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営業マンのフリをして顔なじみの人妻と

木曜に顧客のクレーム対応があったんだが、朝一番に来いとの事で顧客の家に行った。
電話口ではかなりブチキレてた割りに行ってみると対応自体は意外にスンナリ終了、ちょっとサボってやるかと考えてた。
で、ファミレスか漫喫でと思ったけどかなりご無沙汰でたまってたんで、ダメ元で尚美さんの家に向かった。
家の近くで「今、クレーム対応で外出てて、すぐ近くなんだけど行っても大丈夫?」とメールを送った。
すると「え?今から?15分待って。」と返信が来た。
15分後に行きインターホンを鳴らした。
「おはようございます。○○の○○と申します。お見積の件で参りました。」と周囲の目を考えて、営業マンのフリをしたw
尚美さんが出迎えてくれて、中に入れてくれた。



俺「いきなりごめんなさい。大丈夫でした?クレーム対応がスンナリ済んでちょっとサボりw」
尚美さん「掃除してただけだから大丈夫だけど、暇つぶしに来たの?」
俺「いやいやいや、尚美さんに逢いたかったからですよ。」
尚美さん「フフフ、それならいいけどwコーヒーでも飲む?」
俺「ありがとう。」
尚美さんはコーヒーと自分で食べるつもりだったであろう、買い置きのシュークリームを出してくれた。
俺は遠慮なくそれを頂き、くつろいだ。
尚美さんはTシャツの上にドレープ感のあるロングカーディガンにスキニーデニム。

色々見回してると下着が干してあるのを見つけた。
尚美さんは結構色んな下着を持ってるんだなとか感心しながら見てた。それにしてもデカイブラだと。
俺は下着をチェックしたくなり、尚美さんに嘘をついて
「少し寝たいから尚美さんのベッド借りていい?」と言って尚美さんの部屋に向かった。
早速タンスの引き出しを開けてチェック。
基本的には生活感のあるフルバックが多かったが、Tバックや前に着けてたレースのとか色々あった。その中に黒のガーターベルトとストッキングを見つけた。妙にひかれてそれを持って尚美さんの所へ。
尚美さんはキッチンにいた。

うしろから抱きつき、「ちょ、ちょっと」と言う尚美さんにキスした。
尚美さん「ちょっと、ダメ、お昼食べるでしょ?今から作るから。ね?」
俺は昼ご飯よりやりたかったw
無視してまたキスして、シャツの上から胸を触り、お尻を触った。次第にキスもねっとりとしてきて、尚美さんもその気になってきたみたいだ。
正面に向き直り、お互いがギュッと抱きしめ合い、舌を絡めて貪るようだった。
俺は服を脱がせてデニムも脱がせた。
ブラはブルー、パンティはレースのピンク。それも脱がせ、部屋から持ってきたガーターベルトとストッキングを見せて、
俺「尚美さん、これ着けて下さいよ。」
尚美さん「え!?勝手に開けたの!?しょうがないなあ」
と言いながらも着けてくれた。
ノーブラノーパンで黒のガーターベルトとストッキング、エロ過ぎたw
熟してないとこのいやらしさは出ないと思う。
俺もワイシャツとスラックスを脱ぎ、下着も脱いだ。時間の事もあるし早く済ませないとなw

目の前には黒ずんだ卑猥なデカ乳輪の垂れたおっぱい、俺はいつもみたいに丁寧に全身愛撫する前に久しぶりの尚美さんのデカパイにむしゃぶりついた。
俺「チュパッ、チュパッ…んああ…チュッチュッ」と乳首を吸い舌で転がした。
尚美さん「ハァッ…ハッ…」と吐息が漏れた。
それからまたキスしてデカパイを揉みしだき、首筋や耳の中に舌を這わせ全身愛撫へ。
キッチンの椅子に座らせ、脚を開いた。
尚美さん「キッチンじゃダメ…部屋行こう」
俺は無視して、ボリュームあるヘアの奥のオ○ンコを拡げて、舐めまくった。クリも丁寧に舐めた。

尚美さん「ンンン…ンンッ…アッ…」とピクピク反応してオ○ンコはかなり濡れてきた。椅子に汁が垂れてた。そして指を入れ、前見つけたスポットを探り指マン。
尚美さん「ハァッ…アアンッ…ダメッ…アッ…漏れそう…アッ」
尚美さんはビクンッとなりイッたと同時にまたピュッと液体が出た。
俺もギンギンになってたので俺のもして下さいと言おうしたら、
尚美さん「○○さん…ごめんね気付かなくて。」と言い、今度は俺を座らせフェラしてくれた。

尚美さん「ンッンッンッンッ…ング…ンッンッンッンッ」
ジュポッジュポッ、チロチロと吸い付いたら離さないフェラ、舌使いもいやらしい。
俺はもうたまらなくなり、尚美さんを引き起こして、上に跨がらせた。
対面座位でデカパイをしゃぶりながらお互いに動いた。
尚美さん「アッアッアッ」
次にテーブルに手をつかせて立ちバック。
俺は奥まで打ち付けピストンした。
俺「あぁ…久しぶりに尚美さんと…気持ちいい…ハッ、ハッ、ハッ」
尚美さん「ハァッ…ハァッ…アアッ」
しばらく突いて、そのままリビングに移動。子供が遊ぶジョイントマットがあったのでそこに寝かせた。

正常位でピストン。尚美さんのオ○ンコが絡み付いて気持ち良かった。
俺「ハッ…ハッ…尚美さん…オ○ンコすごい…絡み付いて…吸いついてる…」
尚美さん「ハァッ…○○さん…いい…アンッ…ンッ」
そして馬乗りパイズリに。
外にダラーと流れてしまったデカパイをわしづかみにして、チ○ポを挟み腰を振った。
俺「ハッ…ハッ…尚美さんの…おっぱい…俺だけの…いやらしい黒ずんだ…デカイ乳輪…ハッハッ…気持ちいい…尚美さん…デカパイ…ハッハッ」
正直そのまま出したかったが時間的に一回しか出来ないのでまた正常位に。

再びピストンしていくと、尚美さんがイッた。俺もピストンを加速していったら、
尚美さん「ハァッハァッ…中は…ダメ…外に…ね…アッアッ…アン…」
俺は「ハッ…ハッ…わかりました」と答えピストン。
俺「尚美さん…○○くんの…遊んでるマット…尚美さんの…いやらしい汁で…ビショビショ…ハッ…ハッ…」
「イクよ…オッ…オッ…オッ…尚美…尚美!…ウッ!」
その瞬間、力が一瞬緩んでしまい中にドクンドクンと出てしまった。すぐに抜いて残りはおっぱいに発射した。
オ○ンコからは濃い精液が垂れて出て来た。しかもマットの上に。
尚美さん「中はやめてって言ったでしょ!」
俺「わざとじゃないよ…ゴメンナサイ。」
なんとなく気まずい雰囲気で、その後、服を着て俺はすぐに職場に戻った。
後始末が大変だっただろうな。
次顔合わせた時に怒ってなければいいが。
今まで大丈夫だし、妊娠は大丈夫だろうと今回はあまり心配してないw
今日から旦那が帰ってくるって言ってたから椅子や床のシミとか臭いが残ってバレなきゃいいが。