてくる。
正常位の体勢なのでそのままベロチュー少し口を離して彼女に志多を伸ばさせる。
前の穴に人差し指と中指をいれ親指でクリを引っ掻きながら腰は彼女主導でそれに応える格好。

※俺のは実際はデカくないですorz

一度抜き、後ろから覆い被さるような格好で挿入し、バックに。
まんこには指をいれながら、本当はこっちにはバイブ欲しいんじゃないの?
今買ってくるから一度抜くね。って軽く虐め込みでゆっくり抜こうとすると、
「いらない!おっきいの入ってるからバイブいらない!」
いいコですよ。
変態だけど。

※何度もいいますが俺のは普段サイズです。

舌を伸ばしてお尻、腰辺りから背中、肩へとキス&リップサービス。
身体柔らかくしといて良かったと思う瞬間w

首筋から耳へ向かうのと同じくして舌を伸ばして此方を振り向く彼女とその口。
もうグロスなんてすっかり剥げ落ちた彼女の口の奥にある舌と俺の舌、俺の息と彼女の息がひとしきり混じりあったあと、
「乳首も虐めて…」
と吐息と共に懇願する彼女

もちろん、今度は容赦なく虐めますよ!


乳首ぐりぐりしながら腰を振っていると、彼女の両手がしたから伸びてきて、
自分の中に指を入れ、ぬるぬるになった指先で俺の玉裏や竿の根元にまん汁を塗り付けてくる。
昔確かに教えたが、突然思い出した訳じゃあるまい。

彼氏にもそうやって一杯まん汁塗り付けてたの?
「」
返事はない、額をベッドのクッションに押し付けてもくもくと指を動かしてる

彼女の頭に手を伸ばし顔を近付け、無理矢理こちらを向かせると、赤い目をして熱い息を漏らしていた。
軽い嗚咽と共に。

「すごいキモチイイの、どうしよう、すごいキモチイイの」
彼氏にもそうやって言ってたのか?泣くほどキモチ良くなってたのか?
何だか嫉妬まみれで、そんな立場じゃないのに、髪の毛を掴むようにして彼女の舌を、
少ししょっぱい彼女の舌を味わいながら、
「まんこの方にナマでいれるぞ」
とアナルから抜いてゴムを外し、枕元に転がっている、先程活躍したローションを使って
バスタオルの上でナニを軽く洗浄(になるのかな?w)


そのまま湿ったベッドに横になる
彼女は何も言わなくても俺の右足を自分の股の間に挟み、
ぐちょぐちょのまんこを擦り付けながら顔を俺のちんぽに近付けてくる。
誰がいきなりシャブっていいっていった?
「…ごめんなさい」
しゃぶりたいのか?
「しゃぶらせてください」
昔何度もやりとりした内容。
気持ち良くさせろよ。と言うタイミングと彼女がくわえるタイミングはほぼ一緒だぅた。

「いれたい」
「ねぇ、入れて」
「もうコレちょうだい」
腰は騎乗位をしているかのような動きで俺の右足に媚を売りながら、
一心不乱にフェラチオをしながら言葉でオネダリをする彼女。

ちゃんと濡らさないと入れないよ。
俺が言うと、俺の手を取り、股の間に引き寄せる。
「もうずっと欲しがってるよ。おかしくなっちゃうよ、おねがい。」

お尻じゃなくていいのか?
ずっとアナルで感じるように仕込まれてたんじゃないの?
「ナマでおまんこに入れてください!」

対面座位でディープキスをしながら、右足で俺の左��%1�を跨いで俺の上に股を拡げ、一気に腰を下ろす。
お互いの性器がヌルヌルなので殆ど抵抗感も感じずズッポリと彼女のまんこに納まる俺の愚息。
ディープキスしたまま、俺の息を彼女が吸い、彼女の息を俺が吸う、そんな倒錯しそうな状態。
素直にキモチイイ。
やっぱりちょっときつくて窮屈なアナルより、こっちの方がきもちいいわ。


しばらく彼女に任せ、対面座位で腰を振らせ、一度軽くイッたのを見てからそのまま彼女の身体を後ろに倒して正常位に。
彼女の腰を持って、両足は俺の腿の上、枕を彼女の腰の下にひいて彼女の腰が浮くような格好に。
"これ好きだったよね。"
そんなことをいいながら激しくつく。
「いっちゃう!いっちゃうよぉ!」
演技でも嬉しい瞬間です。はい。

まだダメだよ
…って俺が持たないだけです、はいすんません。

枕を抜き取り、右手は彼女の首から、左手は彼女の腰から回し、がっちり密着。
彼女も両手を俺の首に回し、両足を俺の両足に絡めてくる。
フレンチキスをしたり、舌先同士でチロチロしながら、どうしようか?ど訊ねると、
「今日は多分平気な日だけど、一応外に出して。ごめんね。」
いやいや、安全日じゃないのにナマでやっちゃって、こっちこそごめんなさい。
と、イチャイチャゆっくりハメハメタイム。


再度枕を腰の下にひいて、今度は全力疾走!

やっぱ、おまえのおまんこが一番きもちいいわ
「わたしも○○○のが一番キモチイイの!イクっ、イクっ!」
みたいな定番のトークを交わしながら俺がイク二歩手前くらいで抜き出し、彼女の足を跨いでお腹の上にちんぽを持っていく
彼女は首をもたげながら少し下にずりっと移動。口を開けて舌を伸ばし、俺のザーメンを口周りで受け止める。
わざとくわえられない辺りに亀頭をずらして彼女の舌先に当たるようにして精液を切りながら、
亀頭を少し口元に寄せると、にちゃっとした唇と舌で俺の愚息を舐り始める。


半立ちになったちんぽを舐らせながら、口の周りに飛び散った精液を指で掬い上げ、指ごと味あわせる。
俺の人差し指と中指を一心不乱に舐め取る口元に、俺も口を近付けると、それに気付いた彼女の舌が俺の口の中に入ってくる。
にちゃにちゃした音だけが響く。
それと精液の匂い。

「ヘンタイ。」

笑いながらそう言う彼女が、いとおしいと共に、
もう次はないかな。
とちょっと寂しい予感もした。

俺も元彼女(?)がアナル開発されたよ!
的なことを書こうとしたらつい拘ってこんなにスレ独占しちゃってすいません。
正直にいうと、途中から同じ彼女と昔したセックスも交えて書いちゃってます。
大筋は似たような感じ…だと思うので少し盛ってやがんなと生温かく受け止めてください。

後日段とかあるけど、長くなるのでこの辺で止めときます。
寂しい予感は翌朝あっさり崩れましたw
先輩には翌日の会議で、どこいってた?と怒られました。





彼女からされた興奮する告白3
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