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駅で可愛いコいるなぁと思って話しかけたらJCだった

20の時JCと3pではないが、それに近い経験があったわ。

↑駅で可愛いコいるなぁと思って話しかけた。
友達の迎えを待ってるとのことだったので迎えがくるまで一緒に待っててあげる。と結構な時間だったのでいいひとぶってみた。
さきちゃんという名前で、大学生くらいかなと思ってたのだが
話を聞くとJc3ということがわかった。これは…。と胸が高鳴った。

身の上話やらをしていると、程なく友達がタクシーに乗ってきた。
ぁあ、たまには若いコと話すのも良かったわ。なんて思って、帰ろうとすると
パタパタと後ろから足音。

さきだ。

なんでも、待っててくれたお礼をしたいからアドレスを
教えておいて欲しいとのこと。
もちろん、教えると思うだろ?
おれは教えなかった。

 


何故そんなチャンスを自ら逃したか。
まぁまてよ。JC だぜ??まだ犯○者にはなれないだろ。
という冷静な判断と、当時駅から徒歩1分のマンションに住んでいたので
面倒なことはなしで連れこんじまえば…。と
冷静と情熱の間で揺れていたからである。

答なんてないなんてわかってる。

それでもおれがした選択は

もちろん『情熱』だった。

だが友達が『迎え』にきている。
無理か…。

とは思ったもののここで冷静の登場。

おれ:二人はこれからなにするのー??

さき:家帰るよぉ。

おれ:寒いから、うちすぐそこだからあったまっていきなよ。

さき:え、いいの!?うん!!

二つ返事で合法的に連れ込み成功を果たした。

で、結局3pではないが、さきの友達が寝てしまったので
さきがトイレにいってる間に、その友達のスカートをめくり
jC3の生パンを拝ませてもらった。

最高に勃起した。

さらにパンツの上からお尻触っていると、我慢できなくなり
パンツをずらしお尻の割れ目を見せてもらった。

そこまでいったらいってしまおうと思い
お尻の肉を広げアナルを見せてもらった。

チソコをお尻に擦り付けた。
当てただけでイキそうになった。

そこでさきがトイレから戻ってきた。
焦って元に戻した。

さきに、友達寝ちゃったね。と言うと
さきが電気を消した。

友達を気遣ってなのか
これから起きることは明るみではできないことだからなのか
その答はすぐにわかった。

さきがぎゅってしてきた。

勃起した。

そのままキス。

舌を入れねっとりさきの口の中を味わった。

おっぱいを軽く触りながらその友達のとなりでイチャイチャした。

なぜかさきにはそれ以上手をだせなかった。
可愛かったからかな。







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