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私を周囲に見せびらかせたい…と言って このお話は高校1年の時、日曜や祝日に集中したかな…? 叔父は時々、私を周囲に見せびらかせたい…と言って、家から車で数時間離れた繁華街に連れて行きました。 わざわざヤングが集まるスポットや映画館で、私と手を繋いだり、腕を組ませたり…。 その時の私は、いまほど“誰もが穿いてる”というほどではない、ミニスカートを穿かされてました。 なので、恥ずかしい(当時は…ネ)のと、誰か知人に見られはしないか、などと気が気ではありませんでした。 (>_<) その後、ラブホテルへ…という場合もありましたが、叔父にお金がない時は、繁華街から1駅ほど離れたオフィス街へ行きます。 そこは、小さなテナントビルで、1つのフロアに2つのぐらい(?)の会社があるような所。 以前、叔父がアルバイトか何かで来たことがあると言ってました。 休日は、まったく人が来ない感じ。 通路の電灯もついてませんでしたね。 こにある共同トイレで叔父とセックスした…という、過去の記憶デス。。 比較的に広くて、清掃が行き届いてる…とはいえ、トイレはトイレ。 (*_*) セックスするには、とても狭い個室です。 「絶対に誰も来ない」という確証もないので、とてもせわしないものでしたね。 ねちこいキスをしながら、直前までお互いの性器をまさぐるだけ。 叔父は、いつもズボンとパンツと靴は脱いでました(上着と靴下は穿いてる状態)。 私も、上着はそのまま。 ブラのホックは外されましたが。 もちろん、ショーツは脱ぎましたが、いつも射精が終わるまでは、自分で手に持ってました。 (下着を地面に直接置くのは、とても嫌だったのです。) スカートも脱いでるか、たくしあげてる状態でしたね。