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会社で俺のことを想っている後輩のおっぱいチラ見について

大した話ではないんだがおっぱいチラ見について。
会社で俺のことを想っている後輩(ちょいポチャ巨乳)が完璧なタイミング、角度で前屈みになった。
(すいかおっぱい見えとる、、、なんなんだその立ちはだかる壁は、、、)

貧乳派なのであまり興味はないがそれでも3秒眺めて目に焼き付けた。
仕方ねえこれで夕飯にするか、と。

しかし業後になって俺が想っている貧乳女に
あんた見てたでしょ
と問い詰められた。
事実は認めざるを得ない、しかし貧乳好きだ
といくら弁解しても信じてもらえなかった。



俺の人生オワタ。今後巨乳好きのレッテルを貼られて
生きていくのか、と覚悟を決めかけた。

とそのとき、落としたペンを拾うため今度は貧乳が前屈みになった。
F1のシャーシ下のごとく平面加工を施され、カーディガン、
キャミの胸元から臍まで突き抜けるトンネルを、時間を忘れて凝視した。
多分1秒なかったと思う。
貧:あ、
顔を上げる貧乳。


俺:え?
貧:いや、何見てんすか
俺:え?、、ーっとw ご馳走様です。最高っすね。
貧:だめでしょ 巨乳ちゃんがいるんだし。

俺は貧乳に一度振られた身で再アタック中、かつ
後輩が俺を好きなことは職場で周知の事実という状況。
女子同士の連携を守るというとてつもない壁に阻まれている俺はこの好機を逃すわけに行かなかった。