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職場の管理職女性の処女卒業を手伝って・・・

32歳の時、勤め先の39歳の管理職女性の処女卒業を手伝って、うっかり当ててしまって出来婚したよ。

厳しい家で父親に婿取りを強制されてたので39までキスの経験も無し、父の喪が明けたので意を決して…という流れ。

39年間の妄想の蓄積は凄くて、エロ劇画みたいなセックスだった(笑)

それまで年下の若い子としかしてなかったので、肉体的には下り坂なのに処女ってギャップには萌えた。



女性雑誌付録のネタ本に照らし合わせて絶対安全日だから!って生でやったら、翌月には来ないの…と言われてまいった。

ババァだし大した問題無いだろと思っていたら、小指が全部入らないくらい
キツくて驚いたが、一度破ってしまえば

「おちんちん中に入ってるよぉ」

と、声に出すくらいノリノリで、指でクリを刺激したりしつつ高めていって、三度目にはピストン中に逝く程の急成長っぷりだった。

全体に脂肪が落ちて骨っぽく、胸もしぼみはじめているのに乳首だけコリコリに起ったり、濡れが悪くてローションを使わないとスムーズにピストン出来ないとか、若い女の体とは違う魅力にひかれてセフレのつもりで付き合いはじめたけど、翌月にお預けになったのはつらかったな。

結婚、出産後は、これまた女性雑誌付録をネタにセックス用に体を磨いて、楽しませてくれてます。