カテゴリ:
腰を痛めて入院中、ヘルパーのお姉さんがかなりタイプだったので甘えてみた

 6月上旬にギックリ腰で10日ほど入院しました。
 いやぁ、大変でしたよ。
 日増しに体中痛くなって、腰以外でも首は回らなくなるし、腕は上がらなくなるし、膝、足首は神経痛が出てきて、まさに「寝返りも打てない」状況でした。

 でも、ほかの部分は元気なんですよねぇw
 ひーひー言いながら、タバコ吸いに喫煙室まで歩行器使って行ったりしてました。

 退院まで、何度か風呂の機会がありました。
 上体をどこかで支持していないと何ともならないので、ヘルパーさんに介助していただかないと入浴は困難でした。

 


 1度目の入浴はまったく余裕なく、まさに「なすがまま」「きゅうりがパパ」状態で、とにかく「汗を流したい」「手伝ってもらってありがとう」以外の気持ちはありませんでした。
 本当に脱ぐのも大変だったです。
 …ちょっと…かなり…タイプの妙齢のお姉さんで、元気ならアタックしてました。
 残念ながら、そこまでの余裕はありませんでした。
 「前のほうは自分で洗いますか?」お姉さん
 「…はい」自分
 今を思えば、惜しいことをしたものだと思います。

 その翌々日、2度目の入浴は、じつのところ結構の余裕がありました。
 時間が来て呼ばれたので行ってみると、なんと1度目と同じヘルパーさんです。
 「痛いょ~」などなど少し甘えて みました。
 ひーひー言いながら脱衣して着座。
 シャワーの温度を確認して、足先、手先からかけていきます。
 タオルで泡を立て、手際よく上体のほうから洗っていってくれます。
 ここで、思わぬ妄想をしてしまい愚息が頭をもたげます。

 気がついたと思いますが、何も言いません。
 いたずら心で、胸に手を伸ばしてみました。
 「こ~らっ!いらんことせん!」と怒られてしまいます。
 防水エプロンのゴワゴワした感触越しの、柔らかい感触が手に残りました。
 せっかくですので、タイミングをみて抱きかかえるようにお尻を触ってみます。
 こちらは防水布は回っていないので、ふくよかなお尻をショーツが包み込んでいる様子が手にとって分かります。
 ついでに、ショーツのラインもたどっておきました。
 「もぉ~!ダメだって!」また怒られてしまいました。
 今度は、目線の高さまでしゃがんで真顔で怒られました。

 なんか、衝動的にヘルパーさんを抱き寄せてキスしてしまいました。
 少し離して…角度を変えてもう1度キス。今度は少しディープ。
 あさっての方向に出続けているシャワーの音が響きます。

 防水エプロンが素肌に触れる感触に妙な興奮を覚えながら、お互いの手指は頭から首筋、背中から臀部へとカーブを描きます。
 しばしの抱擁のあと、ふと離れます。
 「これ…」
 恥ずかしくも、怒張した愚息を指さしました。

 「…あららwしょうがないわねw」
 「手袋あったら気持ち悪いよね。」
 スルッとビニール手袋をとって、やさしく愚息を触ってくれました。
 玉袋から肛門付近、竿もサワサワと触りつつ。
 こちらからキスを求めると、髪をかき上げながら応じてくれました。

 「もっとキスしてよ?」甘えてみます。
 「ん…」

 程なく、白濁液を放出しました。
 いやぁ溜まってるのなんの。

 「内緒だよ」お姉さん
 「な・い・しょ」自分
 お互い、口に人差し指を当て確認しました。

 ひーひー言いながら脱衣場へ移動。
 体を拭いてもらいながら、目線が合ったら時々キス。
 一通り、身支度をしてもらって廊下で歩行器をあてがってもらってから、努めて明るい声で「お世話になりました。」と一言。
 「お大事に。」とお姉さん。

 その後、廊下ですれ違っても軽く会釈をするぐらいでした。
 症状も軽快し、自宅療養となりました。
 今では、日常に復帰しています。

 なんか、ヘルパーのお姉さん…好きになってしまいました。
 でも、どうにもならない。。。
 内緒のはずなのに、板に書いてごめんなさい。

 と言う、妄想でした。





【入院】病院でのエッチな体験【羞恥】3
http://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1282729196/