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なかなかうまいパスタで、少しだがビールも飲んだ。
食事後少し二人で散歩した・・・
良かったら来ない?って課長に誘われマンションにおじゃますることに
なってしまった。マンションといってもコーポを少し良くした感じだった。


ビールで軽く乾杯・・・つまみは、チーズにきゅうりの漬物
二人とも上着を脱ぎ、俺はネクタイを緩めた。
課長は、白のブラウスに濃紺のスカート姿である。うっすらと
下着のラインが透けて見える。黒か紺の濃い色のようである。
日頃から感じてたが、課長は結構ボリウムがあり胸は豊かだ。
サイズはわからないが、大き目のブラジャーだ。帯の部分も
幅広のようだ。



酔いと週末の疲れが出たのか、眠ってしまった。
気が着くと、23時を過ぎていた。
お風呂が沸いてるからと、入浴を勧められいただくことに・・・
お風呂だけじゃないが、課長の部屋はなんとなくいい匂いがした。
30分ぐらいで風呂を済ませくつろがせてもらってた・・・


テレビを観ながら寛がせてもらってた。
次に、課長がお風呂に・・・・
1時間ぐらい経過しただろうか、お風呂から出てきた。
俺は、「まさか」と思った。
課長は、白い大き目のバスタオルを身体に巻き化粧をしなおして
出てきた。俺は目のやり場に困ってしまった

先ほどまでのおしゃべりがうそのように、二人とも黙り込んでしまった。
まどろんだ・・・・

この後のことを記していいものか~


俺の心臓は、ばくばくで今にも口から飛び出しそうです。
息子は痛いほど怒張しています。
突然、課長はキスをしてきました。そして服を脱がされました。
奥の和室に既に夜具(布団)が用意されており仰向けに寝ました。


いつの間にか、照明が落とされ薄暗くなっています。
課長は、コンドームを用意していました。

「コンドーム着けるからね・・・」
俺は仰向けになっており、課長のひんやりとした指がののすごく気持ち
いいです。気を抜くと今にも爆発しそうになります。
ゆっくりと根元まで被さりました。
「ごめんね~」
課長は、そういうとバスタオルを解きました。照明の落ちた薄暗い部屋に
熟した女の裸が浮かび上がりました。たわわな乳房、豊かな腰まわり・・・
そして、課長は俺の上に跨りました・・・

一瞬、軋むような感じがした。
ゆっくりと腰を下ろし、繋がった。
あそこの中は、熱かった。興奮と溜まっていたためあっという間に
でてしまった。この夜、5回ぐらいしたとおもう


最初の2回は、課長が上になった。
次の2回は俺が上にいわゆる正常位である。
2回目のあと課長は・・・
「次は○○くんが、上になって・・・お願い・・・」
っと
自分でコンドームを着けて頑張ってみた。
課長は眉間に皺をよせ、喘ぎ感じた


1回目、私はあっというまに爆発してしまった。
彼女は、しばらくして私からおりた。
そしてテッシュを多めに持ってコンドームを外してくれました。
彼女は優しい表情で
「溜まってたの?」
「えっ、はい」
随分カルピスがでました。私のものは、外された後もいきりたち
とても元気です。10分ぐらい経ったでしょうか・・・
「用意するはね・・・」
課長(彼女)は、仰向けになってる私にコンドームを被せだしました。

私のものに手をかけ、とばくちに・・・・
とばくちを先端にあてたと同時に一気に腰を下ろした。
すんなり奥まで・・・・
私のものは、一気に飲み込まれてしまった。
課長(彼女)は瞼を閉じしばらくじっとして

「うっ、うっ、う・・・」

ゆっくりと腰を前後に動かしだした。
口が半開きになり、そのたびに喘ぎ声が漏れる
豊かな乳房が波打つ・・・

2回目は、こんな感じでした。1回目よりは多少長持ちしました。
2回目が終わり、課長は冷蔵庫から清涼飲料を持ってきてくれました。
それを飲み小休止です。

「今度は、○○くんが上にねってくれる~」
正常位でしました。
課長(彼女)は、眉間に皺をよせシーツにしがみついて
いってしまいました。カエルが身体を開いたような格好で・・・
私は、いかせてあげることができ満足だった


最後は、後ろからってお願いされた。
うつ伏せになり、膝をたてお尻を突き出した。
日頃の課長から想像できない、みだらな光景である。
用意して一気に挿入した。
角度の関係で、最も奥まで届く。
その度に、獣のような喘ぎ声をあげる・・・しかも大きく・・・
「おっぱい揉んで・・・」
私は突きながら、両手を前に回し乳房をモミナガラ後ろから
激しく突いた。
そして二人は絶頂に達した。突っ伏した・・・
いった後少し繋がっていたが、離れた。

お尻のボリウムには、圧倒されたね。
課長は、40分ぐらいうつ伏せのままで起きれなかった。
ものすごく感じてた・・・
時計の針は、5時近かった。女性もののジャージを借りて
寝ました。翌日目が覚めたら(11時過ぎ)、台所でとんとん音がする。
「おはよう~、目が覚めた?」
「おはようございます」
課長は、薄でのグレーのセーターに黒のスカート、黒のタイツ姿に
エプロンでカレーをこしらえている。
ちょっと見は、セレブ奥様って感じである。
身体のラインがはっきりわかり成熟した女の豊かさが魅力的だ。


「顔洗ってきたら~歯ブラシ用意してあるから」
「すいません、ありがとうございます」

私は、洗顔し用をたした。
テレビを見ながら、料理中の課長を眺めていた。
既に、びんびんで、ジャージの前はテントを張っている^^
巨乳・でか尻が魅力的だ

カレーが出来上がったようである。いい匂いだ・・・
「サラダ買いに近くのスーパーに行ってくるから、
お願いね」そう言って買物に出かけた。
課長は、サラダ、りんご他を買って戻ってきた。
昼食にとても美味しいカレーをいただいた。
食事が終わり、後片付け。それからりんごをいただいた。

ものは、ものすごく元気なままです。
少しドキドキした。
横へ座り、クチビルを絡めた。キスのあと、耳たぶ、首筋
と丁寧に愛撫した。それから、セーターの上から胸を揉んだ。
セーター越にブラジャーのごわごわ感が伝わった。しかし
中は、ずっしりである。
「お布団にいきましょ・・・」課長はそう言い・・・
和室へ~

自らスカートを脱いだ(しわにならないように)
黒いタイツ姿で仰向けに寝た。
下腹の大事なところの前(ドテ)の盛り上がりがすごい。
はっきり、わかった。
セーターを捲り上げた。下着シャツと白のブラジャーを身に着けてる。
やはりブラジャーは大きかった。
私がブラを上にずりあげようとしたが、うまくいかず背中に手を回してホック
を外してくれた。

※記すの忘れれてました。

りんごを食しながらの会話です。
「昨夜は、ありがとう~」
「えっ」
「セックス。(気持ち)よかったは~。随分してなかったから。
くもの巣かかってたでしょ^^」
「はぁ、僕の方こそ・・・すいませんでした」

昨夜は、薄暗くはっきりとは見えなかったが・・・

丈夫そうな乳首に、ほどよい大きさの乳りんである。
多少黒っぽい。既に硬くなり、乳房全体張ってるようだ。
ゆっくり優しく丁寧に揉んだ・・・

※この後、驚いたことがわかった。
彼女のへそのあたりから下腹にかけて亀裂があった。
その時、私は知らなかった・・・
それが妊娠線であることを。