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妹「ごめん、一人エッチ見ちゃった」

いきなりドアを開けた妹が「ごめん、一人エッチ見ちゃった」
「暑苦しいから毛の手入れしてただけだよ」
背中越しに見ながら「上手だね」だって
見るなよって言ったら
「明日からプールの授業始まるからお願いしようかな」
「アソコ見えちゃうけどいいのか?」
「恥ずかしいけど兄妹だからエッチなこと思わないよね」
俺は当然マ○コ見れるのを期待してたけど
「シャワーしてくるから待っててね」と部屋を出て行った



妹が戻ってくる前に急いでモザ無しDVDでマ○コの予習しておいた
「じゃ、お願い」バスタオルを胸から垂らして戻ってきた
「パンツ脱ぐだけでいいんだそ」
「ちょっとサービスしてあげる」と言ってバスタオルを放り投げた
いつのまにか成長してたのかと思い全身を見ていたら
「恥ずかしいから早くして」と床に横たわった
新聞紙を腰の下に差し入れて妹の膝を立てて開いた
内側の飛騨が密着していたから処女なんだなと思いながら蒸しタオルを当てた

「気持ちいい、ウトウトしそう」
高2にしては薄いほうかなと思いながら作業を終えた
我ながら上手く出来たと鑑賞していたら
「終わった?」妹が言った
「完璧だよ」
「ありがとう」妹は自分の部屋に戻ったのにすぐ帰ってきた
「ちょっとぉ、アソコの上の毛まで剃っちゃうなんて…着替えのとき皆に見られたら
そういう趣味だと思われたら恥ずかしいよっ」
女心は複雑だなと思った