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セフレを公衆便所に連れ込んだときの話

昔、セフレを公衆便所に連れ込んだときの話。
オマンコ丸見えポーズで便座に座らせ、向かい合わせでしゃがみ込むと、チンポの先っちょだけオマンコにぶち込み、根元をセフレに握らせて手コキさせてやった。
シコシコしごかれるたびに、入れっぱなしの先っちょがニュルンニュルンと入り口にしゃぶられてるみたいで凄く気持ちよく、
俺のチンポはあっという間にフル勃起のガチガチになり、すぐに行きそうになってしまった。



セフレに向かって
『お前の手コキ、超気持ちいいからそのまま中に射精してやるよ』
と言ってやると、
「あっ、ダメっ、ダメぇ…ヤバいぃぃ中出しされちゃうぅぅ!…」
ともの凄く興奮しながらも、セフレは必死になって俺のチンポをしごき続けてくれ、我慢出来なくなった俺は、そのままセフレの手コキでオマンコの中に思いっきりドクドクザーメンをまき散らし始めた。

瞬間、セフレがいきなり腰をガックンガックン痙攣させ、最高に気持ち良さそうな切ない表情で俺を見ながら
「あっ!すご…ああっ!くっ!あったかいぃぃ……はぁぁあザーメンあったかいぃぃ…ああぁあドクドク入ってくるうぅぅ!」
と声を漏らし、そのまま一気に行ってしまった。

ビクンビクン腰をくねらせて行きながらも、射精真っ最中の俺のチンポを必死に握りしめてたのがすげえいやらしかった。

その後、オマンコから中出し直後のザーメンがドロドロと逆流してきたので、セフレに指でいじらせてやると、
「うわぁあ…すっごいヌルヌルしててエロいぃぃ……」
と喘ぎながら、ぶちゅぶちゅ音をたててオマンコやクリトリスにザーメンを塗りたくってオナニーし始め、指からダラダラと俺の中出しザーメンを垂らしながら
「ああぁあ…ザーメンオナニーで行くうぅぅ…あはぁぁ!」
と声を上げ、あっという間にビクビク腰を振って行ってしまった。

公衆トイレで、オマンコから逆流してきたドロドロのザーメンを自分からオマンコに塗りたくってオナニーしてる光景がずっと目に焼き付いて離れない。