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30くらいの結構控えめな看護婦さん

そのときは病棟の看護婦の人数が足りなかったのか、30チョットくらいの結構控えめな
看護婦さん一人でした。わりと綺麗な「おねえさん」って感じの人でしたから、(今日はちょっとラッキーだな)
などと思っておりました。裸になるとやっぱり恥かしかったのですが、その看護婦さんに全身を触られている間に、
不謹慎な妄想が頭をよぎってしまい、例の小さなガーゼのなかで、すこしペニスを勃起させてしまいました。



椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。いつもはそれでおしまいなのですが、
その看護婦さんは、ちょっとモジモジしながら、「あの、ごめんなさい、前の方も、、外していただけますか・・」
と言ってきたのです。そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺も塗っといた方がいい、
みたいなことを言われたのを思い出しました。しかしやはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを
見られるのは、とても恥かしいことでした。
でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと手を外して、その看護婦さんの目の前に
ペニスをさらけ出しました。彼女は「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」といって、ちょっと恥かしそうにしながら、
私のペニスを優しく手に持って薬を塗ってくれました。当然のことながら、女性に始めて、
そんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起させてしまったのです。思わず、「すみません、
なんか、こんななっちゃって・・」とテレ隠しに言うと、「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆ど、
こういう風になられますから・・」といってくれました。それで少しは救われた気分がしたのですが、
今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を手のひらで包んで持ち上げられるうちに、我慢ができなくなってきました。
恥かしいことに、私のペニスはカチカチに勃起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきて
しまいました。看護婦さんも、その変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、「あの、いいですよ、
こちらで受けますから、、おっしゃってください。」と言ってくれました。
もう、相当興奮していた私は、「すみません、あの、出そうなんです・・」と、告白しました。
看護婦さんは、「あ、はい、じゃあ、、こちらに・・」といって、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、
ペニスの先端に覆ってくれました。そして、なんと、手を勃起したペニスに添えて、「はい、、いいですよ、、どうぞ・・」
といって、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。
しかも、そのとき看護婦さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、白いストッキングに包まれた
太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔と、その下着を見ながら「ああ、イク・・」とつぶやいて、
恥かしい射精をしました。完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、
「どう?よかった?」といってくれました。もう何年も起ちますが、未だにそのときの笑顔と下着と手のぬくもりが
忘れられません。