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各小学校が集まって開催する体育祭の綱引きのときの思い出話

小学校高学年のときの思い出
各小学校が集まって開催する体育祭の綱引きのときのこと
当時は小学生だったからか男女分かれずに順番ばらばらで俺はたまたま女子に挟まれる並びになった
このとき俺は内心どきどきしていた
この頃俺は精通は終えていたがオナニーの行為、気持ちよさはまだあまりよく知らなかった

綱引きが始まった瞬間、思っていた通り前後とだいぶ密着した
みんな「そーれそーれ」と声を合わせ必死に綱を引く
始まってそうそう俺はあることに気がついた
姿勢を落として引っぱるせいか前の子のお尻が俺の股間に押しつけられていたのだ
よくわからないけどなんだかまずい!と思ったがどけようとしても密着しててうまくどかせず仕方なくそのまま続行



前の女子は記憶では当時は小学生にしては発育がよくてけっこう可愛かったのを覚えてる
なにより押しつけられてるお尻がとても柔かったのが非常に鮮明な記憶

綱引き中盤になってくるとみんなの引きもより気合いが入る
そのため俺の股間と前の子のお尻もいい感じにこすれる
次第に俺はなんだかよくわからない変な気持ちになってきた
このときもうすでに勃起していたのかもしれない
ここで俺は思いきって少し股を広げてみようと思った
そうすればもっとお尻が俺を気持ちよくさせてくれるに違いないと思ったからだ

綱を引くふりをしながら少し股を広げてみた
案の定、お尻はより俺の股間に密着した
するとほぼ同時に応援していた教師がもっと腰を落とせ、姿勢を低くしろなどと言った
その瞬間、お尻と股間がこれでもかというぐらいぴったり密着し俺は思わず驚いた
なんだこれすげえ気持ちいい…そんな快感がこみあげてきた
密着するだけでも気持ちいいのにそれに加えこすれるのだからもうたまらなかった

綱引きももう終盤
みんなラストスパートをかけ大声で必死に綱を引く
俺の股間ももうそろそろ限界に達しようとしていた

後ろの女子の「そーれ、そーれ」のかけ声が喘ぎ声のようにエロく聞こえる
前の女子の髪のいい匂いが伝わってくる
なにより柔らかいお尻がたまらない
完全に俺の股間にくっつき引っぱってはこすれ引っぱってはこすれを繰り返す

もう我慢できず、みんなの大きなかけ声に紛れて俺は柔らかいお尻で思いきりイってしまった
もう計り知れないほど気持ちよかった
射精した瞬間、前の女子がお尻に何か伝わるものがあったらしく
小声で「え、なに?」と少し慌ててたのを覚えてる
しかし、綱引きが終わっても特に問題は起きずに済んだ
こうして俺はこすることで気持ちよくなれることを知りオナニーというものを覚えた